歌姫

TBS系

10月12日スタート 毎週金曜22:00-22:54

出演:長瀬智也、相武紗季、佐藤隆太、大倉忠義、斉藤由貴、古谷一行、高田純次、風吹ジュンほか
解説:劇団「東京セレソンデラックス」の同名の舞台をドラマ化。戦後復興期の高知県を舞台に、恋に夢にとひたむきに生きる人々を描く人情劇。

相関図  ドラマナビ


■場所:'07年9月4日(火) 東京・ホテルニューオータニ
■司会:小林麻耶(TBS・アナウンサー)
■出席:長瀬智也、相武紗季、佐藤隆太、大倉忠義、斉藤由貴、古谷一行、高田純次、風吹ジュン、サタケミキオ(脚本)、磯山晶(プロデューサー)

司会
さて、10月12日からスタートいたします金曜ドラマ「歌姫」。このドラマは昭和30年代の高知県の田舎町を舞台に、戦争で記憶をなくしたまま10年間を過ごした男と、その彼をひたむきに愛する女の純愛物語です。その一方で笑いたっぷりのホームドラマでもあります。それではまずは、プロデューサーの磯山晶よりごあいさつさせていただきます。


磯山P
皆さま、きょうはお忙しい中、お集まりいただきまして、ありがとうございます。
このドラマは脚本家のサタケミキオさんが主宰される「東京セレソンデラックス」という劇団で、2004年に初演された舞台がもとになっておりまして、私も初演を見て以来、ずーっとこれを映像化したいと思っておりまして、3年ごしに願いがかなって、きょう、とてもうれしく思っています。
内容は先ほどもご紹介いただきましたように、戦争で記憶を失った男と、彼を愛する女がいて、その二人を見守る仲間たちがいて、その恋が成就するかな?と思ったら、彼の妻を名乗る女性が現れて、彼は記憶を失う前と、記憶を取り戻した後とどちらの人生を選ぶのかという、切ないお話なんですけども、毎回毎回は、いつの間にか笑わされていて、いつの間にか泣かされていたというような、ウェルメードな感じに仕上げたいなと思っています。家族全員で見ても楽しめる、ハートフルな、心にグッとくるドラマになると思いますので、どうかよろしくお願いいたします。ありがとうございました。(会場拍手)


司会
続きまして、このドラマの元となります舞台の脚本、演出、出演をされ、今回のドラマ「歌姫」の脚本も担当されますサタケミキオさん、お願いいたします。(会場拍手)


サタケ
私事といいますか、劇団なんですが、この12月で旗揚げしてから丸10年を迎えまして、その区切りとなるというか、その10月クールで劇団の作品がドラマ化されるというのをとても感慨深く思っております。
この作品を見てもらったお客さんというか視聴者の皆さんに3カ月間、わくわくしながら毎週見てもらいたいなと、そんなドラマになればいいなと思っています。で、終わったあとに「とても素敵なドラマだったな」と思ってもらえるような作品にしたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。(会場拍手)


司会
ありがとうございました。続きまして、出演者の皆さまのごあいさつに移らせていただきます。まずは、戦争で記憶を失い、流れ着いた土佐清水で暮らすケンカっ早いお調子者、映画館・オリオン座で住み込みの映写技師をしている四万十太郎を演じる長瀬智也さんです。(会場拍手)


長瀬
おはようございます。きょうはお忙しい中、お集まりいただきまして、ありがとうございます。
今回ですね、「歌姫」というタイトルで磯山プロデューサーとまた一緒に仕事ができ、うれしく思っております。それから、キャストの皆さまとも、共演したことがある方もいらっしゃれば、いない方もいらっしゃって、非常にお芝居の方も楽しみにしております。
この作品はサタケさんが舞台をやっているころに、再演を僕は2度ほど見させていただいたのですが、すごくいい話だなと思い、すごくいいキャラクターだなと思って、ぜひこのドラマ化は自分がやりたいなっていう気持ちもすごくあったので、本当に、先ほどサタケさんも言ってましたが、終わったころには見てくれた方たちが「いいドラマだったな」と、いいメッセージが伝えられればなと思っておりますので、ひとつよろしくお願いします。長瀬でした。(会場拍手)


司会
ありがとうございました。長瀬さんは現代に生きる四万十太郎の孫、小泉旭も演じられます。続きまして、憎まれ口をたたき、ケンカを繰り返しながらも太郎に恋心を寄せる岸田鈴役の相武紗季さん、お願いいたします。(会場拍手)


相武
相武紗季 岸田鈴役の相武紗季です。私も一度公演を見させていただきまして、一度見ただけで、本当に魅せられてしまって、笑ったり泣いたり、大好きな作品なので、鈴ちゃんの役をやらせていただくことをうれしく思っています。長瀬さん演じる太郎ちゃんのことが大好きな鈴ということで、本当に活発に、一生懸命皆さんの足を引っ張らないようについていきたいなと思います。楽しい作品になっていると思うので、ぜひよろしくお願いします。ありがとうございました。(会場拍手)


司会
続きまして、“土佐の狂犬”と呼ばれ恐れられ、太郎と対決する愚連隊のクロワッサンの松を演じます、佐藤隆太さん、お願いいたします。(会場拍手)


佐藤
皆さんこんにちは。クロワッサンの松を演じさせていただきます佐藤です。
僕も舞台を見させていただいて、とても素敵な作品だと思ったので、今回ドラマ化するにあたって出演できることを非常にうれしく思っています。今回は磯山さんのほうから、笑顔は一切なしでと言われたので、ノースマイリーで、昭和のにおい、男くさいにおいをプラスして非常にデンジャラスな、こう、バイオレンスをですね…


長瀬
うるさいよ、お前。(会場笑)


佐藤
すいません(笑)。
あの、今回ちょっとダークサイドに突入したいなと思っています。(会場笑)
笑っちゃった、ごめんなさい(笑)。よろしくお願いします!(会場拍手)


司会
続きまして、お遍路の途中で土佐清水の町に住み着いてしまう大学生、神宮寺役の大倉忠義さん、お願いいたします。(会場拍手)


大倉
はい。大倉忠義です。よろしくお願いします。連続ドラマ自体、初めて出させてもらうんですけども、それがこの「歌姫」ということで、すごくうれしく思っております。
僕は本当に新人ですので、偉大な先輩方の胸に思いっきり飛び込んでいくような、新人らしく頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。(会場拍手)


司会
ありがとうございます。続きまして、高知県中村でその名をとどろかせ、太郎とオリオン座の最大の敵となるヤクザ、山之内の親分役で特別出演されます古谷一行さん、お願いいたします。(会場拍手)


古谷
古谷一行 お待たせいたしました。古谷一行でございます。
舞台見させていただきました。すごく感動的な素晴らしい舞台でした。出演者一人ひとり大変、個性あふれて、愛嬌があり、魅力あふれておりました。当然、今回僕、山之内の役というのは怖い存在でして、やたらみんなの登場人物の話の中に名前が出てきます。どういう俳優さんがどのように演じて出てくるのか、楽しみに見ていました。1幕終わりました。結局出てきませんでした。(会場笑) セリフで説明されているだけでした。芝居終わりました。結局出てきませんでした。(会場笑) はぁ…。
しかし、これだけの出演者の周りの方が、山之内の親分の恐ろしさを十分語ってくれて…これだけ一人ひとりの愛嬌のある出演者たち、きっと山之内の親分も怖いばかりじゃないだろう、すごく愛嬌のある親分なんだろう。そんな親分に僕は、作りたいと思っています。サタケさん、よろしくお願いいたしますね(笑)。
この素晴らしい作品に参加できて、思いっきり楽しみたいと思うちょるがよー! よろしく。(会場拍手)


司会
続きまして、オリオン座の隣で旅館を営むパワフルなおばさん、かなり個性的な役だと伺っております。鯖子役の斉藤由貴さん、お願いいたします。(会場拍手)


斉藤
斉藤由貴 こんにちは。斉藤です。誰あれっていう感じだと思うんですけど…斉藤由貴ですけど、今回は斉藤由貴っていうのはもう忘れていただいて、“鯖子”と覚えてもらえればそれで十分です。
私も舞台見たんですけど、きょう、控え室というか仕度部屋で、なんで主演の人がここにいるんだろうって思って、たったいま、サタケさんっていう人と主演の方が同じ人だっていうことに…(会場笑) 本当にすいません、なんで?って思ったんですけど、そんな感じで磯山プロデューサーに去年に引き続き(「吾輩は主婦である」'06年TBS系)、声をかけていただいて、どんな役なんだろう?と思ったらこんな役で。(会場笑) 相当、たぶん、去年に引き続き、この人は変わり者なんだなという印象をたぶん、植え付けられたんだなぁと思うんですけど、まああの、危険人物ということなので、危険人物を…はい。
でも、本当はこういう格好をしてて、私自身もこの仕事を始めて20年以上になりますけど、こんなにわけの分からない気持ちになったのは初めてです。(会場笑) ここにいるだけで、存在するだけで精一杯のいっぱいいっぱいなので、何も質問しないでください。(会場笑)


司会
ありがとうございます。(会場拍手)
続きまして、かつて土佐のダイナマイトと呼ばれるほどの暴れん坊だったというオリオン座の主人で鈴のお父さん、また、太郎の命の恩人でもある岸田勝男役の高田純次さん、お願いいたします。(会場拍手)


高田
土佐のダイナマイト役の高田純次です。(会場笑)
え~、私の妻と娘が非常にきれいでかわいいので、やっとわが世の春が来たという感じで、いままで私の妻役の人は…そんなことどうでもいいんですけど。(会場笑) きのうもちょっとした飲み屋で…ま、この話も別にどうでもいい。(会場笑)
問題は土佐弁なんですが、勉強します! よろしくお願いいたします。(会場拍手)


司会
ありがとうございました。では最後に、鈴の心優しいお母さんで、太郎の母親代わりでもあります、料理のうまい肝っ玉母さん。岸田浜子役の風吹ジュンさん、お願いいたします。(会場拍手)


風吹
浜子をやらせていただきます。何でも笑い飛ばすという肝っ玉母さんってことなんですが、私は本当は鯖子さんをやりたかったんですよね、実は(笑)。舞台で太郎と鯖子が手をとって別れていく、ずっと先の芝居なんですけど、泣けちゃいまして。鯖子いいな~って思ってたんですけど、ま、それはどうでもいいんですね(笑)。
私は土佐弁をこれから勉強して一生懸命やろうと思ってます。第二次世界大戦後、高度成長期を歩んできた昭和ですけども、とても豊かな時代になりました。これからは心の時代に入ると思います。このドラマからたくさんの心を受け取っていただけるといいなと思います。どうぞよろしくお願いします。(会場拍手)


司会
ありがとうございました。それではここで記者の皆さまとの質疑応答に移らせていただきます。


記者
今回、ファッションですとか、高知弁ですとか、それぞれとても個性的なキャラクターを演じられるということで、まだクランクイン前なのですが、とにかく今回のキャラクターやドラマの中で楽しみにしている部分があれば伺いたいと思います。


司会
それでは、長瀬さんからお願いいたします。


長瀬
座りながら失礼します。えっと…何でしたっけ。(会場笑) 楽しみにしていることですね。
そうですね、こういった時代の背景の連続ドラマっていうのはなかなかないですし、経験したことがなかったので、その時代背景のセットの中でお芝居ができるのはすごく楽しみにしてますね。はい。よろしいですかね?


司会
続いて、相武紗季さんお願いします。


相武
なかなか土佐弁も関西弁に近いものがあって、私も関西出身なので、それに近い言葉をしゃべれるっていうのは何か親近感がわいて、すごく楽しみです。


司会
佐藤隆太さん、お願いいたします。


佐藤
佐藤隆太 はい。僕も長瀬さんがおっしゃったように、こういう時代背景の中でお芝居をできるのが初めてなので、すごく楽しみにしています。あと、みんなに怖がられる存在なので、いままではあまり怖いと言われたことがないので、どこまで怖く自分ができるか、頑張りたいなと思っています。


司会
続いて大倉さん、お願いいたします。


大倉
はい。最初、僕はお遍路さんなんですけども、何かのきっかけがあって、ジェームス・ディーンに憧れてこういう(ジェームス・ディーンのような)格好をするっていう役なので、変わってからどうなるのかなって自分でも楽しみです。


司会
古谷さん、お願いいたします。


古谷
そうですね。たぶん、年齢的には私が今回の中で一番上だと思います。純次さんは?


高田
60になっちゃいましたね(笑)。


古谷
ああ、そうですかあ。(会場笑)
そういうわけで今回すごく、いままでやってこなかったような共演者、若い人たちと一緒にお仕事するこの現場、どんなになるんだろうか、しかり飛ばすんだろうか、あっけにとられるんだろうか、楽しみにしています。


司会
ありがとうございます。斉藤由貴さん、お願いいたします。


斉藤
一生懸命考えたんですけど、あまり楽しみにしていることはありません。(会場笑) 正直、恐怖ばっかり。一番の恐怖はフラフープです。これ以上、細かいことは言いませんけども、もし、のちのちフラフープのシーンが出てこなかったら、「あ、斉藤はフラフープができなかったんだな」と思っていただければ。(会場笑)


司会
ぜひ、フラフープに注目してください(笑)。続いて、高田純次さん、お願いいたします。


高田
高田純次 昭和は僕の青春時代の真っただ中なので、いま思うとなんかすごい楽しい時代だなという感じはしてます。家族でちゃぶ台囲んでいろいろ飯食ったり、当たり前の話だけども(笑)、あとは強く…そういうことでいいんですよね?(会場笑)
昭和の何を? 昭和の思い出ですか?(会場笑)
ごめんなさい。私ちょっといま、ほかのこと考えてて。すいません。(会場笑) ただなんか、昭和は良かったかなって感じが…。(会場笑)


司会
ちなみに、ドラマで楽しみにしていることは何でしょうかという質問なんですが…。


高田
ああ、そうですね。皆さんと一緒にいられることが楽しいと思います。こんなもんでよろしいですか?(会場笑) ただ、昭和の雰囲気がちょっと、伝わったらいいかなと…。


司会
ありがとうございます。最後になりましたが、風吹ジュンさん、お願いいたします。


風吹
風吹ジュン あの、浜子は料理が上手ってことなんですけど、得意料理が卵焼きなんですね。上手に卵焼きが作りたいですね(笑)。皆さんに食べていただけるような卵を焼く機会があったらいいな、なんて思います。やっぱりあの、土佐弁は楽しみですね。方言でしゃべるととっても表現が豊かになるので、私の芝居上手もなんとかカバーできる感じで…上手じゃないですね、下手ですね(笑)。そんなことを、とにかく、皆さん若いので、皆さんに負けないように元気にはじけていきたいと思います。よろしくお願いします。


司会
ありがとうございました。質問はほかにありますでしょうか?


記者
高田さんから先ほどあったので、皆さんにもお伺いしたいと思うんですけども、“昭和”という言葉から皆さまが連想されるイメージとか、そういったものがございましたらよろしくお願いします。


司会
では、長瀬さんから、お願いいたします。


長瀬
昭和? 昭和ですよね。なんですかね…僕の中で昭和っていうのは、例えばこう、なんだろう…スリムのジーパンとか、あと…ケミカルウォッシュのジーパンとか。(会場笑) そういうファッションみたいなのがすごく自分の中で…それこそいま、自分が着ているダブルのスーツとか、“昭和”なイメージがありますね。


司会
ありがとうございます。続いて、相武紗季さんお願いいたします。


相武
私は昭和60年生まれなので、昭和を3年しか生きたことがなくて、あまり思い出もないので、どういうものかも分からないのですが…ただ、小さい頃に駄菓子屋さんに行ったり遊んでいるイメージがあって、そういう路面店みたいなものがたくさんあった…のかな? 想像は広がっているんですけど…そんな感じかなと思います。


司会
佐藤隆太さん、お願いいたします。


佐藤
はい。ランディ・バースとかマット・キーオとか非常に素晴らしい助っ人が、昭和は(笑)。ま、阪神ファンなんですけど、僕は。非常に阪神タイガースが強かった。いまもなかなかですけど、でも、当時の阪神はすごかった。そういう思い出がありますね。


司会
大倉さん、お願いいたします。


大倉
そうですね。ジェームス・ディーンですかね、やっぱり。ジェームス・ディーンは僕と同じ年ぐらいで亡くなられたので、僕はそうならないように頑張ります。(会場笑)


司会
続きまして、古谷一行さん、お願いします。


古谷
さっき高田さんが言ったように僕も昭和、青春の真っただ中が昭和であったわけでして。戦中に生まれて、戦後育ったから、ひとつ、戦争というのはすごくある。心、それからいろんなものごと、なんか、いまよりもしっとりしてて潤いがあったという感じがします。いま、ちょっと何なのかなと思います。


斉藤
なんで皆さん言わないんだろうと思うんですけど、昭和だったらテレビじゃないかなと私は思ったんですが。昭和の初めにテレビが出てきて、鯖子さんのセリフにもあるんですけど、「うちの旅館の近くに街頭テレビができて、力道山が見れるぜよ」って言うんですね。そう、街頭テレビでワーっと盛り上がった時代から、あっという間にいまの時代の薄型テレビまできて、その当時の街頭テレビというのをみんなと一緒に、町の人と一緒に見てみるという体験をしたかったな、なんて実はときどき思ったりします。


高田
昭和…僕が17のときに東京オリンピックがありまして、チケットが当たってチャスラフスカを見に行ったんですけど(笑)、ピッチリしたレオタードをはいてたなっていう。(会場笑) あとは新幹線とか…そんなところかな。よろしくお願いします。(会場笑)


風吹
そうですね。私もがっちり昭和人間ですけども、皆さん言ったようにテレビもなんか新幹線も、オリンピックも確かにそうなんですが、小さいときよく父親に映画館、娯楽っていうと映画館。私、なぜか黒澤映画をよく見に連れていかれたんですね。だからすごくそういうイメージが私にはあります。


司会
ありがとうございました。他に質問はありますでしょうか。


記者
磯山プロデューサーにお伺いします。気になるところで、資料の方に「太郎の妻を名乗る女性が現れた」というのがあるんですけれども、こちらのキャスティングのほうはお決まりでしょうか。お決まりでしたら、起用理由ですとか期待することをお願いします。


磯山P
途中で出てくる太郎の妻を名乗る女性は、小池栄子さんにお願いしています。
この作品自体が、実はサタケさんが大好きな「ひまわり」という映画にオマージュを捧げているようなところがあります。私の中では日本のソフィア・ローレンは小池栄子さんかなと思っていたので、お願いしました。


司会
ということで、そろそろお時間の時間となってしまいました。(会場笑) あ、質問のお時間のお時間の時間に…。(会場笑)
…それでは、写真撮影に移らせていただきます。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.television.co.jp/mova/mt-tb.cgi/2376

カレンダー

2010年04月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30