オトメン(乙男)・夏

フジ系

8月1日スタート 毎週土曜23:10-23:55

相関図


原作:菅野文
脚本:野口照夫、栗原鞠記、半澤律子ほか
演出:谷村政樹ほか
出演:岡田将生、夏帆、木村了、瀬戸康史、佐野和真、鶴見辰吾、山本未來ほか

第8回 (9月26日放送)

女子高校生がひったくりに遭い、証言を基に似顔絵が出来上がる。その顔は飛鳥(岡田将生)と同じ剣道部員の磯野(澤部佑)とそっくりで仲間は動揺。猛(高田延彦)は部下と共に磯野の行動をマーク。ある日、公園を通りかかった老婦人を磯野が“襲う”ところを取り押さえる。磯野は無実を訴えるが、留置場送りに。

オトメン(乙男)・夏

第7回 (9月19日放送)

飛鳥(岡田将生)の同級生・充太(じゅうた・佐野和真)は、実は大の少女漫画ファンで、ペンネームを使って雑誌に漫画を連載していた。その作品が出版社の漫画大賞に選ばれるが、正体を隠しておきたい充太は妹・久利子(くりこ・武井咲)を作者に仕立て、授賞式に出席。ところが会場で、充太の作品を愛読する飛鳥やりょう(夏帆)と出会ってしまう。

オトメン(乙男)・夏

第6回 (9月12日放送)

各学年代表の女子生徒が茶道や華道の腕を競う恒例の「やまとなでしこコンテスト」が開かれる。2年代表はりょう(夏帆)、3年代表は3連覇を狙う雅(桐谷美玲)に決定。飛鳥(岡田将生)は介添え役となりりょうのミスを取り繕い、互角の勝負に持ち込む。しかし、最終種目「料理」は手伝いが禁止されており飛鳥は困る。

オトメン(乙男)・夏

第5回 (9月5日放送)

大和(瀬戸康史)の叔父の海の家は外見もみすぼらしく、品物が売れない。飛鳥(岡田将生)は得意の料理の腕を披露し、フルーツマリンフラッペを開発。りょう(夏帆)にも勧められ、店で販売することに。ところが、隣に出店するホストクラブ風海の家が材料の果物を買い占めたことが判明。飛鳥は、分けてほしいと交渉に行く。

オトメン(乙男)・夏

第4回 (8月22日放送)

飛鳥(岡田将生)の剣道のライバル・多武峰(とうのみね・木村了)が同じクラスに転校してくる。多武峰は転校の理由を「飛鳥を倒すため」と言明。早速、練習場で多武峰と剣を交えた飛鳥は、その迫力に一瞬たじろぐ。後日、一人黙々と素振りの練習をする多武峰の姿を見た飛鳥は「すき(隙)だ」と独り言を漏らす。その一言が誤解を生む。

オトメン(乙男)・夏

第3回 (8月15日放送)

飛鳥(岡田将生)ら剣道部は連休を利用して校内合宿をすることに。ただ、学校には昔、校内で亡くなった女子生徒の幽霊が出るとの伝説があることを知り、部員たちはおじけづく。磯野(澤部佑)らは実際に恐怖体験をして震え上がる。そんな中、飛鳥は母・浄美(山本未來)から、幽霊伝説と飛鳥の先祖との因縁を聞く。

オトメン(乙男)・夏

第2回 (8月8日放送)

飛鳥(岡田将生)は見事な技で不良をけ散らしたりょう(夏帆)に強烈な印象を受けた。後日、飛鳥は、りょうは幼いころから父親に、格闘技を教えられて育ったことを知る。そんな中、りょうの父・猛(たけし・高田延彦)が臨時コーチとして全国大会を目指す剣道部に指導に来る。どの部員も全く刃が立たない中、飛鳥が勝負を挑む。

オトメン(乙男)・夏

第1回 (8月1日放送)

乙女心と男らしさを兼ね備えた青年“オトメン”の恋を描く人気コミックをドラマ化。高校2年の男子学生・飛鳥(岡田将生)は、母・浄美(きよみ・山本未來)の教育で男らしく成長。だが、実は少女漫画の大ファンで女の子のような優しさを心の内に秘めていた。ある日、飛鳥は転校生のりょう(夏帆)に一目ぼれする。

オトメン(乙男)・夏

カレンダー

2010年02月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28