エプソン「カラリオ」CM会見で長澤まさみがムーディ勝山を“受け流す”!
エプソン販売株式会社「カラリオ・プリンタ」の新CM発表会見が20日、都内で行われ、イメージキャラクターを務める長澤まさみ、中尾彬、友近、中村征夫、ムーディ勝山が出席した。
新CMは、“人生充実篇”(中尾)、“ミーの唄篇”(ムーディ勝山)など、それぞれの人物の個性を反映した単独の作品として完成。会見出席者以外の著名人も含め、合計9名、9パターンのCMが10月1日(水)からオンエアされる。
“自分磨き篇”を担当する長澤は「仕事の合間や休みの日によく写真を撮ります。写真をプリントして初めて『私はこの時、こんなものを見ていたのか』とか『こんなステキな部分もあったんだ』と気付くこともあって、自分を再発見できる。もっと自分を磨かなきゃと思うこともあります」とコメント。“小顔篇”に出演する友近は「テレビや写真だと顔が膨らんで見えるけど、カラリオの小顔機能を使えばご覧の通り。私、キレイですね~」と自画自賛した。
また、この日の会見では「右から来たものを左へ受け流すの歌」などオリジナル歌謡曲(?)で大ブレーク中のムーディ勝山が、CMでも披露する「ミーの唄」を熱唱。「長澤さんと2ショット写真を撮りたい」と懇願するも、「えーと…、私はその提案を右から左へ受け流してもいいですか?」と長澤に受け流された。














