12月23日に一夜限りの限定オンエア! 映像界を代表する3人の巨匠がクリスマスに送る長編CM完成!
パナソニックは12月23日(日)放送の同社提供番組「HAPPY Xmas SHOW!2007 音楽とクリスマスが出会う夜」(夜9:00-10:54 日本テレビ系)内で長編CM「ココロつなぐ物語」を限定オンエアする。
CMは同社のプラズマテレビ「VIERA」の「ビエラにリンク!」キャンペーンの一環として制作された特別版で、人と人がつながることで生まれる感動を描く3部作。子ども同士の友情をテーマにした第1話「12月のホタル」や、孫娘とおばあちゃんの心の交流を描く第2話「二人の花嫁」(写真)、夫から妻への感謝の気持ちをテーマにした第3話「母の定年退職」からなる。
制作は「陰陽師」「壬生義士伝」「バッテリー」など数々のヒット作で日本アカデミー賞優秀監督賞、ブルーリボン賞監督賞などの受賞歴を持つ滝田洋二郎氏、実力派CMディレクター清水亮司氏、さらに数多くの国際広告賞を受賞している岩本力氏など日本映像界を代表する3人の巨匠が担当した。
なお、12月23日のオンエアに先立ち、パナソニックのWEBサイトでは予告編や制作裏話がわかる特別サイト(http://panasonic.jp/xmas/)をオープンしている。









