貧乏男子 ボンビーメン

日本テレビ系

1月15日スタート 毎週火曜22:00-22:54

相関図 記者会見レポート


脚本:山岡真介
演出:猪股隆一
出演:小栗旬、八嶋智人、山田優、三浦春馬、仲里依紗、上地雄輔、音尾琢真、ユースケ・サンタマリアほか

第9回 (3月11日放送)

一美(かずみ・小栗旬)はオムオム(ユースケ・サンタマリア)から、金を使わずに友人を集め、内職を仕上げろと要求される。快諾した一美はメールで友人を呼ぶが集まらず、居合わせた未海(山田優)らに「もっと必死になれ」と叱咤(しった)される。一美はさらなるメールを友人に送信。集まった白石(三浦春馬)ら8人ほどに感謝の念を感じる。

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第8回 (3月4日放送)

オムオム(ユースケ・サンタマリア)の過去を聞いた未海(みみ・山田優)は、信用せず一美(かずみ・小栗旬)らに相談する。そんな中、テルテル(上地雄輔)はホストの仕事で失敗し、それをかばったチャぎー(音尾琢真)とともにオムオムにクビを宣告される。テルテルらはオムオムの機嫌を取るため一美の借金返済を防止しようととたくらむ。

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第7回 (2月26日放送)

一美(かずみ・小栗旬)は、白石(三浦春馬)のために1000万円の借金を背負った。その行動にあきれた引田(八嶋智人)は、一美と絶縁する。そんな中、一美は内定した就職先の親睦(しんぼく)会へ。そこへオムオム(ユースケ・サンタマリア)が現れ、会社の人事担当者に一美の借金を暴露。さらに、オムオムは引田に一美の素性を証言するように告げる。

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第6回 (2月19日放送)

一美(かずみ・小栗旬)は家賃が払えず、アパートを追い出される。貧しい一美はインターネットで自分の不要なものを物々交換し、その配送を自らすることで交換相手から配送料を得ようとする。一方、白石(三浦春馬)は家を失った一美に同情し、一緒に住もうと提案。そんな中、白石の元に、行方不明の父について目撃情報が入る。

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第5回 (2月12日放送)

一美(かずみ・小栗旬)を心配した母親・静枝(市毛良枝)が上京する。借金のことがバレないかと焦る一美は、静枝の世話を白石(三浦春馬)に依頼。一時返済休止を求め、オムオム(ユースケ・サンタマリア)の元へ走る。一方、一美のバイト先のレストランを訪れた静枝は、偶然、オムオムに遭遇。オムオムに誘われ、ホストクラブへ行く。

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第4回 (2月5日放送)

一美(かずみ・小栗旬)は、引田(八嶋智人)の助言で競馬に挑戦。連勝で150万円を稼ぐ。だが、オムオム(ユースケ・サンタマリア)は制限時間に間に合わなかったと言って金の受け取りを拒否。一美はさらに金を増やさなけらばならなくなり、再び競馬場へ。そこで、連敗で処分直前の馬に一目ぼれし、レースに出すための100万円を出資してしまう。

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第3回 (1月29日放送)

一美(かずみ・小栗旬)は、オムオム(ユースケ・サンタマリア)からの借金を返すため、バイトに明け暮れる。そんな中、一美は過去に結婚詐欺で借金を負った引田(八嶋智人)が、見合い相手と結婚すると知り、喜ぶ。だが、引田は相手の借金を自分が背負うため、オムオムから多額の金を借りようとしていた。一美は、引田を止めようと説得に走る。

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第2回 (1月22日放送)

一美(かずみ・小栗旬)は、ホストクラブ経営者・オムオム(ユースケ・サンタマリア)に借金をしている未海(みみ・山田優)らと、借金の早期返済を約束。だが、未海は物欲に駆られ、さらに借金を増やそうとする。未海を止めようとする一美だが、「放っといてほしい」と言われ、ショックを。アルバイトの後輩・白石(三浦春馬)は落ち込む一美を心配する。

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第1回 (1月15日放送)

借金を抱える大学生が、お金よりも大切なものを追求する社会派コメディー。お人よしな大学生・一美(かずみ・小栗旬)は、友人たちからの借金を受け入れ続けた結果、自身が多額の借金を抱えることに。そんなある日、詐欺の被害に遭った一美は、借金を抱える警察官・引田(八嶋智人)とOL・未海(みみ・山田優)と知り合う。

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