マジすか学園

テレビ東京系

1月8日スタート 毎週金曜0:12-0:53

記者会見レポート


企画・原作:秋元康
脚本:森ハヤシ、鎌田智恵ほか
演出:佐藤太ほか
出演:前田敦子、大島優子、篠田麻里子、小嶋陽菜、甲本雅裕、鈴木砂羽ほか

第12回 (3月26日放送)

前田(前田敦子)が吹奏楽部副部長・サド(篠田麻里子)を倒し、残すは部長・優子(大島優子)のみに。待望の二人の対決に、馬路須加(まじすか)学園内は盛り上がる。そのころ、当の前田とサドは容体が急変した優子の元へ。二人は、優子の意識が戻らない可能性があると聞く。

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第11回 (3月19日放送)

前田(前田敦子)は吹奏楽部副部長・サド(篠田麻里子)から1対1の対決を迫られた。部長・優子(大島優子)からも避けて通れない道であると説かれ、勝負をする覚悟を決める。そして、だるま(なちゅ)が心配そうに見守る中、サドが待ち構える部室へと向かう。

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第10回 (3月12日放送)

みなみ(高橋みなみ)の妹・エレナ(小野恵令奈)は、姉の恨みを晴らそうと前田(前田敦子)に果たし状を突き付ける。だが、指定された場所で前田を待っていたのは、矢場久根の総長(あじゃ)たちだった。不利な状況を目前にし、前田の脳裏にみなみとの思い出が浮かぶ。

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第9回 (3月5日放送)

四天王の最後の一人・トリゴヤ(小嶋陽菜)の真の能力は、他人の脳内を読み取り、相手の精神にダメージを与えることだった。トリゴヤは、前田(前田敦子)が忘れようとしていた旧友との記憶を彼女に思い出させる。つらい過去と向き会った前田の精神は崩壊し始める。

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第8回 (2月26日放送)

ゲキカラ(松井玲奈)が少年鑑別所から戻り、前田(前田敦子)に戦いを挑んでくる。争いを拒否する前田をその気にさせるため、ゲキカラは前田と親交のある者たちを血祭りに上げ、挑発。傷ついていく友人たちを見た前田の脳裏に、過去のある出来事がよぎる。

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第7回 (2月19日放送)

吹奏楽部の四天王の一人・ブラック(柏木由紀)が前田(前田敦子)に挑む。評判の強者だけに、だるま(なちゅ)は前田の身を案じる。そのころ、吹奏楽部の副部長・サド(篠田麻里子)は入院中の部長・優子(大島優子)の余命がわずかひと月と知り衝撃を受ける。

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第6回 (2月12日放送)

ラッパッパ部長・優子(大島優子)が病院を抜け出し、登校してきた。うわさの転校生・前田(前田敦子)の姿を見つけると「あいつはおれがやる」とほかの部員に手を出さないように命令。だが、前田を一刻も早くつぶしたいシブヤ(板野友美)は、独断で行動を開始する。

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第5回 (2月5日放送)

百人切りを達成するため、チョウコク(秋元才加)は、ネズミ(渡辺麻友)から前田(前田敦子)のうわさを聞き、次の標的に定める。だが、率先して争いを避ける前田は、チョウコクの誘いに乗らずにいた。前田にチョウコクをぶつけたいネズミは、卑劣な作戦に出る。

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第4回 (1月29日放送)

シブヤ(板野友美)の命令で“山椒(さんしょう)姉妹”が前田(前田敦子)を奇襲攻撃。だが、襲われた前田は謎の行動を取る。

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第3回 (1月22日放送)

前田(前田敦子)とだるま(なちゅ)は帰宅途中、男子生徒に絡まれ、学ラン姿の生徒(宮澤佐江)に助けてもらう。その後、その生徒が女子であることが分かり、前田らは驚く。だが、なぜか女子生徒はその後もストーカーのように前田らに付きまとい始める。

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第2回 (1月15日放送)

前田(前田敦子)が実力の一端を見せたことで、校内を牛耳るヤンキー集団の態度が一変。だるま(なちゅ)は勝手に舎弟を名乗り、前田に付きまとうように。そんなある日、前田は、だるまが新興勢力の大歌舞伎(河西智美)らに暴行を受けている現場に遭遇する。

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第1回 (1月8日放送)

ヤンキーの巣くつと化した女子高校を舞台にしたアクションドラマ。出演はAKB48ら。訳ありの女子高校生・敦子(前田敦子)は、ケンカの絶えない馬路須加学園に転校して来た。クラスメートたちは、見た目がおとなしい敦子を見下し、強気で絡んでいく。

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