エンゼルバンク~転職代理人~

テレビ朝日系

1月14日スタート 毎週木曜21:00-21:54


原作:三田紀房
脚本:荒井修子
演出:片山修ほか
出演:長谷川京子、ウエンツ瑛士、村上知子、中村蒼、西岡徳馬、生瀬勝久ほか

第8回 (3月11日放送)

真々子(長谷川京子)は、夫の母親の世話をするために東京を離れることになったCMプランナー・和沙(鈴木砂羽)から、転職依頼を受ける。だが、生き生きと働く和沙を見た真々子は、仕事を続ける道がないか模索する。そんな中、海老沢(生瀬勝久)が進める「日本支配計画」の全貌が明らかになり、真々子は自分の未来を考え始める。

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第7回 (3月4日放送)

真々子(長谷川京子)は外資系ディーラー・石井(葛山信吾)の転職を任される。石井は今の倍の年収2億円を希望。真々子は希望どおりの転職先を見つけるが、石井はさらに年収の引き上げを要求する。そんな中、真々子は、年収が下がっても家族と過ごす時間が欲しいという石井の部下・笹塚(加藤虎ノ介)の転職を世話する。

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第6回 (2月25日放送)

ニュース番組のアナウンサー・美奈(小沢真珠)が降板させられた。海老沢(生瀬勝久)から美奈を紹介された真々子(長谷川京子)は、手助けをすることに。だが、彼女の不倫疑惑や後輩へのいじめ騒ぎが持ち上がり、フリーの仕事も断られてしまう。真々子はそんな美奈に、アナウンサーを志した原点に戻るようアドバイスする。

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第5回 (2月18日放送)

真々子(長谷川京子)は、印刷会社の経理・内藤(長谷川朝晴)の転職を担当。だが内藤は、社長の並木(鶴田忍)が不動産投資に失敗して会社の経営が苦しい中、自分だけ転職することに後ろめたさを感じていた。その後、真々子は海老沢(生瀬勝久)から並木を紹介され、会社は自分の物だとうそぶく並木に反発する。

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第4回 (2月4日放送)

真々子(長谷川京子)は元教え子・江村(中村蒼)の父・良男(北見敏之)の担当になる。機械メーカーで設計技術者として働いてきた良男は、53歳で早期退職を勧告されたという。50代の技術者の転職は難しいという海老沢(生瀬勝久)に、真々子は何とかすると意気込む。だが、江村は父の自業自得だと吐き捨て、真々子は激怒する。

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第3回 (1月28日放送)

真々子(長谷川京子)は大手商事会社で一般職として働くOL・久美子(櫻井淳子)から、大企業の総合職への転職を依頼された。だが、海老沢(生瀬勝久)は一般職から総合職への転職は無理だと断言する。やがて、海老沢から育児支援会社社長・麗華(羽田美智子)を紹介された真々子は、久美子に麗華の秘書への転職を勧める。

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第2回 (1月21日放送)

商社に勤める山口(忍成修吾)から転職の相談を受けた真々子(長谷川京子)。山口は雑用を押し付けられてばかりなので、もっと自分の才能を試したいと自信たっぷりに訴える。だが、真々子は山口の考えの甘さを指摘し、怒らせてしまう。海老沢(生瀬勝久)はそんな真々子の対応を褒め、次回の山口との面談に策を与える。

エンゼルバンク~転職代理人~

第1回 (1月14日放送)

転職がテーマの同名コミックをドラマ化。高校教師・真々子(長谷川京子)は、勢いで出した退職届が受理され、無職に。転職セミナーに参加した真々子は、カリスマ転職代理人・海老沢(生瀬勝久)に「価値ゼロ」と罵倒される。真々子は、海老沢の口車に乗せられ、アルバイトとして主婦・弥生(奥貫薫)の仕事探しを引き受ける。

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