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      <title>エンターテインメントニュース</title>
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      <description>エンタメ業界の最新ニュースはここでチェック！</description>
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         <title>板尾創路の冠番組がテレ東でスタート！　知る人ぞ知る若手芸人に“面白コント”を作らせる！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="板尾創路" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_06_000.jpg" width="266" height="400" /></div>

10月23日（土）から、テレビ東京で板尾創路がメーンの新番組「板尾ロマン」がスタートすることが決定した。

同番組は、ブレークを目指す若手芸人たちが、ロケによるシチュエーションコントに挑むバラエティー。ロケ場所を提供した人々や若手芸人の起用を快諾したテレビ東京など、さまざまな人の心意気にロマンを感じた“ロマンチスト”板尾が、より面白いコントを芸人たちに作らせようと決意。「コントレ」と称したコントトレーニングで毎回課題を与え、コント番組として新たな企画を打ち出していく。だが、番組のクオリティーについて、板尾は「おれは知らん！」という無責任な立ち位置だという。

コントに挑むのは、チーモンチョーチュウやジューシーズ、御茶ノ水男子など、知る人ぞ知る若手芸人。コントの出来上がる過程を楽しむドキュメントタッチのコントや、数組の芸人たちがくじ引きでコンビを組み替えて即興でアドリブコントを作るなど、番組独自の企画コントも展開する予定。


バラエティ7「板尾ロマン」
10月23日（土）スタート
毎週土曜夜2:05-2:35　テレビ東京で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-20 16:25:24</pubDate>
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         <title>芸能人が秘伝レシピを披露する特番が放送！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「芸能界！家族対抗『家宝のレシピ』」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_05_000.jpg" width="400" height="267" /></div>

テレビ朝日系で11月7日（日）に、ジャガー横田ら4組の芸能人家族がそれぞれの家族ではぐくまれた秘伝のレシピを紹介する特別番組「芸能界！家族対抗『家宝のレシピ』」が放送されることが決定。芸能人家庭の“門外不出”のオリジナルレシピを公開すると共に、家族の愛情あふれるエピソードなども披露される。

番組では、司会を今田耕司が、キッチンレポートを石塚英彦が務め、高橋英樹やココリコ・遠藤章造ら5人の審査員がそれぞれの家庭の料理を審査する。

4姉妹で登場したジャガーは、「家宝のレシピ」として、亡き母がよく作ってくれたという「明日のチャンピオン汁」を紹介。貧乏でも栄養がしっかり取れて、腹持ちが良い料理を食べさせたいという母の愛情が詰まった家庭料理だと明かし、「クラッシュギャルズとか、ダンプ松本とか、後輩たちを実家に招いては母親が振る舞ってくれたんですよ」と当時を懐かしんだ。

また、ジャガーは「実はわたしがプロレスラーになることを決めたとき、姉（次女）と取っ組み合いのけんかをしたんですけど、わたしが負けたんですよ！」と姉妹の驚きのエピソードも披露した。

番組では、「横田家」のほか、TKO・木下隆行の「木下家」、道端カレン、アンジェリカらの「道端家」、みんなの党の党首・渡辺喜美氏らの「渡辺家」も登場。渡辺家は、家族としては今回がバラエティー番組に初出演となる。


「芸能界！家族対抗『家宝のレシピ』」
11月7日（日）昼4:00-5:25　テレビ朝日系で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-20 16:19:09</pubDate>
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         <title>第89回全国高校サッカー選手権の応援リーダーは闘莉王！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="田中マルクス闘莉王" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_04_000.jpg" width="283" height="400" /></div>

日本テレビは、'10年12月30日（木）～'11年1月10日（月・祝）に開催される「第89回全国高校サッカー選手権大会」の応援リーダーに、田中マルクス闘莉王（名古屋グランパス）を起用すると発表した。

これまでも第81、82回の小野伸二（当時フェイエノールト、現清水エスパルス）のほか、第88回大会では、2010FIFAワールドカップ南アフリカ大会で日本代表の主将を務めた長谷部誠（ヴォルフスブルク）などが起用され、夢に向かって戦う高校生へメッセージをおくってきた。

闘莉王を起用した理由について、日本テレビスポーツ局の佐々木豊プロデューサーは、「ワールドカップの中で、常に戦い、常にチームを鼓舞し続ける闘莉王選手の姿は強烈でした。ブラジルから日本へ、日本から世界へ、その思いは真っすぐに貫かれ、その思いの強さを話してくれました。だからこそ、本大会の大切なコンセプトとなる言葉をおくってくれる応援リーダーを田中マルクス闘莉王選手にお願いしました」と明かした。

高校サッカーの応援リーダーに指名された闘莉王は「高校時代、うれしさよりつらさの方が多かったように思います。ブラジルという地球の反対側から来て、文化の違いもありましたし、言葉の壁というのが自分の中でも最もつらかったんじゃないかと思います」と高校時代の苦労を告白。一方で、「それがなかったら、今自分はここまで来てないと思いますし、いろんな厳しさつらさを乗り越えたからこそ、どんな困難にぶつかっても乗り越えられるようなパワーを、その3年間で自分の身に付けたと思っています」と振り返った。

また、高校選手権に臨む高校生に向けて、「本当に忘れられない3年間になると思います。この経験は必ずこれからの自分の人生に何かの形で絶対に生かせると思うので、それを無駄にしないよう、思いっきりサッカーを楽しんで、プレーしていただきたいと思っています」とエールを送った。


「第89回全国高校サッカー選手権大会」
【準決勝第1試合】
1月8日（土）昼0:00-2.05（延長あり）
【準決勝第2試合】
1月8日（土）昼2:20-4.25（延長あり）
【決勝】
1月10日（月）昼2:00-4:10（延長あり）
全て日本テレビ系で放送]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-20 16:15:07</pubDate>
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         <title>「人生の楽園」500回記念！　西田敏行が“楽園”でスローライフを体験！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「人生の楽園」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_03_000.jpg" width="400" height="263" /></div>

テレビ朝日系で放送中の新しい生き方を提案する番組「人生の楽園」が11月6日（土）の放送で、放送開始500回目を迎えることが分かった。それを記念して、'03年から“楽園の案内人（ナレーション）”を担当する西田敏行がスローライフを体感し、感想を語った。

同番組は、がむしゃらに働き続けてきた人々が心から充実した別の人生を歩むきっかけになってほしいという願いを込めた“いい人生の歩き方発見番組”。500回SPでは、西田が横浜と栃木県茂木町で二地域居住をしている夫婦の元を訪問。西田は、茂木町で夫婦と共に、地元の一員のようにスローライフを体験する。

ロケを終えたばかりの西田は「きょうは、楽園の暮らしを実践しているご夫婦の所に来たんですが、お二人とも本当に毎日を楽しんでおられて…自分も同じくらい楽しい気持ちになりました。さっきから話が尽きないんです」と満面の笑みを浮かべた。

楽園での生活を体験し「声（ナレーション）を入れている時も感じていることなんですが、第二の人生を選択されて、うまくいっている人たちの顔というのは、子供の顔…少年の顔に戻っているんですよね。本当に前向きに楽しんでいて、無邪気な感じがいとおしいです」と感慨深げ。

自身の”理想の楽園”については「役者っていうのは、いろんな人間を演じていきたいという気持ちがあるので、定年の意識とかがなくて…。一生涯を終えるまでの時間を全部、役者として表現したいという思いがある。でも時々煮詰まったりすると、田舎暮らしでもしてみたいなと思うんですよ。それで、妻に問い掛けたりするんだけど『わたしは、何のために田舎から出てきたと思ってるの』って言われちゃう」と苦笑い。

今後、ロケで訪れたい場所は「全国いろんな所で、楽園を切り開いている人たちが大勢いると思うので、全国各地に行きたいです。声が掛かったら、北海道だろうと、沖縄だろうと…尖閣（せんかく）諸島だろうと行ってみたいですね（笑）」と目を輝かせた。


「人生の楽園」
毎週土曜　夜6:00－6:30　テレビ朝日系で放送中
※西田敏行がロケに行く500回SPは、11月6日（土）に放送]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101020_03.html</link>
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         <pubDate>2010-10-20 16:12:35</pubDate>
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         <title>AKB・板野友美に続き、AAA・西島隆弘がイトーヨーカドー新CMに登場！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「イトーヨーカドー冬の機能性肌着『ボディヒーター』（紳士用）新TV-CM」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_02_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

イトーヨーカドーは、冬の機能性肌着「ボディヒーター」（紳士用）の新TV-CMにAAA（トリプル・エー）の西島隆弘を起用すると発表。AKB48の板野友美が起用され、8月からオンエアされている婦人用の同製品のCMに続く第2弾で、今回の紳士用のCMは、10月20日（水）から全国で放映される。

今回のCMで、実際に同製品を着用して撮影に臨んだ西島は、「すごく動きやすい！」と大絶賛し、「肌触りがいいんですよ！　軽いのにあたたかい」と同製品を気に入った様子。「個人的に大好き」というタートルネックを着用しての撮影となったが、「（CMで着ている）この灰色も好きなんですけれど、赤っぽい色もあって、その色味も好きですね。あとVネック！　Vネックは胸元のあたりが開いているので、男性だったらセクシーに見えるかな？　というところで着てみたい」と自身の好みも明かした。

またCMでは、西島のダンスシーンが見どころの1つとなっているが、特にジャンプのシーンでは、監督からOKが出ても、納得がいくまで繰り返しジャンプを続け、撮影は約80回も行われたそう。完ぺきさを求め、最後までジャンプの高さを保ち続けていた西島のスタミナにはスタッフも驚いたそうで、最終カットを撮り終えた時には、スタッフからは自然に拍手が起こったという。

撮影を終えた西島は、「来年もドラマ等に出させていただいているんですけれども、来年のツアーも地方を回ることが多くなったので、“ボディヒーター”と一緒にいろんなところを回れたらなと思っています」と同製品をPRした。


「イトーヨーカドー冬の機能性肌着『ボディヒーター』（紳士用）新TV-CM」
10月20日（水）から全国で放映]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101020_02.html</link>
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         <pubDate>2010-10-20 16:08:48</pubDate>
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         <title>女性ファンがハマる韓流スター、オ・ジホの素顔とは？</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="オ・ジホ" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101020_01_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

韓国で平均視聴率32％を記録した人気ドラマ「チュノ～推奴～」が、10月22日（金）から全国のTSUTAYAでレンタルがスタート。それに伴い、作品のPRのために来日したオ・ジホに、「チュノ」の魅力などを直撃した。

本作は、映画「僕の彼女を紹介します」（'04年）に出演したチャン・ヒョク、ドラマ「ファンタスティック・カップル」のチョルス役で人気を博したオ・ジホ、「エデンの東」のヘリン役のイ・ダヘの3人を中心に、追う者と追われる者の壮絶な戦いと切ない愛を描いた時代劇。

朝鮮時代中期、初恋の人・オンニョン（ダヘ）を探すため、両班（ヤンバン：貴族）から、奴婢（奴隷）を追う推奴（チュノ）になったテギル（ヒョク）は、朝鮮でも1、2を争うほどの強さを身につけていた。一方、“朝鮮最高の武将”として国に仕えていたテハ（ジホ）は、友人の陰謀によって奴婢に転落。だが、ある日かつての主君・ソヒョンセジャの息子が生き残っているのを知り、セジャの意志を継ぐため逃亡を謀る。そんな中、望まない結婚から逃亡したオンニョンは、同じく逃亡中のテハと出会い、2人は次第に引かれ合っていく。

――それでは最初に、本作「チュノ～推奴～」を知らない読者のために、見どころを簡単に教えてください。
「まずは男優がたくさん出てきます（笑）。そして、華やかなアクションあり、映像美がすばらしく色合いもいいですね。また、主人公たちの生き様もそうなんですが、それ以外の助演の人たちの生き様もよく描かれていて、ストーリーラインがしっかりしているので、皆さんに愛される作品じゃないかなと思います」

――本作は時代劇ということで、難しい演技もあったと思いますが、演じるにあたって気をつけた点はありますか？
「しっかりしたアクション作品は今回が初めてでした。その上で自分が演じる役柄が“朝鮮最高の武将”とうたわれる男なので、やはりアクションに一生懸命取り組みました。また、今まではロマンチックコメディーが多かったのですが、時代劇ということで、強靱（きょうじん）で重みのある空気を出すのが大変でしたね。自身のキャラクターも考えて、あまり感情を表情に出さないという部分にも気を付けました」

――アクションシーンは本当に迫力がありますが、何か苦労したことはありますか？
「口では簡単に言い切れないほど大変でした（笑）。アクションは華やかに見せなければならないのですが、自分一人が華やかに見えてもダメだし、相手役がいてこそなので、型をしっかりと覚えて合わせることが重要です。その型を覚えるのが大変でしたね」

――自身の役柄であるテハは、朝鮮最高の武将から奴婢に転落し、逃亡生活を続けるなど、目まぐるしく環境が変わりますが、ご自身がテハの立場だったらどうですか？
「もし自分が俳優ではなく違う立場になったとしたら…。考えたくないけど、さんさんたる思いじゃないかな。自分がやりたいことができなくなるわけですからね。どんな方法を使っても、演技の道に戻れるように奮闘するんじゃないかな」

――では、テハとご自身との共通点や相違点は何かありますか？
「男らしい、男っぽいところは自分と似てます。義理を大切にして、自分が友達だと思ったら、何でもしてあげたいと思うところとか。違うところは…あんまり思い浮かばないけど（笑）。過去の作品を振り返ると、『ファンタスティック・カップル』のチョルスの方が自分と似てるかな。だって、テハは面白くはないじゃないですか？（笑）」

――劇中では、テハとテギル、オンニョン（ヘウォン）の三角関係も気になりますが、例えば、自分が三角関係になった場合は、どういった行動を取ると思われますか？
「実際に対立している人（テギル）が自分の彼女（オンニョン）を好きだったことがあって、しかも彼女もかつてその男を好きだったんですから、それを知ったときはものすごく混乱すると思います。ただ、オンニョンはテギルが死んだと思っていたわけですから、それまでのことは許してあげられるし、愛する人をしっかり守るべきだと思います。でもそれ以上に複雑に絡み合ってきてしまったら、僕だったら譲れないですね（笑）」

――日本では、現在再び“韓流ブーム”が訪れています。最後に日本のファンにメッセージをお願いします。
「今まではロマンチックコメディーが多くて、ファンの方はわたしに対して、そういうイメージを持っていると思いますが、今回の『チュノ』という作品では、また今までとは違ったオ・ジホの魅力を感じてもらえると思うので、ぜひ期待してほしいなと思います。日本のファンは、いつも本当にありがたいと思っていますし、日本のファンの変わらぬ気持ちは十分過ぎるほど伝わっていますが、そのままの気持ちでこれからも応援してください」


「チュノ～推奴～」
10月22日（金）全国TSUTAYAでのみレンタル開始
10月22日（金）セルBOX1発売
11月5日（金）BOX2発売
共に20160円
発売元：カルチュア・パブリッシャーズ
レンタル販売元：カルチュア・パブリッシャーズ
セル販売元：TCエンタテインメント

11月1日（月）　M-netにて放送スタート]]></description>
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         <pubDate>2010-10-20 13:46:57</pubDate>
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         <title>綾瀬はるかがサンタのコスチュームでかわいらしく登場！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="綾瀬はるか" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_11_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

「KFC2010 クリスマスキャンペーン発表会」が10月19日、都内で行われ、日本ケンタッキー・フライド・チキン「創業40周年記念活動」のブランド大使を務める綾瀬はるかが登壇した。

「クリスマスキャンペーン」では、“パーティバーレル”や“クリスマスパック”など、クリスマスの定番メニューと数量限定の“クリスマスパーティロースト”の予約受付を、10月20日（水）から開始。11月30日までに“パーティバーレル”を予約した人には、抽選で豪華景品が当たるチャンスがあり、さらに、12月23日（木）を商品受け取り日にすると当選する確率が3倍になる。

「クリスマスキャンペーン」のテレビCMに出演する綾瀬はるかは、CM内でも着ていたサンタクロースのコスチュームで発表会に登場。サンタの衣装を身に付け「クリスマスが一足先に来た感じで、ますます12月が楽しみになりました」とコメント。“パーティバーレル”の発売が「待ち遠しい」と話す綾瀬は、ことしの“パーティバーレル”の予約第1号として、特大予約カードに12月23日の受け渡しで予約を行い、満面の笑顔を見せた。
キャンペーンCMでは、巨大な“パーティバーレル”から綾瀬が飛び出し、大勢の子供たちと一緒に踊るという展開。飛び出すシーンでワイヤーアクションに挑戦した綾瀬は「すごく楽しくって、ワイヤーが、ますます好きになりました。着地の時に、足を真っすぐピーンとさせてバランスをとるのが難しかったですけど、テイクを重ねるうちに感覚もつかめてきました」と話し、たくさんの子供たちに囲まれた撮影に「本当にかわいくって、何歳かって当てるゲームをしていました（笑）」と和やかなエピソードを明かした。

KFC「クリスマスキャンペーン」
10月20日よりクリスマス限定商品の予約受付開始

「クリスマスキャンペーン」TVCM 
「巨大バーレルダンス」篇　
11月19日（金）～12月25日（土）全国で放送
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         <pubDate>2010-10-19 21:27:46</pubDate>
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         <title>顔を尊敬!?　中山優馬の告白にタッキーはにかみ！</title>
         <description>滝沢秀明が主演を務める舞台「新春　滝沢革命」が&apos;11年も上演することが決定し、帝劇開場100周年記念公演のオープニングを飾る。ことしで3度目の上演となる今作に、後輩の中山優馬（NYC）の出演も決まり、10月19日、都内の制作発表記者会見にて滝沢と中山が出席した。ほか、昨年に引き続き、錦織一清やA.B.C-Z、Mis Snow Man、新たに大空眞弓と桜乃彩音の出演も発表された。

&apos;09年に元日に開幕した舞台「新春　滝沢革命」は、滝沢のアクロバティックなパフォーマンスや、滝沢の自伝的なストーリー、世界初披露となった「ウォーター・ピクチャ」を使用した水の演出で話題となった。3年目となる今作は、中山が滝沢の弟役を演じ、兄弟愛を中心にストーリーも一新。さらに、パワーアップした「新春　滝沢革命」が帝劇開場100周年のオープニングとなる。

一新するストーリーについて滝沢は「（いままで）水をテーマに演出をしてきたので、さらにバージョンアップしたい。ステージ一面に滝を作って、大量の水がお客さまのほうに流れていくというものをやりたくて、実現に向けて打ち合わせを重ねています。滝の中でアクションをしたり、（水の量を）10tを目指して進んでいます」と仰天プランを明かした。

滝沢からのラブコールで共演が決まった中山は「滝沢くんと仕事するのは初めてで、すごく緊張していたんですけど、夏に翼くんと舞台をやらせていただいて、今回は滝沢くんとやらせていただいて、僕ひとりでタッキー＆翼を満喫している気分。うれしく思っています」と笑顔を見せた。また、滝沢の印象を質問された中山は「まだ、一緒に仕事をさせてもらったことがないので、顔を尊敬しています！　隣にいてもすごくかっこいいなと思って…」と語り、会場の笑いを誘っていた。それを受けた滝沢は「『顔を尊敬』って、初めて言われましたね（笑）」とはにかんでいた。


帝劇開場100周年記念公演「新春　滝沢革命」
&apos;11年1月1日（土）～27日（木）　帝国劇場
※5日（水）、11日（火）、17日（月）は休演</description>
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         <pubDate>2010-10-19 21:23:51</pubDate>
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         <title>野際陽子が女優を引退!?「次はお笑いに行こうかな」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="ドラマ「花嫁のれん」制作発表" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_09_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

フジテレビ系で11月1日（月）からスタートする昼の帯ドラマ「花嫁のれん」の制作発表会見が10月18日、都内で行われ、出演者の羽田美智子、野際陽子、里久鳴祐果、内田朝陽、烏丸せつこ、小林すすむ、山本圭らが出席した。ステージ上には、金沢の職人が作った花嫁のれんが飾られ、羽田、野際、里久鳴の3人は友禅染のあでやかな着物姿を披露した。

同作は、金沢の老舗旅館を舞台に、それぞれの世代感覚を背負った嫁としゅうとめがぶつかり合いながら分かり合っていく姿を描くホームドラマ。東京の旅行会社で働く奈緒子（羽田美智子）は、突然多額の借金を残して失跡した夫・宗佑（津田寛治）を捜しに、宗佑の実家である老舗旅館「かぐらや」を訪れる。一方、宗佑の母で「かぐらや」の大おかみ・志乃（野際陽子）は、加賀伝統の婚礼儀式「花嫁のれん」を経ていない奈緒子を嫁として認めず、厳しく接する。そんな2人を中心に、個性豊かな登場人物たちがさまざまな人間模様を繰り広げていく。

主演を務める羽田は「“昼ドラは、とても大変だ”と諸先輩から伺ってはいたんです。でも、『花嫁のれん』ならぬ『昼ドラのれん』をくぐる覚悟でこの作品を乗り越えてみようと、奈緒子の気持ちに乗っ取ってやらせていただいております」と、撮影スケジュールが過酷といわれる昼ドラマに出演する意気込みを語った。続けて、「とても良いドラマを11月、12月とお届けしようと、本当に死ぬ気でやっています（笑）。こんな着物で、荒々しい言葉ですみません。こういう役柄なんです（笑）」と、冗談を交えつつ役柄を説明。

野際は、羽田の発言を受けて「羽田さんはまだ、やっと40歳になったばかりでございますが、わたしに至っては来年は後期高齢者に突入というめでたい年（笑）。そんなわたしが帯ドラマをやると決意するに当たっては、本当に決死の覚悟でございます。まあ今のところは生きていますけども、何とか最後まで死なないで生きていたいなと思っております（笑）」と自虐的なコメントで笑いを誘った。さらに、「わたしはこのお話をお引き受けする時に“年のことも考えてください”と、プロデューサーの方にプレッシャーを掛けているからいいんですが、羽田さんは大変です。ロケ中は、毎朝7時開始で、“よく生きて帰ってきた”という感じです（笑）」と撮影の裏話を明かした。

また、どんなしゅうとめがいいかという記者からの質問に、羽田は「野際さんのようなしゅうとめがいいですね。正面ではいつも冗談を言ってるんですが、背中で語ってくれるんです。そんなお母さんだったら文句なしに身を尽くして守っていきたいと思えるだろうな」と野際をべた褒め。すると、野際は「わたしは本当に“おばかさん”なんです。すごく冗談が大好きで、できることなら一生、冗談を言って過ごしたいくらい。だから、これでしゅうとめ役が駄目になったら、次はお笑いに行こうかなと思います（笑）」と意外な展望を明かした。


ドラマ「花嫁のれん」
11月1日（月）スタート
毎週月～金曜昼1:30-2:00　フジ系で放送

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         <pubDate>2010-10-19 21:19:14</pubDate>
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         <title>田原総一朗がテレビ東京時代に制作した貴重なドキュメンタリーを公開！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「田原総一朗の遺言～タブーに挑んだ50年！　未来への対話～」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_08_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

10月23日（土）にBSジャパンの開局10周年記念番組として放送される「田原総一朗の遺言～タブーに挑んだ50年！　未来への対話～」の記者会見が、都内で行われ、田原総一朗と番組MCを務める浅草キッドの水道橋博士が出席した。

同番組は、公開収録のスタンスで撮影され、閉鎖感あふれる時代を生きる現役学生らと田原が対談。ジャーナリスト・田原がテレビ東京の社員だった時に制作した貴重なドキュメンタリー番組「オレはガンじゃない！　～片腕の俳優・高橋英二の一年半～」「バリケードの中のジャズ～ゲバ学生対猛烈ピアニスト」「宣言ポルノ女優 白川和子」の3作品を見ながら、田原という人物と現代の日本に迫っていく。また、番組にはゲストとして過去の作品に出演したジャズピアニスト・山下洋輔や、女優・白川和子らも登場する。

作品を制作していた時代について田原は、「他局とは制作費、取材日数、スタッフ数など圧倒的劣勢の中で、他局ではまねのできないものを作れと言われて、企画だけじゃ勝てないから、企画しても放送できない内容、要は“危ない”番組ばかり作ってた」と振り返った。

そして、今回の番組に対して田原は、「まさかこんな番組を作ってくれる日が来るとは思ってもいませんでした」と喜びを語った。また、水道橋は、「田原さんはいまだに青春をしていて、青春と晩年を共にしている人がいるということを、現代の若い方たちに見せたいと思っています」と意気込みを語った。


BSジャパン開局10周年記念番組
「田原総一朗の遺言～タブーに挑んだ50年！　未来への対話～」
10月23日（土）夜9:00-10:55　BSジャパンで放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-19 21:11:31</pubDate>
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         <title>加藤清史郎の願望はやっぱり…!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「おまえうまそうだな」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_07_000.jpg" width="300" height="400" /></div>

映画「おまえうまそうだな」の初日舞台あいさつが都内で行われ、声優を務めた加藤清史郎、原田知世、別所哲也、山口勝平と、原作者の宮西達也が登場した。

同作は、凶暴な肉食恐竜のハート（声：山口）と、彼を父親だと思い込んでしまう草食恐竜の子供“ウマソウ”（声：加藤）の交流を温かく描いたアニメ。

生まれたばかりの小さな恐竜・ウマソウの声を担当した加藤は、もともと原作の絵本シリーズの大ファンだったらしく「図書館などで何度も何度も読んでいました。泣ける感動的なお話で、この映画のお話をいただいたとき“ウマソウ”の声をやると聞いてとてもうれしかったです」と大人顔負けのしっかりした口調で喜びを語った。

ハートの育ての母の恐竜役を演じた原田は「姿は恐竜ですが、描かれている心は人間と同じ。演じながら涙が出てしまったこともありました」と振り返った。また、ハートの父親的な存在である、片目のバクー役を演じた別所は「優しい愛情も必要ですが、鍛えることも大事だというメッセージが込められた作品です」と魅力を語った。

舞台あいさつ中、小さな体の加藤に見上げられた別所が「そんなに大きいか？」と声を掛けると、加藤は「大きくなりたい！」と願望を語った。そんな加藤に、別所は「たくさん食べて、たくさん寝る。よく遊んで、よくしゃべって、よく勉強することだね。まぁ、僕はあんまり勉強はしなかったかな（笑）」と冗談を交えつつ、大きくなるためのアドバイスをした。


映画「おまえうまそうだな」
全国公開中]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-19 20:58:15</pubDate>
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         <title>「杜の都女子駅伝」のイメージソングがデュエットソングのマエストロ・KGに決定！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="KG" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_06_000.jpg" width="267" height="400" /></div>

日本テレビ系で10月24日（日）に放送する「第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」（通称:「杜（もり）の都女子駅伝」）のイメージソングが、KGの「Song of love duet with 中嶋ユキノ」に決定した。

同大会は、杜の都と呼ばれる宮城・仙台市で開催される駅伝で、6区間、38.6kmを選手たちがたすきをつないでいく。前回大会の優勝メンバーの6人中5人が残り、連覇への期待が掛かる佛教大学、本大会の前哨戦となる関西大学女子駅伝で優勝し、2年ぶりの日本一を狙う立命館大学などに注目が集まっている。

KGは、「『Song of love duet with 中嶋ユキノ』は、人とのつながりをテーマにした楽曲です。今回、『第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会』のイメージソングに決まった時は、鳥肌が立ちました」とコメント。

そして、楽曲について「実は、サビの最後のフレーズに『唄い続けられるよ。』っていう歌詞があるのですが、制作の途中の段階では『走り続けられるよ。』という歌詞だったんです。最終的に、自分がアーティストなので『唄い続けられるよ。』にしたんですが、選手の皆さんにとって『走る』は、自分にとっての『唄う』ということなので、同じ思いを込めてます」と選手たちへ熱いメッセージを送った。


「第28回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」
10月24日（日）昼0:00－2:35　日本テレビ系で放送

「Song of love duet with 中嶋ユキノ」
※1st Full Album『Songs of love』収録曲
10月20日（水）発売　3000円（通常版）
ユニバーサル・ミュージック]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101019_06.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-19 20:53:05</pubDate>
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         <title>AKB48がライバル！　中居正広が“DKU47”に加入!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「ニッポンのうどん　日清のどん兵衛」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_05_000.jpg" width="374" height="400" /></div>

日清食品株式会社の新商品「ニッポンのうどん　日清のどん兵衛」発売記念CM完成記者発表会が10月18日都内で行われ、同商品のイメージキャラクターの中居正広が出席した。

今回発売される「日清のどん兵衛」は、新技術、三層太ストレート製法により、さらに太く、もっちりとねばりのあるコシ、つゆのりの良いつるっとした食感のうどんに進化し“ニッポンのうどん”と呼ぶにふさわしい商品に仕上がった。その進化したどん兵衛をより印象的に伝えていくため、近年のどん兵衛CMとは異なり、映画を意識した壮大なイメージでシリーズ展開される。

CMで演じたうどん職人のどん兵衛太の衣装で登場した中居は、リニューアルでさらに進化しためんに「すっごいうまいっすよ！　食感も良くて、うまく感じるのが早い。口に入れたらすぐうまい。僕もそんなに舌が肥えてるわけではないですけど、今までよりもボリュームがありますね。すっごくうまい。」と大絶賛。CMの中で頑固職人を演じてみて「映画を撮っているみたいでしたね。日清のスタッフの方が試行錯誤して作っためんのこだわりを表現できたんじゃないかなと思います。（CMの）契約がもし切れたとしても僕は（どん兵衛を）食べ続けます。好きですから。」と商品をアピールした。

また、リニューアルした「ニッポンのうどん　日清のどん兵衛」のおいしさを全国に広めようと、日清食品社員によるどん兵衛PRユニット「D（どん兵衛）K（きつね）U（うどん）47」を結成。日清食品の全社員の中でも若手の営業部員が中心となって構成され、全国に7台あるキッチンカーでどん兵衛の試食体験を行う。AKB48の曲で登場したDKU47について中居は「完全にAKB48じゃないですか。でもいいネーミングですね。僕が入ればDKU48になりますね」と会場を沸かせた。


新CM第1弾「映画ニッポンのうどん篇」
10月21日（木）　全国OA開始]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101019_05.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">CM</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SMAP</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新CM</category>
        
         <pubDate>2010-10-19 14:28:31</pubDate>
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      </item>
            <item>
         <title>「みんなの家庭の医学」があなたの「健康」を総合的にサポート！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「コミコミクリニック　みんなの家庭の医学」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_04_000.jpg" width="267" height="400" /></div>

ABC・テレビ朝日系で放送中の「たけしの健康エンターテインメント！　みんなの家庭の医学」が、10月19日より公式PCサイト「コミコミクリニック　みんなの家庭の医学」をオープン。テレビ放送、4月にオープンした携帯サイトに続き、3つの媒体で「健康」を総合的にサポートしていく。

「－みんなの家庭の医学」は、“「見る」というか「やる」テレビ”をテーマに、過去に大病を患った人や、健康長寿の人たちから健康法を学び、実践する健康バラエティー。病を警告するというよりは、元気な体作りを目指して体に良いものを全国に伝えている。また、家庭料理研究家・奥薗壽子氏が考案するオリジナルレシピも好評。

4月にオープンした携帯サイト「ケータイ人間ドック　みんなの家庭の医学」では、名医が作り上げた的確な問診で体調チェック、名医が勧める最新の医療情報を網羅した健康辞書として携帯で手軽に利用することができる。
この度オープンしたPCサイト「コミコミクリニック―」は、人には言えない健康の悩みをみんなで解決するための、健康コミュニティー。病気にならない健康な体作りの秘訣、さらに健康についてユーザー同士が情報交換するためのツールとして活用できそうだ。番組と連動して、その放送回のテーマに関わるオフィシャルトピックスを立ち上げ、効果的に意見交換することができるのもポイント。ユーザーが自由に、健康に関するトピックスを立ち上げ、コミュニティーを作ることも可能だ。また、名医によるコラムや、携帯サイトでも人気の奥薗氏のレシピ紹介など、充実したコンテンツを提供していく。


「コミコミクリニック　みんなの家庭の医学」
http://kenko.asahi.co.jp/
10月19日（火）オープン

「たけしの健康エンターテインメント！　みんなの家庭の医学」
毎週火曜日夜8:00-8:54　テレビ朝日系で放送中]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101019_04.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TV一般</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-19 14:22:25</pubDate>
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      </item>
            <item>
         <title>目標は8000部!?　「にけつッ!!」が初の書籍化！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「にけつッ!!」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_03_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

日本テレビ系で放送中の「にけつッ!!」から、10月27日（水）の書籍とDVDの同時発売と、千原ジュニアがプロデュースした「お犬様Tシャツ」が発売。これを記念して、出演者のジュニアとケンドーコバヤシが囲み取材に応じた。

同番組は、打ち合わせも台本もない状況の中、ジュニアとケンコバが繰り広げるトークバラエティー。初となる書籍「にけつッ!!本」では、“自身の驚がく体験”や“ちょっといい話”など対談形式で掲載されており、“ウソのような本当の話”などの気になる真相にスタッフが徹底検証するコラムが紹介されている。DVD「にけつッ!!7」では、第67～76回までの放送分と未公開映像を収録。特典映像として初の沖縄ロケの模様も収められている。さらに、番組トーク中に「売れると思うねん！」とジュニアがケンコバに話したことから、数十社から商品化のオファーが殺到して実現した「お犬様Tシャツ」がすでに、ドン・キホーテなどで発売されている。

書籍の目標売り上げ部数を聞かれた「（今の世の中）1万（部）いったらすごいよね!?」（ジュニア）、「1万（部）いったら、すごいって言われるんですか…じゃあ、8000（部）くらいで。まぁまぁ、いった感じで（笑）。でも、それなら1万（部）いきたいですね！　できるだけ多くの人に読んでもらいたいですね」（ケンコバ）と二人は大はしゃぎ。印税生活について話がおよぶと、ケンコバは「ハハハハハ（笑）。家の中に像みたいなのを建てたいですね…女神像みたいなの」と壮大な夢を暴露。一方、ジュニアは「僕はね、買いたいものは地球儀。いまいち、地球のことわかってないなと。もう、（地球に）立たせてもらって36年にもなるのに…。きょう、買いに行こうかな」と記者たちの笑いを誘った。

また、「番組をここまで続けてきたからこそ、気づいたお互いの新たな一面は？」という問いかけにジュニアは「新たな一面というかね…よそ（の現場）でも（ケンコバと）会うでしょ？　これを『にけつッ!!』でしゃべろうって薄っすら思っていることを楽屋でしゃべってて『あっ、コバいるから、やめてとこ』とか、たまに思いますね。やっぱり、ファーストリアクションをね、こっちは見たいですから」と告白。すると、ケンコバは「僕は、ジュニアさんと劇場でずっとご一緒させてもらっていたんですけど、若手の時に。ジュニアさんが司会で、僕が後ろでみたいな関係で…横に並んで気づいたんですけど、必要以上に手が長いなって。よく、チョンチョン当たるんですよ～」と被害状況を訴えると、ジュニアは「俺はね、そんなことは思わないですけど…」と大きく手を広げてケンコバに当てるという、息のピッタリな掛け合いを見せた。


書籍「にけつッ!!本」
10月27日（水）発売
ワニブックス

DVD「にけつッ!!7」
10月27日（水）発売　3990円

千原ジュニアプロデュース「お犬様Tシャツ」
ドン・キホーテ全国各店、よしもとテレビ通り各店で発売中
1575円

「にけつッ!!」
毎週水曜　夜1:59－2:29　日本テレビ系で放送中
]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101019_03.html</link>
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         <pubDate>2010-10-19 13:11:15</pubDate>
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         <title>大河ドラマ「龍馬伝」がクランクアップ　“福山龍馬”が心境を語る</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「龍馬伝」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_02_000.jpg" width="400" height="265" /></div>

NHK総合で放送中の大河ドラマ「龍馬伝」が、10月11日にクランクアップし、坂本龍馬を演じた福山雅治と岩崎弥太郎を演じた香川照之が会見に出席した。また、龍馬と深い関係を築いた人物を演じた大森南朋、平岡祐太、上川隆也、草刈民代らも駆けつけた。

同作は、'09年8月26日にクランクインを迎えた。香川は、撮影が開始した当時を振り返り、「ちょうど1年前、大森さんと福山さんのコンサートを観に行きました。1万人以上のお客さんを指1本で操る福山さんを見て、『こんな大スターの方と1年間俺らやれるか？』と客席で話した記憶がつい昨日のことのようです」と福山の第一印象を語った。撮影終了については、「遅くまで撮影している日がずっと続いて、それ（クランクアップ）を思う間もないくらい撮影が大変でした。しかし、これだけ充実した大河ドラマは、現場に1年いた僕が体感した事実として、すごい大河でした！　坂本龍馬という日本を変えた人物をテーマにしながら、この大河も日本の風を変えようというスタイルでやってきたので、終わってしまうということが急に寂しくなっています」と明かす。

一方、福山は、「まだ正直、終わったというような感覚にまだ慣れてない。それぐらい張り詰めて過ごしてきた1年だったんだなということを改めて実感しています。それはやっぱりこの作品にかけるスタッフや、キャストの情熱が緊張感をずっと維持させてくれたことなんだなと思います」と心境を語った。

また、現場では困難な撮影が続いたようで、「戦いと挑戦の連続。でも最初は、“大変な現場、大変なドラマ”と思っていたけど、それが楽しくなってきました、その楽しさを最初に教えてくださったのが、今でも覚えていますけど撮影入って最初のころ福山市（広島県）で一緒に川に落ちた香川さん。あの日、撮影が終わった夜に2人で飲んだんですけど、『導いてくださってありがとうございます』話をしたのを思い出します」と感慨深く語る。

大河・主演という名の大役を演じきった福山は最後に、「その緊張と興奮でこの1年間走ってきて、気持ち的には実感はないんですが、終わった瞬間を迎えて出てきた言葉は感謝の気持ちの『ありがとう』という言葉です。この『ありがとう』は、スタッフであり、キャストの皆さんであり、本当に『龍馬伝』の坂本龍馬というものを皆さんに育てていただいた感謝なのかなと思いました。本当に改めましてですけど、皆さんありがとうございました」と締めくくった。

これから大政奉還へ向け、元（蒼井優）や龍（真木よう子）との別れ、土佐の元藩主・山内容堂（近藤正臣）との対決、さらに、勝麟太郎（武田鉄矢）の復活など、「龍馬伝」はまだ走り続ける。また、龍馬を暗殺する役を演じる人物がまだ謎のままだが、斬られた後の龍馬のつぶやきにこだわっていた福山はどのように演じきったのか、見どころは満載だ。


大河ドラマ「龍馬伝」（全48回）
毎週日曜夜8:00-8:45ほか　NHK総合ほかで放送
※最終回の11月28日（日）は、夜8:00-9:15に時間を拡大して放送]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101019_02.html</link>
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         <pubDate>2010-10-19 13:06:28</pubDate>
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         <title>永山絢斗が在日3世を熱演！「体が動かなくなる気持ちを体感しました」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「ドラマスペシャル　大阪ラブ＆ソウル　この国で生きること」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101019_01_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

NHK総合にて11月6日（土）に放送される、「ドラマスペシャル 大阪ラブ＆ソウル　この国で生きること」の会見が10月13日、都内で行われ、出演者の永山絢斗、ダバンサイヘイン、岸部一徳、南果歩、三林京子、脚本を手掛けた林海象らが出席した。

本作は、大阪・鶴橋を舞台に、在日コリアン3世の大学生・哲浩（永山）が、ミャンマー難民の恋人・ネイチー（へイン）との結婚を決意し、立ちはだかる障害を乗り越えながら成長する姿を描いた愛の物語。結婚に反対する父・暉雄（てるお・岸辺）と対立する哲浩に対し、祖母・順慈（新屋英子）は一族が日本にやってきた秘密を明かし、祖国である韓国・済州島への父子旅を命じる。ミャンマーの独立運動や、済州島で起こった四・三事件の歴史、難民に対する日本の実情など、国をテーマにさまざまな問題を描き出す。

ヒロインを演じたのは、自身もミャンマー難民として日本に渡り、現在は関西の大学に通うヘイン。取材で出会った演出の安達もじり氏らが2カ月に及ぶ出演交渉を行い、演技経験のないヘインを見事口説き落とした。ヘインは「この作品を通して、皆さんにミャンマーの現状をもっと知っていただけたらと思います」と本作に込めた思いを語った。

記者から印象に残ったシーンを問われた主演の永山は「済州島で撮影した海のシーンです。（四・三事件の時に）海岸で銃殺された人々の姿を想像し、体が動かなくなるという場面を演じたんですが、その撮影前に銃殺の再現シーンの撮影を見に行きました。翌日の本番では、本当に動けなくなる気持ちというものを体感しました」と一語一語かみしめながら振り返った。さらに、韓国ロケでのエピソードについて永山は「撮影の10日間中、8日間は腹痛で苦しかったです。現地のキムチが比べ物にならないくらい辛くて。その後に腹痛になったから、キムチが原因だろうと思ったんです。でも、病院に行ったら『チヂミです』と言われて。腹痛中もチヂミはおいしくて食べていたので、これは治らないはずだなと（笑）」と海外ならではの苦労話を披露した。

出演者が声をそろえて絶賛したのは、ネイチーが哲浩の祖母・順慈と対面し、かけられた言葉に対し涙を流す場面。南は「ハルモニ（祖母）に声をかけてもらうネイチーの背中を見ていて、すごく泣けてきました」と振り返り、三林はヘインの演技に触れ「すごいエネルギーを発散していて、下手・上手いを通り越したソウルを彼女から感じました」と熱演を褒めたたえた。

普段は映画監督として活躍し、自身も在日コリアン3世である脚本の林は「（演出の）安達監督から重い題材をたくさん提案されて、私に書けるのかなと思いましたが、若い2人のラブストーリーを中心にするということで、何とか書くことができました。このドラマは、問題提起をしただけに過ぎません。見た方には、今後、若い2人がどういう風に暮らしていくのかを想像していただければと思います」と視聴者にメッセージを送った。


「ドラマスペシャル　大阪ラブ＆ソウル　この国で生きること」
11月6日（土）夜9:00-10:15　NHK総合で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-19 13:02:27</pubDate>
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         <title>バナナマン・日村勇紀は映画「インシテミル」の撮影現場で仲間外れに遭っていた!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「インシテミル　7日間のデス・ゲーム」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101018_04_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

映画「インシテミル　7日間のデス・ゲーム」の初日舞台あいさつが10月16日、都内で行われ、出演者の藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、阿部力、平山あや、石井正則、大野拓朗、武田真治、片平なぎさ、北大路欣也と、声優を務めたバナナマン・日村勇紀、監督の中田秀夫が登壇した。

同作は、米澤穂信の推理小説を映画化した異色ミステリー。閉鎖された空間で行われる時給11万2000円の、生死を懸けた7日間の高額アルバイトに参加した10人の男女が、壮絶な心理戦を繰り広げていく。

撮影中に誕生日を迎えたという綾瀬は、ケーキと寄せ書きをもらったそうで「誕生日に寄せ書きをもらったのは初めてだったのでうれしかった」と笑顔で話すと、それを聞いた日村は「寄せ書きのことは…今、初めて聞きました」としょんぼり。その日村は、劇中の舞台となる「暗鬼館」にあるインディアン人形の声を演じており、「インディアンの気持ちを考えないといけないと思ったんですが、“インディアンの気持ちってどんななんだろう？”って…なかなかインディアンの知り合いもいませんしね（笑）」と会場の笑いを誘った。

本作で、アルバイトに参加した10人が次第に疑心暗鬼に陥っていくことにちなみ、石井は「いつも、僕が目の前にいるのに藤原くんが『あれ？　石井さん、どこ行きました？』って捜して、僕が“竜也くん、竜也くん”って言うと、藤原くんが『あ！　石井さん』っていう絡みをやってたんです。今までは背が低いからだと思ってたんですけど、最近になって、僕の存在感が薄くなってきたってことを言われてるんじゃないかと疑心暗疑が生まれてきています」と不安げに明かすと、藤原に「正直なところ、ちょっとあります（笑）」と、本音とも思える冗談を言われ、石井は「リアルなトーンで言わないで！」と焦っていた。


映画「インシテミル　7日間のデス・ゲーム」
全国公開中]]></description>
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         <pubDate>2010-10-18 19:49:31</pubDate>
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         <title>30歳を迎えた秦 基博が生放送で新アルバムの曲を披露！　本番後のインタビューで今後の抱負を語る</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「WEDNESDAY J-POP」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101018_03_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

10月13日に生放送された音楽番組「WEDNESDAY J-POP」（NHK-BS2）で、新アルバムをリリースした秦 基博が登場し、会場に集まった約300人の前で3曲を披露。さらに、10月11日に30歳の誕生日を迎えたことから、番組からのサプライズプレゼントも。本番終了後のインタビューでは、11月から始まる全国ツアーや今後の抱負などを語った。

同番組は、アーティストが新曲を発表する水曜日の公開生放送で、その日にニューアルバムや新曲をリリースするアーティストのライブや、ミュージックビデオなど、最新の音楽情報を届けるプログラム。会場のNHKふれあいホールにて一般公開の観覧形式を採用しており、生放送に参加できることも番組の魅力となっている。司会はさくらが務め、音先案内人として亀田誠治、寺岡呼人、本間昭光が交代で登場し、トークコーナー・Music Chatでゲストにリリース作品に対する思いなどを聞き出す。

秦は、8月からの3カ月連続リリースの第3弾として、約2年ぶりの新アルバム『Documentary』を10月6日に発売。11月11日（木）からは、全国24カ所でツアーが予定されている。この日は、そのアルバムに収録されている「今日もきっと」「ドキュメンタリー」「メトロ・フィルム」を披露。また、音先案内人の寺岡呼人とのトークの後では、秦が誕生日を迎えたことが告げられ、ステージにプレゼントらしき箱が登場。その箱の中には、秦が大ファンであるというメジャーリーガー・松井秀喜選手のサイン入りボールが入っており、会場からも驚きの声が。ぼうぜんとする秦は「リハーサルと違うことがどんどん起こっている」と興奮した。

本番後のインタビューでは、「生放送でライブをやるのは緊張感があります。テレビではバンドで演奏することもめったにないので、やっている感覚はライブようでしたね」と振り返った。また、アルバムの表題曲にもなっている「ドキュメンタリー」を生放送のテレビで初めて歌ったことについて、「いま本当に大切にしている曲で、きょうはアルバムのレコーディングメンバーの演奏で歌えて楽しかったです。これから始まる全国ツアーも同じメンバーで回るので、本当にきょうはツアーをやっているようでした」とコメント。その全国ツアーについては、「今回は3rd アルバムの曲がメーンになると思いますが、いままでで1番規模が大きいツアーなので、これまで回れなかった地域に行けるのは楽しみですね」と抱負を語った。

また区切りの30歳を迎え「『Documentary』は新たなスタートになる1枚で、ゼロからスタートして30代に向けて始まっていく感覚です。20代はデビューしたことが一番大きい出来事でしたが、それに至るまでの5、6年間、アルバイトをしながらも自分を信じて音楽をやり続けた結果だと思っていますので、これからも自分の表現を信じてやっていきたいですね」と今後の意気込みを語った。


「WEDNESDAY J-POP」
毎週水曜夜8:00-8:39　 NHK-BS2で放送
※NHK BSハイビジョンでは翌日木曜夜5:00から放送、BS2で土曜0:00（金曜深夜）から再放送（放送時間は変更になることがあります）
※今後のラインナップ
10月20日(水)斉藤和義、つるの剛士（中継）、27日(水)は放送休止
11月3日(水)JYONGRI ほか、10日(水)CHEMISTRY、KARA　
17日(水)JUJU、24日(水)SPECIAL EDITION2（※秦 基博も出演予定）
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         <pubDate>2010-10-18 19:47:22</pubDate>
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         <title>カン・ジファン主演「Cafe in」が日本上陸！　「日本語のアドリブを入れたい！」と意欲</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「Cafe in」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101018_02_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

ロマンチック・コメディー・ミュージカル「Cafe in」の舞台けいこの様子が、東京グローブ座で公開され、主演を務めるカン・ジファンが囲み取材に応じた。

同作は、コーヒーとワインという2つのアイテムを使い、男女の恋愛模様を描いた韓国オリジナル創作劇であり、初の2人劇ミュージカル。浮気者で恋愛上手のソムリエ・カン・ジファン（ジファン）と、付き合っていた男性が自分と別れた後に付き合った女性と必ず結婚してしまうというジンクスを持ったバリスタ・キム・セジン（ウ・クムジ）が恋に落ちていくという姿を描いた物語。韓国では、観客の口コミでアンコール公演を成し遂げ、20～30代の観客の絶大な支持を得て、爆発的な人気作に。日本では、韓国ミュージカルの長期公演は、同舞台が初となることで注目を集めている。

舞台げいこを終えたばかりのクムジは「最初は、どうなるかと不安でいっぱいだったんですけど、実際に演じて、今は本当にリラックスした状態です。日本で初めての公演ができて、すごく光栄に思っております。日本の人たちも気に入ってくれるような、とても面白い公演に仕上がっています」とコメント。

ジファンも「（記者の）みなさんにいい姿を見せたいなと思いまして、一応、頑張ってはみたんですけども、やっぱり、舞台のセットとかでちょっと不都合がありまして…なかなか残念な部分もあったかとは思います。楽しんでご覧になれましたか？」と記者たちに舞台の感想を求める、おちゃめな一面も。ミュージカルで俳優デビューを果たした経歴を持つジファンは、この作品への取り組みについて「久しぶりにミュージカルをやることになりました。やはり、この時期を逃してはできないんじゃないかと思いまして、意欲を出して取り組んだ作品であります。この作品をやるにあたって、一番大変だなって思ったのは、ドラマや映画とは違って、編集できないという部分がプレッシャーとなりました。そして、2人劇なので、女性の俳優2人でやらないといけない。演出家の人も1人ということで、人数が少ないという部分で、ちょっと寂しかったです」と告白した。

また、劇中で時折見せた日本語の演技については「ミュージカルというのは、踊り、歌、演技という3つをしなければいけない。そこに日本語を少し入れてみましたが、いかに美しくきれいに発音できるかというのが、僕としての課題ではあります。もし、日本語をうまく伝えられなかったら、ミュージカルの流れ自体に支障をきたすのではないかという心配もありますので、そういったことがないようにポイント、ポイントだけに日本語を使って演じようとしました」と苦労を明かし、「これから、日本語の勉強を頑張っていきます。みなさんの反応を見ながら、そして、僕の勉強の進み具合をみながら、アドリブをしたりとか、そういう部分で表現をしていきたいなと思います」と展望を語った。


ロマンチック・コメディー・ミュージカル「Cafe in」
11月7日まで公演中
東京グローブ座]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">舞台</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-18 19:39:52</pubDate>
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         <title>芸人・ビートたけしの原点とは!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「ビートたけしの究極の大疑問！世の中はカネがすべてか!?～あなたの年収教えてSP」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101018_01_000.jpg" width="400" height="267" /></div>

TBS系で10月20日（水）に特別番組「ビートたけしの究極の大疑問！世の中はカネがすべてか!?～あなたの年収教えてSP」が放送される。それに伴い収録終了後、司会のビートたけしへの取材が行われた。

同番組は「年収」をキーワードに、日本や世界各国の未来について考えていく情報バラエティー。ゲストの安倍晋三元首相、原田泳幸日本マクドナルド社長、堀江貴文氏に対して“今の年収”や“貯金はいくら？”などぎりぎりの質問をぶつけていく。また、安倍氏は現在の民主政権や対中関係についてたけしに熱く語る場面も。ほかにも、3人の主婦がお互いの自宅を訪問し合い、その生活ぶりから年収を予想する“ご近所さんの年収当てバスツアー”や、中国・ギリシャ・バングラデシュの最新お金事情を紹介する。

番組中、「お金とは何ですか？」という質問に対して「三角関係」と答えたたけしは収録後その真意について「三角関係は“女一人男二人”か“男一人女二人”。一人の部分のところがお金で、それが（残り2人の）どちらかにくっついたら圧倒的に関係が崩れちゃう。微妙なバランスで、微妙だからかえってもめる」と説明。さらに「“使うべきお金”を使うことにしか神経を使わない。だからお店にチップを置くとか、若い衆にタクシー代をやるとかね」と独自の“お金論”を展開した。

幼い頃は貧しかったというたけしは「ウチは母ちゃんが一人で仕切っていたから、礼儀作法とかがすごくて…おれが不謹慎なことをわざと言うのは、いまだに（親に）反発しているのかも。それで漫才師になっちゃったのかな」と振り返った。最後に、働く理由を問われると「プールで泳いでいる人を見ると、一生懸命泳いでいるように見えるじゃない。でも魚には『よく泳いでいますね』って言わないでしょ？　だからおれは（自分が）芸能界の魚だと思って、自分でも働いている意識もないし。そのうちプール（の水が）が腐れば死んじゃう」と“たけし節”で締めくくった。


「ビートたけしの究極の大疑問！世の中はカネがすべてか!?～あなたの年収教えてSP」
10月20日（水）　夜9:00-10:48　TBS系で放送
（C）毎日放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-18 12:29:44</pubDate>
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         <title>AKB48・板野友美が秋元才加にエール！「これからはわたしが支えてあげなきゃ」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="DVD「ヤングマガジンDVD　板野友美」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_08_000.jpg" width="300" height="400" /></div>

AKB48の板野友美が、DVD「ヤングマガジンDVD　板野友美」の発売を記念し、10月16日、都内で握手会を開催した。

本作は「ともちん10代最後の夏休み。やりたいことがいっぱい!!」をテーマにし、悔いが残らない夏にするために板野が旅に出るという内容。初めての体験や衣装、シチュエーションと共に、普段見せることのない板野の「喜・怒・哀・楽」が収録されている。

ハロウィーンにちなんでうさぎの仮装で登場した板野は「ことしの夏に撮影して、とても暑かったですね。海で撮ったので、すぐ焼けてしまうので、日焼けしないように何回も日焼け止めを塗っていました。水着はあんまり自信ないんですけど、食べ過ぎないように注意してました」と振り返った。また「ことしは休みがあまりなかったので、休みができたら旅行に行きたいです」と話した。本作の見どころについては「今回のDVDでは、カメラをずっと回していたので、普段のわたしの“素”の表情が見られます」とアピールした。

さらに「10代最後のDVDで、はっちゃけて遊んでいるわたしの“素”の部分がたくさん見られると思います。ぜひ楽しんでください。来年は20歳なので、これからも頑張っていきたいです」とメッセージを送った。

最後に、板野も所属するチームKのキャプテン辞任を発表した秋元才加に対して「わたしも最近聞いたのでびっくりしました。今までも一緒に頑張ってきたし、これからも一緒に頑張っていけたらいいなと思います。わたしはいつも支えてもらっていたので、これからはわたしが支えてあげなきゃなと思います」とコメントした。


DVD「ヤングマガジンDVD　板野友美」
発売中　1980円　リバプール]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DVD</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-17 19:12:58</pubDate>
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         <title>小日向文世が日曜9時枠に宣戦布告！「向こうには負けたくない！」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「パーフェクト・リポート」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_07_000.jpg" width="400" height="323" /></div>

フジ系で10月17日（日）からスタートするドラマ「パーフェクト・リポート」の制作会見が先日、都内で行われ、出演者の松雪泰子、小出恵介、相武紗季、遠藤雄弥、小柳友、要潤、小日向文世が登場した。

同ドラマは、フジテレビがことしの10月から新設した日曜9時の連続ドラマ枠「ドラマチック・サンデー」の第一弾作品。テレビ局の報道現場を舞台に、主演の松雪演じる蒼山叶ら落ちこぼれの報道記者たちが、第一報の裏に隠された真実を追い、一致団結して再起を目指す姿を描く。

取材力は局内トップクラスだが、社会人としてはまるでダメな報道記者・蒼山役の松雪は「不器用な人間で、真実を追究するがゆえ、組織と折り合いがつかず…おじさんですね、叶は（笑）。人間臭く演じたいなと思いました」と意気込む。見どころについては「最初はダメな遊軍取材班の面々が、最後は（各キャラクターの名前に色が入っているので）『虹色』になっていくよう盛り上げていけたらと思っております」とアピールした。

元社会部記者で遊軍取材班に異動してくる赤坂衆役の小出は「背広を着て仕事に励む役というのは久しぶりなので、すごく張り切っています。自分なりにどう感じて（役に）何が乗せられるか、考えながら演じていきたいです」と張り切る。また、劇中で蒼山から“出世虫”と名付けられたことには「悪い気しないですね。“出世虫”って呼ばれるとなんかやる気が出るんですよね」と語った。

ニュースが読めない女子アナ・奥澤緑役の相武は、「蒼山（松雪）さんには『愛想笑い』とあだ名を付けられたり、うさんくさいと言われながらも、まったく動じずひょうひょうと生きている姿に共感を覚えています」と意外にも役柄には満足げ。参考にしたアナウンサーを聞かれると「パンの付く方がたくさんいらっしゃるので、そういう方たちをイメージして（劇中の）“グリグリグリーン”とかの参考にさせて頂きました」と語り、会場を笑わせた。

最後に、取材先からのクレームが殺到し、遊軍取材班に異動させられたベテラン記者・白石弘役の小日向は「最終的には（遊軍取材班は）1つにまとまっていくはずです。オリジナルでここまで作り込んでいくのは大変なことだと思います。日曜9時はTBSさんもドラマを放送しているので、『とにかく向こうには負けたくない！』その思いで頑張っていきたいと思います（笑）」と宣言し、会場を沸かせた。


「パーフェクト・リポート」
10月17日（日）スタート
毎週日曜夜9:00-9:54　フジ系で放送
※10月17日（日）の放送は夜9:00-10:09]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010秋ドラマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
        
         <pubDate>2010-10-17 18:42:45</pubDate>
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         <title>嵐が羽田空港再拡張供用記念式典に出席！ 羽田が変われば、日本が変わる!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="羽田空港再拡張供用記念式典" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_06_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

国土交通省が主催した東京国際空港（羽田空港）再拡張事業供用記念式典が10月16日、羽田空港新国際線旅客ターミナルで開催され、観光立国ナビゲーターを務める人気アイドルグループ・嵐の相葉雅紀、松本潤、大野智がテープカットセレモニーに登壇した。

嵐は、観光庁が推進する観光立国推進基本計画の要として、4月に観光立国ナビゲーターに就任。以来、“日本の顔”として、世界の人々に日本への関心を持ってもらうべく、海外に向けたさまざまなPR活動を行っている。大野は「この記念すべき日に、この場に伺うことができ、大変光栄です。本日は本当におめでとうございます」と祝辞を。続けて松本は「羽田空港が変わると日本が変わる、そんな風に僕自身も思い、ワクワクしています。観光立国ナビゲーターとして、微力だとは思いますが、精一杯海外の方たちに日本に来ていただけるようにがんばっていきたいと思います」と“日本の顔”としてさらなる活躍に意欲を見せた。

さらに、21日（木）にオープンを迎える新国際線旅客ターミナルと共に供用を開始する羽田空港4本目の滑走路・D滑走路を事前に見学した相葉は「先日メンバー全員でD滑走路に行かせていただき、自分たちの目や足で新しい滑走路を体験して参りました。滑走路が完成するまでのお話をお伺いしたり、羽田空港の国際化がたくさんの方々の努力で成り立っていることを改めて感じることができました」と、各界の著名人が集う中、緊張の面持ちでコメントした。

また、この日は馬淵澄夫国土交通大臣や石原慎太郎東京都知事らも式典に出席。馬淵氏は、羽田空港再拡張事業のスタートを喜ぶとともに、国土交通省としては「訪日外国人3000万人プログラム」の推進など、日本の国際化にさらなる意欲を見せた。

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         <pubDate>2010-10-17 18:41:50</pubDate>
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         <title>AKB48・大島優子が“サプライズ”な誕生祝いに涙!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="ドラマ「霊能力者　小田霧響子の嘘」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_05_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

テレビ朝日系で毎週日曜夜11時から放送中のドラマ「霊能力者　小田霧響子の嘘」に出演している人気アイドルグループAKB48の大島優子が10月17日（日）に22歳の誕生日を迎える。それに先立ち、ドラマ収録の合間を縫って、10月13日に都内のスタジオで誕生祝いセレモニーが開かれた。このセレモニーについて大島は全く知らされておらず、自身の顔が描かれたバースデーケーキが登場すると「えぇっ!?　何？　何？　すご～い！　ビックリした～！」と思わぬ“サプライズプレゼント”に大感激、共演の石原さとみ、谷原章介らから祝福された。

「―小田霧響子の嘘」は、霊能力はないものの、地道に足で稼いだ情報をもとに天才的な観察眼で推理し、人を救うためならどんなうそでもつくという型破りなヒロイン・響子（石原）の活躍を描くドラマ。大島は、響子の所属する事務所の社長で、響子とはいとこの間柄。響子に天使のような笑顔で悪魔のような要求をつきつける“ツンデレ女性社長”・薫役を熱演している。17日放送の第2話では、薫の指令で、響子は予知能力があるというブタのピーちゃんと予知能力対決をする。

囲み取材で、大島は「こうやって誕生日を祝ってもらえて、すごく嬉しいです！　実はずっと誕生日って忘れていて、他の人に『あと6日で誕生日だね』って、言われて『えぇ!?』ってなりました。22歳になることは分かっていたんですけど、誕生日ってことは忘れていましたね（笑）」と満面の笑みを浮かべた。

また、22歳の抱負を聞かれ「21歳は激動の年だったな。色んなことが変わりましたね。人生が変わった！っていうくらいだったので、22歳はゆっくり変わっていければと（笑）。22歳はもっと慎重に、大人としてそして女優として着実に歩んでいければいいなと思います！」と誓った。


ドラマ「霊能力者　小田霧響子の嘘」
毎週日曜　夜11:00-11:55　テレビ朝日系
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         <pubDate>2010-10-17 17:30:45</pubDate>
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         <title>金融王子は実はダメ男!?　長谷川博己がドラマ「セカンドバージン」を語る</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="長谷川博己" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_04_000.jpg" width="266" height="400" /></div>

NHK総合で放送中のドラマ「セカンドバージン」で、17歳年上のキャリアウーマン・中村るい（鈴木京香）と大人の恋愛を展開する若き企業家・鈴木行を演じる長谷川博己。2人の魅力的な女性の間で揺れる男性を演じる長谷川に話を聞いた。

――元金融庁勤務の社会の流れを変えたいと思っている行ですが、役作りは何かされましたか？
金融関係について詳しく描いている漫画を読んだり、関連した本を読んだりしました。ほかに、役のモデルになる人物を探したのですがいなくて、想像で演じてる部分が多いです。監督に、役を作るというより自分に近づけてくれと指示されたので、作り過ぎないで演じたほうがいいかなと思いました。それと、金融庁に務めていた方にもお会いすることができました。聞きたいと思っていたことがあって、『今、若い官僚で日本のために何かしようと思ってる人はいるか？』と質問したところ、『中にはいて、意見を提案するよりは仕事で意思表示してくる』ということを伺いました。

――役どころが私生活に影響する部分はありますか？
結構影響されやすいです。役になりきって生活しちゃいますね。新聞を読んでも金融の面を見たりします。株のチャートも見たりしますね。ドラマや舞台を演じ終わった後に役に影響されていることを一番感じますね。この間までこっちの（役どころの）視点で物事を判断していたのに、今はこっちの（役どころの）視点だなって。

――共演の鈴木京香さん、深田恭子さんについてお聞かせください。
鈴木（京香）さんは、美しさも存在感も兼ね備えていて、最初は圧倒されました。鈴木さんが演じる、るいに愛されるという役は大変だな、と気が引き締まる思いです。ラブシーンもあるんですが、スタッフ2、30人の前で演じなきゃいけないんですけど、鈴木さんは堂々と演じてます。僕は…動揺しちゃってますね。まだまだ経験が浅いものですから。深田（恭子）さんは唯一無二な存在感で、現場では意表を突く発言をよくしています（笑）。二人のエネルギーがすごすぎて、自分が陽炎のようになったような気持ちになります。

――シンガポールでのロケでしたが、撮影はどんなところで行ったのですか？
「ラッフルズホテル」というシンガポールの最高級ホテルで撮影をしました。シンガポールは街自体が金融の街という感じで、そこで運命の人と再会するというシーンの撮影でした。場所も日本と近くて、清潔感があって、気候もいいし、けど異国の感じがある。そこで出会っちゃったら運命感じますよね。不倫するにはいい場所だなって思いました（笑）。そのホテルでは、20年ぶりに撮影許可がとれたらしく、宿泊もしました。夢のような時間でしたね。仕事が詰まり過ぎて混乱したのも含めて、シンガポールでのロケは夢のような時間でした。

――長谷川さんはこれまでに運命の出会いはありましたか？
ドラマでも舞台でも、演じる役をもらえると運命を感じます。行という役がきたのも何か縁があるんだろうなって思います。芝居に出たいと思ったり、念じたりすると意外に出演できたりします。演出家・蜷川幸雄さんの舞台にも出演しているのですが、蜷川さんと出会ったのも偶然だったんです。そこから何本も舞台の出演が続くとは思ってなかったですね。

――役者をやろうと思ったきっかけをお聞かせください。
趣味がホラー映画鑑賞なんですが、「悪魔のいけにえ」（'74年）や「ドラキュラ」（'92年）などの古い作品やゾンビものをよく見ていて、それが影響している気がしています。日本のホラーも好きです。黒沢清監督とか。でも最近は、出演するのはちょっと違うかなって。とり付かれちゃう気がして（笑）。元々監督業に興味があって、シナリオとか書いたりしています。話の構成を見てると、自分としては『これ絶対いける！』と思うんです。けど、台詞を細かく見ていくとこんな陳腐な台詞、自分が演じるんだったら絶対言いたくないと思っちゃいますね。小学生時代、シナリオを絵コンテのように書いたことがあって、ゴキブリが人間と合体しちゃう話しなんですけど、結構面白いと思うんですよ（笑）。それは冗談として、役者も監督もこなすクリント・イーストウッドみたいになりたいです。もうちょっと役者として練熟してきたらですけど。

――脚本家・大石静さんから何かアドバイスはありましたか？
大プッシュしていただいているようで、本当にありがたいです。大石さんが脚本を手掛けたドラマ、「四つの嘘」（'08年、テレビ朝日系）で生まれて初めてドラマに出演したのですが、ストーカーの気持ち悪い役だったんです。それがよかったみたいで（笑）。今作の「セカンドバージン」のプロデューサーの方から聞いたのですが『大石さんはダメな男が好き』と話していたそうで、どういう意味なんだろう…（笑）。
和やかな現場では、キャスト＆スタッフ共に仲良し。”王子”を含むドラマの恋愛模様に期待大だ。


「セカンドバージン」
毎週火曜　夜10:00-10:50　NHK総合で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-17 17:29:46</pubDate>
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         <title>jealkbがフリーライブ開催！　無事終了も心中複雑!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="jealkb" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_03_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

ロンドンブーツ1号2号・田村淳の“双子の兄”haderuがボーカルを務めるビジュアル系バンド・jealkb（ジュアルケイビー）が10月14日、東京・新宿ステーションスクエアで、ニューシングル「傷心マキアート」の発売を記念して初のフリーライブを開催。約2500人のファンが駆け付けた。

jealkbは'05年に結成された、haderuをはじめとする5人から成るビジュアル系ロックバンド。以前は7人編成だったが、'09年末からことしの1月にかけて行われたLIVE HOUSE TOUR 2009-2010「異薔薇ノ未知」のツアー最終日をもって、キーボード・chaosとギター・moftoが一時脱退し、現在は5人で活動している。

ライブは、haderuの「行くぞ！　新宿！」の雄たけびでスタート。メジャーデビューシングル「誓い」や新曲「傷心マキアート」のほか予定より1曲多い6曲を披露した。1曲目を歌い上げたhaderuは「ビジュアル系バンドがここでライブをやると1曲もやれないまま中止になるのが定石だったんですけど、見事1曲歌い上げることができました」と複雑な心境を口にしつつも、ホッとした表情に。「傷心マキアート」演奏後にはAKB48らアイドルのファンが曲中に見せる“ミックス”という掛け声をファンに向けてレッスンするなど、曲間も観客を飽きさせることなく終始会場を盛り上げていた。

16日(土)からは5人となってからは初となるワンマンライブツアー「秋薔薇ノ紅～アキバラノベニ」を東京　SHIBUYA　AXを皮切りに全国4カ所で開催する。


シングル「傷心マキアート」
発売中　1050円　よしもとアール・アンド・シー

ワンマンライブツアー「秋薔薇ノ紅～アキバラノベニ」
10月16日(土)～11月13日(土)　全4公演
詳細は公式HP：http://jealkb.jp/]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-17 16:33:08</pubDate>
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         <title>ユン・ウネが結婚について告白！「本当は25歳までにしたかった」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="ユン・ウネ" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_02_000.jpg" width="266" height="400" /></div>

韓国ドラマ「宮 －Love in Palace－」や「コーヒープリンス1号店」などに出演したユン・ウネのファンミーティング「ユン・ウネと過ごす とっておきの時間－EUNHYE MEMORIAL」が都内で行われ、ファン1250人が参加した。

白いシャツにクロのミニスカート、ゴールドアクセをつけて登場したウネは、「お元気でしたか？　アニョハセヨ～」とあいさつ。ファンから一斉に「かわいい」と声援が飛び、司会者からも「美しい」との言葉が掛けられるが、ウネは「リハーサルでは言ってなかったじゃないですか～」と笑顔でツッこみ、会場を笑わせた。また、日本でのファンミーティングは久しぶりとあって、「率直にいうと死にそうなんです。泣き出す一歩手前だけど、皆さんが一緒についてきてくれるなら、笑って過ごせると思います」とファンへの愛情を表現した。

「共演者・友達からのスペシャルな映像のコーナー」に移ると、さまざまな韓流スターからのメッセージが流された。ウネの第一印象については、コン・ユが「先輩って呼んでくれて、礼儀正しかったです」と印象を語り、また、イ・ミンギからは「クリスマスの時に一緒で、悪いイメージがないのが短所」と最大級の褒め言葉が送られた。

さらに「ウネちゃんへ、チング（友達）からの質問」のコーナーでは、ウネの恋愛の話に。コン・ユの「結婚適齢期だけど、いつ結婚するんだ？」という直球の質問には、「コン・ユ氏が結婚したらする。わたしより年上なんだから」と回答。「本当は25歳までにしたかったけど、すでに2年過ぎてるし。ドラマでは結構結婚しているのに、実際は何でできないんだろう？」と悩みを告白するシーンも見られた。]]></description>
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         <pubDate>2010-10-17 16:29:42</pubDate>
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         <title>自身の“ホラー顔”を見た臼田あさ美が「水嶋ヒロに似てる」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「END CALL」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101017_01_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

映画「END CALL」の初日舞台あいさつが10月16日、都内で行われ、出演者の臼田あさ美、永岡佑と山本清史監督が登壇した。

同作は、'08年に製作され、日本公開に先駆け、これまでにアメリカで先行公開＆DVD化され、その後もイギリスなど世界10カ国で上映された“逆輸入”ホラー。高校生の舞（芳賀優里亜）は一目ぼれした堂島（小林俊）と付き合うために、願いごとをかなえてくれる代わりに通話時間の分だけ命が短くなるという禁断の電話番号に電話をかける。その後、2人は付き合うことになるが、舞には次々と悲劇が襲い掛かることになってしまう。

山本監督は同作のアイデアを思いついたきっかけについて、「公衆トイレの男性の個室に入ると、結構電話番号の落書きがあるんですよ。何のための電話番号かは分からないんですけど、それを見てて、この番号って怖いなと思ったのがきっかけです」と製作の経緯を明かした。

作品と同じように「もし、願いごとがかなう代わりに命が短くなる電話番号があったらかけてみる？」と聞かれた臼田は悩んだ末に「かけたくないですね。寿命は大事です」と “命の大切さ”を主張。さらに、自身が写った同作のポスターを見て「失礼かもしれませんが、水嶋ヒロさんに似ているなと思いました。似てませんか？」と周りに賛同を求めると、山本監督から「自慢ですか」とツッこまれる場面などもあり、終始臼田がマイペース発言が連発した。

また、翌日26歳の誕生日を迎える臼田はサプライズケーキと花束を送られ、「いつも通りマイペースで。マイペースを保つことが1番難しいと思っているので、それを毎日忘れないように精進します」と新たな1年に向けて抱負を語った。最後に、「わたしはホラー映画がすごく嫌いなので、本当に見に来てくれたことに感謝します。怖いと思いますけど『怖かったよ』と周りの人に伝えて、もう一回怖い思いをしに来てください」と駆けつけたファンに向けてメッセージを送った。

なお、上映は東京・シアターN渋谷にて10月29日（金）までの2週間限定レイトショーとなっている。


映画「END CALL」
10月29日（金）までシアターN渋谷にて2週間限定公開中]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-17 16:22:49</pubDate>
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         <title>二宮和也、やりたいバイトは「関ジャニ∞の警備！」</title>
         <description>フジテレビ系で10月19日（火）から放送がスタートするドラマ「フリーター、家を買う。」の制作発表会見が10月15日、都内で行われ、出演する二宮和也、香里奈、井川遥、丸山隆平、大友康平、竹中直人、浅野温子が出席した。

同作は、現代社会の抱える問題に鋭く切り込む社会派ホームドラマ。3カ月で就職先を辞めた夢も貯金もないフリーター・誠治（二宮）が、いつも自分を支えてくれた母・寿美子（浅野）のうつ病に直面し、仕事への取り組みや家族への思いをあらためていく。

撮影現場の様子について、主演の二宮は「シリアスな内容のドラマなので、現場もそうなるのかなと思っていたら、大友さんと竹中さんが異様にふざけますので（笑）、現場の空気は和んでいますね」と明かした。

ヒロインの香里奈は、現場で「二宮くんの新たな一面を見ることができました」と話し、「撮影の合間にトランプをずっといじっていて、見ていたらどうやらマジックですごく高度な技をやっていて。わたしも元手品クラブだったので闘争心が沸いたんですけど、完敗でしたね」と意外な告白を。

また、フリーターの誠治に関連し、どんなアルバイトをしてみたいかと聞かれた二宮は、「関ジャニ∞のコンサートの警備」と回答。これには関ジャニ∞の丸山も「それしたら（観客の）目が散るでしょ！」と抗議していた。


10月19日（火）スタート
「フリーター、家を買う。」
毎週火曜夜9:00-9:54　フジテレビ系で放送
※10月19日（火）は夜9:00-10:09</description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_07.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010秋ドラマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">嵐</category>
        
         <pubDate>2010-10-16 18:13:30</pubDate>
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         <title>「お願い！ランキングGOLD」放送直前！ 川越シェフが”美食”への熱い思いを激白 </title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「お願い！ランキングGOLD」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_06_000.jpg" width="312" height="400" /></div>

首都圏を中心に放送中の人気深夜バラエティー「お願い！ランキング」が、パワーアップしてゴールデンへ進出。爆笑問題、ウエンツ瑛士が”おねがい戦士練習生”としてレギュラー出演し「おねがい戦士養成所」の所長で、番組で一番偉い”くま将軍”からの指令を受けて、”ちょい足しクッキング”や”美食アカデミー”のランキングクイズに挑戦する。

「－GOLD」では、深夜でも人気の高い、定番商品にひと味加えて新たな味の発見を目指す「ちょい足しクッキング」と、飲食チェーン店や芸能人の店の人気メニューを、食のプロ集団“美食アカデミー”が試食してランク付けする「美食アカデミー」グルメ企画に力を入れて放送。10月16日（土）の放送では、はるな愛が経営する鉄板焼き店「ガーデンダイナープラス」の人気メニューを試食して、ランク付け。厳しい批評を織り交ぜながらも愛のある指摘ではるなを感嘆させる。また、ゴールデン仕様としてスタジオにゲストが登場し、太田光チーム、田中裕二チームに分かれてクイズにチャレンジ。ゴールデン進出にあたり、“美食アカデミー”を率いる、人気レストラン ”タツヤ・カワゴエ”のオーナーシェフ・川越達也氏に話を聞いた。

――レストランの経営者・シェフでもある川越さんですが、番組ではどの目線で評価をされていますか?
「例えば、少年のころの川越、いっちょまえに経営者としての川越、プロのタツヤカワゴエ、一般の消費者としての僕…考えてみたら4～5個の表情を持ってやってるのかもしれないですね。職人さんやシェフっていう目線だと全部に厳しい目だけになるかもしれないですが、作り上げた苦労や商品開発が大変なことはわかりますし。でもこの番組では、エビが好きだったり、ハンバーグが出て来たら点を上げちゃったり、少年になっている時が多いかもしれないです。普段は代官山で神経張り巡らせてやっているんですけどね、そんな僕が参加させてもらえていることがありがたいです。『今世の中でこういうのが流行っているんだ』っていうことや、『この企業さんはこの商品に頑なにこだわっているけどなんでかな？』とか、時代の流れをキャッチできるコーナーだなとも思っています」

――売上げ順位が下の方の商品に美食アカデミーが10点を付けて、お店の方が喜ぶシーンもありますね。
「たかだか我々が独断と偏見で選んだランキングなのかもしれませんけど、参加させてもらったことでみんながニコニコできる方向になるとすごくありがたい仕事だなと思います。けなすことが仕事ではないし、あまり日の当たっていなかった商品を表に出したいっていう気持ちもあるので、そのための仕事かなとも思います。ある意味、商品を人として考えてるのかもしれない。なんでこんな頑張ってるのに、こんな評価しかされてないんだろう？　分かってないな～とか思うものを前に出したいなと。遊びで作ってるんではないんでしょうし、作られた背景を考えてしまいますね。この番組がすごくいいなと思うのは、必ず最後はハッピーになるところ。10点がドンドンドン！と出た時に、『水戸黄門』の印籠が出て、この紋所が目に入らぬか!じゃないですけど、最終的には僕らも清々しい気持ちになるんです。スタッフさんに大事に育てていただいてることに感謝しているので、僕もいつもニコニコさせていただいています」

――個性的なメンバーと、これまでやってこられての感想は?
「吉岡(英尋・「なすび亭」店主)さんとかは同じラインにいると思うんですが、きょうは甘すぎたね、とか重かったね、とかの意見はだいたい一致しますね。番組を見ている人からは『ほんとにおいしいんですか？』ってよく聞かれるんですけど、『おいしいですよ』って言います。ファミリーレストランさんとかすごいと思う。仕事が終わって深夜にこそっと行くこともあるんですけど、いつ行ってもおいしく感じますし。一般的に出回っている商品をおいしくまとめている、そこは尊敬しますね」

――美食アカデミーでは、1つのお店のいろんなメニューを試食しますが、川越さんが外食されるときは、新しいメニューにチャレンジされる方ですか？
「勉強と思って食べに行く場合は別ですけど、おなかが空いてとか、癒しのために行くのなら時間がもったいないので、過去に食べたものの中でおいしかったものを食べることのほうが多いかな。でも、そういう人も、このコーナーを参考に今まで食べなかったメニューを食べてもらえるといいですね！」


「お願い！ランキングGOLD」
毎週土曜　夜7:00－7:54　テレビ朝日系
※10月16日の初回2時間SPは19:00－20:51
「お願い！ランキング」
毎週月曜～金曜　夜0:20－1:15（金曜のみ夜0:50－）テレビ朝日系]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_06.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TV一般</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-16 18:06:27</pubDate>
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         <title>竹野内 豊の願いは「穏やかな老後を送りたい」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「流れ星」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_05_000.jpg" width="400" height="350" /></div>

フジテレビ系で10月18日（月）から放送がスタートするドラマ「流れ星」の制作発表会見が10月14日、都内で行われ、出演する竹野内 豊、上戸彩、松田翔太、北乃きい、稲垣吾郎が出席した。

同作は、人生に翻弄（ほんろう）される男女が偶然出会い、さまざまな困難を経て真実の愛に目覚めていくヒューマン・ラブストーリー。水族館に勤務する実直な飼育員・健吾（竹野内）が、借金を抱え人生に絶望した梨沙（上戸）の自殺を引きとめ、結婚を申し込むことから、二人の運命が動き出す。

主演の竹野内は、「『流れ星』は最近の“月9”になかったテイストで、じっくり見られる大人の話じゃないかと思います。回を増すごとに見応えのある作品にしていきたい」と意気込みを。また、タイトルに掛けて“流れ星”に祈りたいことを聞かれると、「穏やかな老後を送れたら…」と控えめなコメント。またヒロイン・梨沙役の上戸は、そんな竹野内を「癒やし系で、観葉植物のようです」とその印象を語った。

一方、梨沙を苦しめる兄・修一を演じる稲垣は「僕も上戸彩さんに観葉植物みたいな存在と言われるように頑張りたい（笑）」と宣言。だが、上戸からは「（稲垣は）水族館の中にいるエイ」と表現されていた。


「流れ星」
毎週月曜夜9:00-9:54　フジテレビ系で放送
※10月18日（月）は夜9:00-10:09]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
        
         <pubDate>2010-10-16 16:39:01</pubDate>
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         <title>大泉洋が「ネクタイの趣味の悪さは温かい目で見守って」と懇願！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「黄金の豚―会計検査庁 特別調査課―」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_04_000.jpg" width="400" height="265" /></div>

日本テレビ系で10月20日（水）からスタートする新ドラマ「黄金の豚―会計検査庁 特別調査課―」の制作発表会見が、都内の同局で行われ、出演者の篠原涼子、岡田将生、大泉洋、生瀬勝久、桐谷健太、宇津井健が登壇した。

同作は、会計検査庁を舞台にした税金の不正を暴くことになったヒロインの物語。主人公・堤芯子（篠原）は、元詐欺師という経歴を持ち、久留米検査官（宇津井）にヘッドハンティングされたことをきっかけに、過去を隠して会計検査庁に勤めることに。特別調査課に配属された芯子は、東大卒のエリート新人・工藤優（岡田）、ノンキャリアの角松（大泉）らの個性的なメンバーたちと共に悪党たちに立ち向かっていく。

3年半ぶりの主演を務める篠原は「“会計検査庁 特別捜査課”というちょっと響き的には、難しそうな作品なんですけども、とってもリラックスしてみけんにしわを寄せない、心温まるストーリーになっております。今、社会に置かれている難しい政治的なことだったり、税金のことだったり、そういうことをリアリティーあふれる感覚で描いてありますので、すごい面白い作品になっていると思います」とコメント。

また、作品の注目ポイントを聞かれた岡田は「僕は、髪の毛が“天パー”なんですよ、今回、大泉さんと髪型が似ていて。大泉さんがパーマをかけて…僕のまねをされたということで、とても腹立たしい…」と同じ天パーの大泉に対して先制攻撃。すると、大泉は「何言っているの!?　僕がパーマをかけた？　僕は天パーですよ!?」とすかさず話に割って入り、「でもね、本当に後ろから見ると似てますねってプロデューサーが言っていたんですよ。僕のマネジャーも『（後ろ姿が似ているから）振り向いたらビックリしますよね』って、『うゎ！　大泉だぁ』みたいなことなんでしょうけど…」と悲しいエピソードを明かした。

一方、大泉は「言っておきたいのは、（僕は）ネクタイのセンスが悪いっていう役なんですね。毎回、毎回、変わったネクタイをしているんです。でも、1話にしかそのエピソードは出てこなくて…3話辺りから見た人からは、変なネクタイをただしているって思われてしまうので、そうじゃなくて、『キャラクターなんだな、決して、彼（大泉）自身の趣味が悪いんじゃないんだな』っていう温かい目で見守ってもらいたい」と視聴者にメッセージを送った。


「黄金の豚―会計検査庁 特別調査課―」
10月20日（水）スタート
毎週水曜夜10:00-10:54
※初回は夜10:00-11:09
（C）NTV]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_04.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">2010秋ドラマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
        
         <pubDate>2010-10-16 16:36:53</pubDate>
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         <title>「ナサケの女」主演・米倉涼子が“裏情報”で塚本高史を追い詰める！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「ナサケの女」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_03_000.jpg" width="400" height="261" /></div>

テレビ朝日系で10月21日（木）よりスタートする新ドラマ「ナサケの女～国税局査察官～」の制作発表記者会見が都内のテレビ朝日で行われ、出演者の米倉涼子、柳葉敏郎、塚本高史、飯島直子、鈴木浩介、小市慢太郎、夕輝壽太、齋藤めぐみ、瀬戸康史、鹿沼憂妃、勝村政信、泉谷しげる、武田鉄矢が出席した。

同作は、「やまとなでしこ」（'00年、フジ系）、「ハケンの品格」（'07年、日本テレビ系）など、働く女を主人公としたドラマを数多くヒットさせてきた中園ミホが脚本を担当。東京国税局査察部を舞台に、誰にもマネできないような大胆な手法で脱税者を追い詰める女性査察官・松子（米倉）の活躍をシリアスかつコミカルに描く。

米倉は「“東京国税局・査察部・情報部門・査察官”っていうのが、みんななかなか言えなくて、初日からみんなで（その言葉を）連呼しながら仲良くなりました（笑）。中園（ミホ）さんに楽しいドラマを作っていただいて、わたしたちは一生懸命やるだけです！」とコメント。一方、脚本を担当する中園は「国税局や脱税者を取材する中で、日本一できる女性査察官の『脱税するヤツは日本の道路を歩くな』という言葉が印象に残り、毎回、松子に言わせることにしました。米倉さんにはハードボイルドなイメージがありましたが、実際はチャーミングな方。そんな彼女を見せられる『鉄子の部屋』のシーンは楽しくできています」と見どころを語った。

また、お金がテーマの本作にちなんだ「大金が手に入ったら何に使うか」という質問には、「お金もうけすると、いろんなトラブルがありそうなので、正直、大金はいらないんです。金もうけより、人もうけですね！」（米倉）、「（お金が）入ってきた経緯にもよりますけど、一生懸命働いて入ってきたお金なら大事に使いますし、ひょんなことで、ラッキーに入ってきた大金なら、何も考えずに一夜で使います」（柳葉）、「母からの教えで、お金はきれいに使いなさいと教育されていますので、自分の足を踏み外さないよう、いろんな人と楽しくサクッと使いたいと思います」（鈴木）とそれぞれの本心を明かした。

さらに、共演者の“裏情報”や弱みになるような“いい情報”について聞かれた米倉は「塚本高史君は、ダーツが弱いってことが分かりました！」とポロリ。驚いた塚本は「いやいやいや！　米倉さんは（酒を）飲ませ上手なんです。僕がテキーラをたくさん飲んだ後に、『（ダーツの）勝負をしよう』って言うんですよ（笑）。僕が、足もおぼつかない、ヘロヘロになったところを…お酒が弱い訳でも、ダーツが下手なわけでもないんです！」と必死に弁明し、会場は笑いに包まれた。


「ナサケの女～国税局査察官～」
10月21日（木）スタート　
毎週木曜夜9:00－9:54　テレビ朝日系で放送
※初回は夜9:00－10:09

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         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_03.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
        
         <pubDate>2010-10-16 13:35:32</pubDate>
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         <title>フラワーカンパニーズ結成21年の歴史は珍事件だらけ？</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「爆裂★エレキングダム!!」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_02_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

CS放送の音楽専門チャンネル・スペースシャワーTVで放送中の「爆裂★エレキングダム!!」の公開収録が10月12日、都内で行われ、11月3日（水・祝）にニューアルバム『チェスト！チェスト！チェスト！』をリリースするロックバンド、フラワーカンパニーズの鈴木圭介とグレートマエカワがゲストに登場。終始ハイテンションで収録に臨んだ2人が、会場を沸かせた。

「爆裂★エレキングダム!!」は、MCのエレキコミックを中心に怒髪天・増子直純らミュージシャンたちとゲストを迎えてトークやゲームを行う音楽バラエティー。この日は、SISTER JET・ワタルS、OKAMOTO'S・オカモトレイジらが出演した。

バンド結成21年というフラワーカンパニーズの紆余（うよ）曲折の歴史を振り返るコーナー「ロック波乱万丈」では、これまでにバンド内で起きた数々の事件を2人が回想。鈴木は極貧生活を送っていた下積み時代を思い返し「1日1食しか食べてませんでした。食事の時間の前は、空腹過ぎて体がしびれてくるんです」と体を震わせて再現した。また、近年の事件では、'05年のフリーライブに参加した際、アウェーな会場の空気が生んだ“惨事”を語ると、客席から悲鳴の声が上がった。そのほか、ドラムのミスター小西がかつてアルバイト中に右足のじん帯を伸ばしてしまい、左足だけでライブを乗り切っていたというエピソードを披露。鈴木とグレートがイスに座りながら左足だけを使ったドラム演奏の様子をまねると、不自然な体勢に鈴木が足をつってしまうハプニングも発生するなどどたばた続き。左右の出演者に挟まれ、身振り手振りを交えて右へ左へとせわしなく話す鈴木の様子に、やついいちろうも「テニスのボールボーイぐらいキョロキョロしてますね」とさえたツッコミで盛り上げた。

さらにフラワーカンパニーズにまつわるクイズも実施。｢バンド名を決める時、フラワーカンパニーズと最後まで残った案は？｣という問題に、オカモトレイジが「石川秀美！」とシュールなボケを発するが、意外にもグレートからは「惜しい！」という反応が返ってきて、解答者陣はヒートアップ。ほか、往年のロックの思想を表すフレーズ「セックス、ドラッグ、ロックンロール」に掛けて、『○○、○○、ロックンロール』というフラワーカンパニーズ版のフレーズを作る大喜利形式のクイズも出題。これに、黒猫チェルシー・岡本啓佑は「しゃべり、リアクション、ロックンロール！」と絶妙なキャッチフレーズを付け、会場は大ウケ。容赦ない若手ミュージシャンたちの勢いに「10代は怖いもん知らずだな！　恐ろしいな“ゼロ世代”！」と思わずたじろぎながらも、鈴木は「バンドってうまくいってる時より、トラブルがある時の方が結束固まるのよ」と説得力のある言葉を送っていた。

最後は2チームに分かれ、目隠しをした状態で相手チームの誰がドラムをたたいていたかを音だけで当てるゲームを実施。負ければ罰ゲームがあると知った鈴木は「えっ！　本気のやつ!?」とうろたえ、今立進に「そんな地獄みたいなことしないですよ！」と諭されていた。しかしながらゲームの決着後、負けチームに行われた罰のリアクションは“地獄絵図”さながら。出演者も観客も会場中がみな体をよじらせて笑い転げる盛り上がりとなった。


「爆裂★エレキングダム!!」
毎週金曜夜7:00-8:00　スペースシャワーTVで放送中
※フラワーカンパニーズの2人が出演する回は10月22日（金）に放送

フラワーカンパニーズ
アルバム「チェスト！チェスト！チェスト！」
11月3日（水・祝）発売
初回盤【CD+DVD】3300円
通常盤【CD】2800円
共にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_02.html</link>
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         <pubDate>2010-10-16 13:34:15</pubDate>
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         <title>映画「インシテミル」で大抜てきされた新人俳優・大野拓朗の素顔に迫る！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="大野拓朗" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101016_01_000.jpg" width="266" height="400" /></div>

時給11万2000円という破格の報酬を得るために、“暗鬼館”と呼ばれる施設で行われる7日間の実験に参加した10人が心理戦を繰り広げる姿を描いた映画「インシテミル　7日間のデス・ゲーム」が10月16日（土）から公開される。

同作には、藤原竜也、綾瀬はるか、石原さとみ、北大路欣也ら豪華キャストが並ぶ中、今作で俳優デビューとなる新人・大野拓朗が大抜てき。コツコツ働かずに一獲千金を狙って参加した大学生・真木雪人を演じた大野拓朗に映画に関することのほか、今後の展望など、さまざまなことを直撃した。


――唯一の新人として抜てきされましたが、映画のオーディションはどうでした？
「すごい厳しかったですね。自己PR、とか、お芝居、あと、立ち振る舞いも見られていたので。受かったときは本当にうれしかったです。頑張ってきてよかったなって思いました。本当にいろいろと努力はしたんで…」

――勝ち残った喜びを一番最初に誰に伝えたんですか？
「母親ですね。（オーディションに）テレビの取材がついていて、グランプリ取った時に誰かに電話してよって言われて、母親に電話しました。泣いてましたね」

――撮影現場は藤原さん、綾瀬さん、石原さん、北大路さんなど大物俳優ばかりでしたが、緊張しませんでしたか？
「緊張はしませんでした。緊張しているどころではないというか『やるしかない！』と思っていたので。お芝居でかなわない分、気持ちだけは絶対に負けないようにと思って頑張りました」

――撮影中は、共演者方々とお話はしていましたか？
「皆さん、優しくて、たくさん話し掛けてくれましたね。いつも隣にいてくださった阿部（力）さんや武田真治さんからは、仕事の話をいろいろしていただいて。特にその中で武田さんからの“3年間”っていうのがキーワードだというお話が印象的でした。3年間は、マネジャーの言うことで、納得できないことがあっても、絶対に聞けって。3年たった時に、それが間違っていると思うんだったら、間違っているって言えばいい。頑張って、自分の名前で、仕事が取れるようになったら、恋愛していいぞっていわれました（笑）。3年間は恋愛禁止なんで…でも、正直、恋愛している余裕はないんですけどね」

――北大路欣也さんとはお話されました？
「最後にいろいろうれしいことを言ってくださいました…華があるとか、堂々としているとか…褒めてくださいました。でも、こういうことを自分の口で言うのは恥ずかしいですね（笑）。あと、一緒に写真を撮っていただいて、しばらく（携帯電話の）待ち受けにしています（笑）」

――では、実際に高額バイトの仕事があったらどうしますか？
「今までの取材では、ずっとやらないって答えていたんですけど、よぉ～く考えてみたら、やろっかなって思って（笑）。考えがかわりました。やっぱ、何とかなるんじゃないかってちょっと思うんで。こういう殺し合いだったとしても、信頼関係を築きつつ、ちょっと警戒しながら過ごせば、何とかなるんじゃないかって思います。あとは、実は今欲しい車があるんですよ（笑）」

――映画以外にもバラエティー番組「心ゆさぶれ！先輩ROCK YOU」（日本テレビ系）でも活躍されていますよね？
「（番組では）本当に鍛えられています！　今は結構、自分の言いたいことが話せるようになって、自然に笑えるようになりました。前までは、顔が引きつっていたので。加藤（浩次）さんからのツッコミは愛を感じますし、ツッこんでもらうのはうれしいんですよ、『待ってました！』っていう感じ（笑）」

――そのほかのタレントさんでは、共演経験もあるというヒップホップユニット「ET-KING」が好きだとお伺いしましたが。
「一緒にライブやらせていただきたいですね。歌に自信はないんですけど、ET-KINGさんと一緒にライブで歌を歌わせてもらえたら最高に幸せだろうなって思います。歌とか歌詞とか本当に大好きなんで。でも、とりあえず、2～3年たって、（僕の）名前が売れるまでは我慢します。それまでにボイストレーニングしておきます（笑）」

――では今後は、どんな役やどんなことをしていきたいですか？
「不良系の役をやってみたいです。見ててカッコイイんであこがれますね～。後は、殺人鬼とか浮世離れした役なんかもやってみたいです。恋愛系は…今はできないです。恥ずかしい…。あとは、主役をはれるようになれたらうれしいです。でも、相当プレッシャーがあると思うので、それを乗り越えられるような精神面をつけるために、もっと経験を積みたいと思います」


「インシテミル　7日間のデス・ゲーム」
10月16日（土）全国ロードショー]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101016_01.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-16 13:32:48</pubDate>
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         <title>神田うのが「アバター」の“ナヴィ”に変身！「この姿でバーに飲みに行きたい！」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「アバター　特別編」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_09_000.jpg" width="266" height="400" /></div>

10月16日（土）から公開される映画「アバター　特別編」の公開記念イベントが10月14日、神奈川・109シネマズ川崎で行われ、神田うのが出席した。

同作は「タイタニック」（'97年）を抜いて、世界中で歴代興行収入第1位に輝いたジェームズ・キャメロン監督によるSFアドベンチャー大作に、約9分間の未公開映像を加えて再編集した特別版。地球から遠く離れた衛星パンドラを舞台に、資源を求める地球の軍隊と、パンドラの先住民“ナヴィ”の壮絶な戦いを描く。

熱狂的アバターファンであり、自他共に認める芸能界ナンバーワンの“アバター顔”だという神田が全身特殊メークにより、本作のヒロインである“ナヴィ”のネイティリに変身して登場すると、会場は騒然となった。約6時間を掛けてメ－クを施したという神田は「うれしいです！　楽しいです！　耳がお気に入り。耳を付けられたときにスイッチが入りました」と大はしゃぎ。すっかり気分はネイティリになったようで「ネイティリの妹で“ウノティリ”です！」と自己紹介。先日までニューカレドニアでダイビングを楽しんでいたらしく「毎日ウエットスーツを着ていたので（この衣装は）ウエットスーツの続きみたい。まったく抵抗がないです」と笑顔でコメントした。

自分の顔がネイティリに似ているということに関しては「公開されたときから、自分でも似てると思ってましたし、周りからも『うのちゃん、そっくり！』と言われてました（笑）。好きなキャラクターの1人です。『一緒に戦おう！』って、仲間みたいに感じてました。他人事とは思えない」と感情移入したよう。

早速“ウノティリ”姿で弓を持ったポーズを携帯で撮影し、夫と母親に画像を送ったそうで「ダーリンも元々『似てる』と言っていた中の1人なんですけど、『ばかうけ～！』って返ってきました（笑）」と喜びながら報告。「この姿でバーに飲みに行ったり、都内で一遊びしたい！」と願望も語った。


映画「アバター　特別編」
10月16日（土）より全国3D劇場でロードショー]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101015_09.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-15 14:41:41</pubDate>
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         <title>渡り廊下走り隊に衝撃！　秋元康の恩師（!?）はせんだみつおだった!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「廊下は走るな！」発売記念イベント" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_08_000.jpg" width="400" height="236" /></div>

AKB48のスピンアウトユニット・渡り廊下走り隊が、ファーストアルバム「廊下は走るな！」のリリースを記念して13日、都内でイベントを開催した。

このイベントは、司会のせんだみつおと渡り廊下走り隊のトークショーや、アルバムに収録されている「ギュッ」「猫だまし」「完璧（ぺき）ぐ～のね」の3曲を熱唱するミニライブ、ファンとの握手会などの内容で行われた。

アルバムのリリースについて、渡辺麻友は「メンバーでずっと『出したいね』って言っていたので、夢がかなってうれしいです」と感想を話し、「メンバーも大満足の、100点満点の最高のアルバムになってますので皆さん買って聞いてください」とPRした。

また、アルバムタイトル「廊下は走るな！」にちなみ、メンバーが「走ってはいけないところを、ついつい走りたくなるところ」について、「電車に遅れそうなときの（駅の）階段」（渡辺）、「池袋にあるアニメイトのフィギュアがあるところ」（多田愛佳）、「『あと残り7食です』みたいになった（残りがわずかだと知らされた）ときのお店です」（仲川遥香）、「通学中のチャイムが鳴ったとき（遅刻しないように）です」（平嶋夏海）、「学校の廊下ですね」（菊地あやか）とそれぞれ発表した。

また、司会を務めたせんだは「芸能界の氷河期から渡り廊下走り隊に助けてもらいました」と自虐的なコメントで会場を沸かせた。

AKB48のプロデューサー・秋元康氏は絶頂期のせんだのラジオ番組に投稿したのがきっかけでこの世界に入ったと聞かされたメンバーは「最初はうそかと思って、ドッキリだと思ってたんですが、本当でびっくりしました」と明かし、せんだについて「絡みづらいですね…（笑）」と感想を述べた。


ファーストアルバム「廊下は走るな！」
初回盤A【CD＋DVD】3200円
初回盤B【CD＋DVD】3200円
通常版【CD】2800円
全て発売中
ポニーキャニオン]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101015_08.html</link>
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         <pubDate>2010-10-15 14:37:09</pubDate>
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         <title>よゐこの無人島生活、今度は海賊船探しに奔走!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「2010　よゐこの無人島0円生活　2時間スペシャル～謎の海賊船が眠る島～」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_07_000.jpg" width="300" height="400" /></div>

ことしでコンビ結成20周年を迎えるよゐこがテレビ朝日系で11月23日（火）に放送される「2010　よゐこの無人島0円生活　2時間スペシャル」で、再び無人島での0円生活に挑むことが分かった。自然児・濱口優と堅実的な有野晋哉のコンビが結成20周年のコンビ愛を生かして、お互いの足りない部分を補い合いながら自然との戦いに挑戦する

同企画は、日本のとある無人島で、各種調味料と小麦粉といった最低限の食材以外、全て自力で調達し、寝袋などを除いて、生活の拠点も自分たちで確保し、作り上げなければならないという過酷なルールで行われる。また、毎回滞在する無人島にまつわるさまざまな謎の解明にも挑戦。前回（'09年2月1日）放送では、藤岡弘、や内藤大助と共に無人島の探検にも力を注いだ。今回は「謎の海賊船が眠る島」というテーマで、無人島の周辺に眠るという海賊船を捜しつつ、体を張って食料調達や住居作りに尽力する。

テレビ朝日の酒巻正幸プロデューサーは「今回の無人島は『謎の海賊船が眠る島』ということで、海賊船を捜して海に潜ります。濱口さんはいつものように潜りに力を注いで食料調達を、有野さんは住居を作ります。今回は濱口さんの要望で住居といっても移動式のものを考えています。本当に海賊船が眠っているのか？　とか見どころがたくさんですよ」と番組をPRした。


「2010　よゐこの無人島0円生活　2時間スペシャル～謎の海賊船が眠る島～」
11月23日（火・祝）夜8:00-9:48　テレビ朝日系で放送

]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101015_07.html</link>
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         <pubDate>2010-10-15 12:40:47</pubDate>
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         <title>ウエンツ瑛士がスキンヘッドの危機!?　「ちょい足しCafe」オープニングイベントで爆弾発言！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「お願い！ランキングGOLD」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_06_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

テレビ朝日系で10月16日（土）から放送が開始する「お願い！ランキングGOLD」に先駆けて、10月14日、東京・六本木ヒルズアリーナに同番組の人気コーナー「ちょい足しクッキング」を体験できる「ちょい足しCafe」が1日限定でオープン。番組に出演する爆笑問題、ウエンツ瑛士が登場し、オープニングイベントを開催した。

イベントでは、これまで深夜放送の中で行われた「ちょい足し―」の中で1位になったものから、同コーナーの名物アシスタントディレクター・中尾まなみさんが厳選した10品が登場。その中でも、中尾さんが特にお勧めの3品を「最強ちょい足しNO.1はどれだ!?」と題し、爆笑問題らが試食してランク付け。「ギョーザ×バジル」の組み合わせでは、太田光が「ギョーザって油っぽいというしつこいところがあるけど、バジルを加えるとさわやか。オーストラリアの草原にいるみたいだね」と独特の表現でコメント。ほか、「肉まん×練乳」と「はるさめヌードル×シュークリーム」の組み合わせから1位を決めた。

また3人はイベント後、「お願い！ランキングGOLD」放送前PRのため、囲み取材を行った。ウエンツ瑛士は「深夜から見ていました。おいしいものをおいしい、まずいものをまずいときちんと言えるのはこの番組くらい。視聴者の皆さんも一緒に楽しんで、ためになるような番組したいです！」と意気込む。すると、田中裕二から「ウエンツはこの番組に懸けているからね！　番組がヒットしなかったらスキンヘッドだからね！」と指令が。最初は戸惑っていたウエンツも「まあ人間は髪型じゃないですからね！」と前向きな姿勢を示した。


「お願い！ランキングGOLD」
毎週土曜夜7:00-7:54　テレビ朝日系
※10月16日（土）の初回SPは夜7:00-8:51まで
※「ちょい足しCafe」は今後大学の学園祭などに出張予定]]></description>
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         <pubDate>2010-10-15 12:36:29</pubDate>
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         <title>堺雅人が難役に挑戦！　医師免許を持たない医者“医介輔”を演じる</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「ヒューマンドラマスペシャル　ニセ医者と呼ばれて～沖縄・最後の医介輔～」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_05_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

堺雅人主演のスペシャルドラマ「ヒューマンドラマスペシャル　ニセ医者と呼ばれて～沖縄・最後の医介輔～」が今冬、日本テレビ系で放送されることが決定。堺は、第二次世界大戦後、アメリカ統治下の沖縄で認められていた医師免許を持たない代用医師・医介輔（いかいほ）を演じる。共演は、尾野真千子、阿部力、今井雅之、津川雅彦、寺島しのぶ。沖縄でのクランクインに合わせて、堺、寺島らが取材に応えた。

同作は、沖縄で「最後の医介輔」と呼ばれ、'08年に87歳で引退した実在の人物・宮里善昌氏をモデルに描くヒューマンドラマ。'59年、アメリカ統治下の沖縄で、医師免許を持たない代用医師・医介輔の宮前良明（堺）は、満足な薬も治療設備も持てない医介輔という立場に無力感を抱えながら、病やけがに苦しむ村の人々のために診療を行っていた。そんな良明を、妻のハナ（寺島）は黙って見守り、献身的に支える。そんなある日、近隣の漁師の妻・仲前由美（尾野）が診療所にやって来て、自身の妊娠を告げる。しかし、彼女は3カ月前に米兵に性的暴行を受け、おなかにいる子が夫の子か米兵の子か分からないと打ち明ける。

堺は「（医介輔は）本や映像、ドラマを含め、初めて紹介されるといってもいい題材なので、責任を感じるというか…。なるべく正しい形でお伝えできれば、という気持ちです」と作品への思いを語る。また、「実際は医者じゃないのに、医者のふりをして医者のような気持ちになっていく俳優と、制度上ぽっかり空いた医者と民間人の中間人である医介輔という存在は、少し重なる部分があるかもしれないですね。まだ演じて日が浅いですが、演じていくうちに医介輔の持つ“宙ぶらりんな気持ち”というか、その中ぶらりんの面白さを少しずつ実感していくような気がしています」と役への期待感を語る。

寺島は、ドラマのモデルになった宮里氏について「病は気から…じゃないですが、痛いのも、もしかしたら先生としゃべっていたら飛んでいってしまうような魅力を持っていた方だったんじゃないでしょうか。そこにどういう葛藤（かっとう）があったのかは、わたしには分からないですが、実際に医者が足りなくて必要でやっていたわけですから。傷を癒やすとか、外科的なものだけじゃなく、この先生は患者さんの心を開いてあげたり、いろいろなことをやってあげていたのかなと想像しています」と強い印象を受けた様子。その上で「今回、医介補の妻を演じて、だんなさんのつらい気持ち、どうしていいのか分からない気持ちを、近くで感じ取れたらいいなと思っています」と語った。


「ヒューマンドラマスペシャル　ニセ医者と呼ばれて～沖縄・最後の医介輔～」
今冬放送　日本テレビ系
（C）読売テレビ]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SPドラマ</category>
        
         <pubDate>2010-10-15 12:31:45</pubDate>
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         <title>藤原竜也が久々の連ドラ主演「優しくなれるような台本だから演じがいがある」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「おじいちゃんは25歳」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_04_000.jpg" width="400" height="300" /></div>

TBS系で11月15日（月）～18日（木）、22日（月）～25日（木）で放送するスペシャル企画「おじいちゃんは25歳」の記者会見が10月12日、都内の同局で行われ、出演者の藤原竜也、大東俊介、倉科カナ、入江甚儀、菊池桃子、石橋蓮司、高橋克実が登壇した。

藤原にとって'01年以来の連続ドラマ主演となる本作は、46年前に雪山で遭難した栗原稔（藤原）が、山中で冷凍状態で発見されることから始まる。46年前で時間が止まったままだった稔は、'10年の世の中に驚きながらも生活を送り、息子・紀彦（高橋）や孫の健介（大東）、麻衣（倉科）らのバラバラだった家族を修復していく姿を描く。

藤原は「克実さんと、桃子さんから『お父さん』と呼ばれ、カナちゃんと大東君からは『おじいちゃん』と呼ばれ、蓮司さんからは『兄貴』と呼ばれ、ちょっと複雑な設定なんです（笑）。とにかく台本が面白くて…せりふを一言、一言しゃべると、なんかそこに温かみや、僕らが忘れかけている家族への思いがあったり、優しくなれるような台本だから演じがいがある」とコメントした。

また、物語のように自身の「おじいちゃんが25歳の姿で戻って来たら？」という質問には、「難しいなぁ。おじいちゃんが25歳…友達みたいに楽しく、親しく付き合うと思いますね」（藤原）、「やっぱり、同い年の人だとしても生きる時代で考え方とか、価値観とか全然違うと思うし、当たり前のことを話してても刺激になるのかなと思い、語り明かしたいです」（大東）、「おじいちゃんにいろいろ質問したいですね。（坂本）龍馬とは本当に友達だったのかとか、うちの遺伝はどうして“ハゲ”なのかとか（笑）」（石橋）と、それぞれ受け入れ態勢はバッチリ（？）な発言ばかり。そんな中、高橋は「うちのおじいちゃんは明治生まれなので、帰ってきてもなんか厄介ですね（笑）。おばあちゃんが25歳で帰ってきたら、ちょっとドキドキしますね」と会場を笑いの渦に巻き込み、会見を締めくくった。
なお、本作は'11年2月にDVD化されることも決定している。


「おじいちゃんは25歳」
11月15日（月）～18日（木）、22日（月）～25日（木）
夜11:50-0:20　TBS系で放送

「おじいちゃんは25歳 DVD-BOX」（3巻組）
'11年2月2日（水）発売
9240円
TC エンタテインメント

（C）「おじいちゃんは25歳」製作委員会]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">制作発表</category>
        
         <pubDate>2010-10-15 12:29:28</pubDate>
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         <title>ユニクロ新企画！「＋J」2010の秋冬コレクション！　「高機能で着やすい」と米倉涼子が大絶賛</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="ユニクロ「＋J」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_03_000.jpg" width="300" height="400" /></div>

ユニクロの「＋J」（プラスジェイ）2010年秋冬コレクション発売記念“先行発売会”オープニングスペシャルイベントが10月14日、東京のユニクロ銀座店内で行われ、特別ゲストの米倉涼子がトークショーとコーディネートイベントに登場した。

「＋J」とは、'09年10月に生まれた世界的に有名なファッションデザイナーのジル・サンダー氏とユニクロとのコレクション。サンダー氏のハイクオリティーのデザインとユニクロのもの作りへのこだわり、品質力、美しさなどが混ざり合って実現し、注目を集めている。ブランドの象徴的なアイテムである“白いシャツ”が似合う大人の女性の代表にインターネット調査で選ばれたという米倉。その知らせを聞き「わたしは、今までも白いシャツをドラマの衣装として使っていたりとか、普段も白でパキッとしたイメージをすごく大事にしているので、とってもうれしいです」と大喜び。イベント衣装としても着ている「＋J」のシャツの着心地については、「こうやって、（胸元に）フリルが付いていたり…さらに、これ、取り外しができるんですよ！　高機能で着やすいです。丈の長さもちょうどよくて、いい感じですね」とPRした。

また、ファッションナビゲーターとして、スタイリスト・櫻井賢之氏も同ブランドのシャツで登場。印象を聞かれた米倉は「男性がシャツを着ている、きれいに着れる方を見ると落ち着きますよね～。本当に上手に着てもらいたいというか…そういう方をみるとうれしくなります」と大絶賛。

その後、米倉と櫻井氏は、異性に着てもらいたいコーディネート服を披露し合うことに。「シンプルに着こなせば、着こなすほど品が出るというところもあるので、白いシャツにカシミアのコート。上質なのをサラッと着こなす女性ってカッコイイなって思いますね」と話す櫻井氏がコーディネートした服を見た米倉は「本当に、清楚。女性らしさの中に、ちょっとの強さがあっていいですね」と好印象の様子。すると、櫻井氏から「（米倉さんに）似合いそう、着ていただきたいですね」とサラリと言われた米倉は、「本当ですか!? ありがとうございます」とニッコリと笑顔を見せた。


ユニクロ「＋J」2010年秋冬コレクション
10月15日（金）から全国の店舗で発売]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-15 12:20:19</pubDate>
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         <title>河村隆一が初のドキュメンタリー番組に挑戦！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="河村隆一" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_02_000.jpg" width="299" height="400" /></div>

ことし8月に復活を発表したロックバンド・LUNA SEAのボーカリスト・河村隆一に完全密着したドキュメンタリー番組「河村隆一×我流」が10月17日（日）にBSフジで放送されることが決定した。番組では、河村が今後予定しているカンボジアのアンコールワット遺跡群での単独ライブに向けた下見の模様、さらに和歌山・南紀白浜でのプライベートに密着した。放送に先駆け、河村に現在の気持ちを語ってもらった。

――まず、この番組についてお聞きした時の気持ちを教えてください。
「自分にとって、あこがれの地だったアンコールワットで、コンサートをやってみたいと前々から言っていました。そんな中で、いろんな話がうまく進み、『アンコールワットでライブがやれそうだ』ということになって、じゃあまずは現地に行ってみようという話になりました。今回そこに最初に足を踏み入れる時に、番組に取材していただけるというのは、すごくうれしいと思いました」

――アンコールワットにあこがれを持つようになったきっかけはありますか？
「実はアンコールワットでコンサートをしているアーティストの方って結構いるんです。アーティストの世界では伝説の地になっていて、僕もそんな地でできたらなと思ったことがきっかけです」

――今回が、ご自身初のドキュメンタリー番組出演だとお聞きしました。四六時中カメラに追われていたことに対して、どう思われましたか？
「窮屈さはなかったですね。制作に当たってくれたチームも普段プロモーションビデオを撮っていただいている方たちでしたし、自分がよく知っているスタッフに同行していただいたので、気心も知れているから助かりました」

――アンコールワットでのライブをノーマイクで行うことを希望されたとお聞きしました。その理由を教えてください。
「アンコールワット遺跡群に足を踏み入れて、添乗員の方に、いろんな歴史をお聞きしていく中で、やはり“ハリボテ”じゃダメだと思いました。最初から響きがあって、景色があって、背景があって、そして何千年という歴史をその地は持っていて、その中で、最新のテクノロジーのようなものっていうのは一切、通用しないと思いました。多分あそこで擬似的な音楽を作っていったとしたら、遺跡との距離ができてしまうんではないかなと思ったからです」

――番組中、音や声の“響き”を大切にされている印象を受けたのですが、“響き”を意識されるようになったのはいつごろからですか？
「ノーマイクでやり始めたのは、実はもう何年か前になるんですが、“RKF”という自分のファンクラブが主催したツアーでイタリアのミラノに行ったんです。そこで、修道院の食堂だった石造りの小さな建物をお借りして、300人くらいのお客さんを入れてライブをやったんです。そこで感じた響きがすごかったんですよ。これは、アンプを通したら、せっかくの音楽が台無しになってしまうと思い、マイクを外して歌ってみようということになったんです。その時から生の自分の声とか、生の音の響きとかっていうものにすごく興味がわくようになりました」

――'08年からミュージカルなど、役者としても活躍されていますが、役者を経験したことで河村さんの音楽の中で新たな発見はありましたか？
「'08年に初挑戦し、ことしも再演した『シカゴ』というミュージカルでは、ブロードウェイからいらした音楽監督の方が僕に付いてくれたんですが、ビブラートのかけ方など、すごく細かく追求されました。今では当たり前になっているジャズの歌い方が、設定の時代にはやってないからダメだ、というような指導で、本来ならば自分の歌い癖で済ませてしまうものを、すごく厳密に追求してくれたというのが、楽しくて仕方がなかったです。ソロ活動もバンド活動も自分らしさを音楽にぶつけていくということが中心になることが多いので、当たり前ですが、音楽の魅力と自分の魅力というのが2通りあるんだということがミュージカルを経験して分かりました」

――ご自身も音楽をやられていて、ある程度の音楽的な理論があると思うのですが、他人からディレクトされて音楽をやるということに抵抗はなかったのですか？
「あの…ありましたね、最初は。だけど、センスの良い人って瞬時に分かる瞬間があって、その時の音楽監督の方は、会った瞬間から『あ、この人だったら、言うことを聞いてみたい』って思うことができたので割とすぐに慣れました。それは、歌だけじゃなくて、芝居や振り付けに関しても本当のエキスパートがいらっしゃっているなと感じたので抵抗はすぐになくなりました」

――12月に、LUNA SEAは東京ドーム公演としては約3年ぶりの復活を遂げるわけですが、今LUNA SEAが復活する理由はあるのですか？
「一番の要素となったのは、過去よりも良い音を出しているメンバーとやれるっていうことです。それは'07年の一夜限りの東京ドームでの公演で実感したことで、あの時もリハーサル初日に音を出してみるまで、確信までは至っていなかったんです。でも、リハーサルで最初の音が出た瞬間に『あ、このバンド、カッコよくなっている、進化している!』と思うことができました。今なら過去のLUNA SEAを超えられると思ったんです」

――それでは、番組放送を心待ちにされている方々に、ここは見て欲しいというポイントがありましたらお願いします。
「今って何をして心のモチベーションを保ったら良いのか分からないような世の中だと思うんですが、是非この番組を見て元気になって欲しいなと思います。そして、この番組を通して、もしかしたら自分の周りにもっともっと深呼吸できる場所があるんじゃないかと気が付いて、周りを見渡す気持ちになってくれたらうれしいです」

――最後に、ファンの皆様にメッセージをお願いします。
「アンコールワットでは、来年の早い時期にライブをやろうと思っています。僕は、アーティストとして、常に大きなものに自分自身をぶつけていきたいと思っているので、ぜひ、今回の番組を見て、ライブを楽しみにしていただけたらと思います」


「河村隆一×我流」
10月17日（日）昼2:00-3:00　BSフジで放送
「河村隆一×我流」番組公式ホームページ
http://www.bsfuji.tv/garyu/
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         <pubDate>2010-10-15 12:16:48</pubDate>
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         <title>舞台「ポテチ」開幕で加藤晴彦とポテチに意外な共通点が</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="舞台「ポテチ」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101015_01_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

人気作家・伊坂幸太郎の短編小説が原作の舞台「ポテチ」が10月14日、東京・青山円形劇場で開幕。主演の星野真里、加藤晴彦、脚本・演出の蓬莱竜太が初日の公開稽古で意気込みを語った。

「ポテチ」は「フィッシュストーリー」に収録されていた短編。「死ぬのが怖くなくなった」と言う大西若菜（星野）と、彼女を助けようとする今村忠司（加藤）。二人がたどる少し奇妙な日常を軽妙な会話劇で描き、人と人の絆のすばらしさや人生のわずかな変化を浮かび上がらせていく。心温まるストーリーでありながら人物たちの深層心理は語られないこの物語を、劇団モダンスイマーズの作・演出家であり、舞台版「東京タワー ～オカンとボクと、時々、オトン～」を手掛けたことでも注目を集める蓬莱が巧みに演出した。

蓬莱は本作について、「人生が交錯するお話。それは思いもよらず交錯していて、誰にでも起こっているかもしれないその怖さであったり面白さであったり、そういう“生活の真実”みたいなことが見えてくるところが面白いと思います」と解説。人との絆がテーマの一つだが、星野は「元々、コミュニケーションを取るのは得意ではなかった」と明かす。「年を重ねるにつれて発信することって気持ちがいいことなんだと思うようになった。今は内にこもらないで、どんどん外に出していくように心がけています」と人付き合いで心がけていることを明かした。そんな星野に加藤は、「大丈夫ですよ！　ちゃんとコミュニケーション取れてるじゃないですか！」と力強くフォロー。星野は「今回は、加藤さんがこういう方だから助けられました」と笑いながら話していた。

初日ということもあって熱っぽく語る加藤は、人付き合いについては「すごく大事にしてる。これだけは、お金を払っても手に入らない、一番の財産だと思う」と力説。そんな加藤に、タイトルにちなんで、カルビーのポテトチップスが加藤と同じ'75年（昭和50年）生まれであるという報告が。加藤は「知らなかった！　意外でした。同業者や知り合いの野球選手で50年生まれを集めて50年会をやろうと言っていたので、ぜひカルビーのポテトチップスさんも呼びたい！」と冗談めかして語っていた。


舞台「ポテチ」
10月14日（木）～24日（日）まで　東京・青山円形劇場で公演
公式サイト
http://www.habanera-pr.com/potechi/]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">舞台</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-15 12:13:00</pubDate>
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         <title>トークの出来は30点？　赤星憲広が「ダウンタウンDX」に初出演！</title>
         <description>トークバラエティー「ダウンタウンDX」の10月21日（木）放送回に、元プロ野球選手で野球解説者の赤星憲広氏が登場する。21日（木）の放送では、ゲストに伊東四朗、久本雅美、千原兄弟、千秋、中山エミリ、陣内智則らを迎える。ゲストの実体験エピソードをランキング形式で発表するコーナー「スターのぞき見ランキング」では、赤星氏が阪神タイガースでの現役時代にヒーローインタビューの最中に観客に対してキレたエピソードを激白。千原ジュニアは、旅先で偶然会った兄・千原せいじの6歳の息子にまつわるエピソードを告白する。本格的なトークバラエティーは初めてという赤星氏が、都内スタジオでの番組収録後にインタビューに応えた。

――収録を終えての感想をお教えください。
「かなりのプレッシャーでした（笑）。今の解説者としての仕事も、ある意味球場でやる仕事じゃないですか。球場だとあまり緊張しないんですけど、やはり違うジャンルのバラエティーの仕事などになると、どうしても緊張してしまいますね。そういう意味で、今までで一番緊張感があって、終わった瞬間にかなりの脱力感がありました」

――浜田雅功さんにツっこまれていましたが…
「今回、『浜田さんにツっこまれたい』という思いがあったので、たたかれた時は『来た！』と思いましたね。2発連続でたたかれましたから（笑）。僕の周りの人間は本当にうらやましがると思いますよ。（大阪に）帰ったらいっぱい自慢しようと思っています（笑）」

――松本人志さんの印象はいかがでしたか？
「テレビで見ていて、本当にすごく面白いと思っていましたが、実際に番組を一緒にやらせていただいて、『ほんとにすごいな…この人天才やな』と思いました。『なんじゃそら!?』という面白い話がどんどん出てきて、そこに浜田さんが絶妙のタイミングでツっこまれて…。ダウンタウンってやっぱりすごいんだな、ということが、あらためて分かりました」

――きょうのご自身のトークの出来は？
「個人的な出来で言ったら…30点ぐらいですかね。陣内さんと千秋さんがいなかったら完全にテンパっていましたし。そういう意味では、もう少しバラエティー慣れしないとダメかな、と思いました。やっぱり、基本は野球人なので、なかなかあの中に溶け込むことは難しいですね。自分の思うように話ができなくて、もうちょっと話したかったんですけど、（発言をしようと）前のめりになったり、失敗したりもしたので、そういう部分はちょっと反省ですね。どのタイミングで話に入ったらいいのかとかは、見て勉強するものだと思うので、あとは僕の感性でどこまでこなせるか、というところですね」

――野球でもそうでしたが、やはり勉強家ですね。
「僕、やっぱり何かしら吸収したいと思っていまして。やっぱりすごい人たちじゃないですか。きょうのメンバーを見た時に、すごい人たちと共演できるんだ、と思って。だから、楽しみつつもすごくいい時間を過ごせたと思います」

――かなり緊張されたようですが、もう一度出演してみたいと思いますか？
「もし（番組に）呼んでいただけるなら、もうちょっとレベルアップしたところをお見せしたいですね（笑）。きょうの収録では、陣内さんに『無理に笑わそうとしなくて大丈夫だから』と言われていたんですけど、僕は無理に笑わせようとする悪い癖があるんですよね。きょうはなるべく普通にしようと思っていたんですけど、隣の席の久本さんの（トークの）すごさとかを見ていて、そこに対抗したいな、という気持ちがちょっと出てきてしまって（笑）。ですから、今度はきょうほどは緊張しないと思いますので、持っている力を発揮したいな…まあ、持ってないんですけどね（笑）」


「ダウンタウンDX」
毎週木曜夜10:00-10:54　日本テレビ系で放送中
※赤星憲広氏の出演する回は10月21日（木）に放送

赤星憲広氏の公式WEBサイト
http://www.redstar53.com/</description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101014_07.html</link>
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         <pubDate>2010-10-14 23:00:00</pubDate>
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            <item>
         <title>「アリケン」が「アリなし」にリニューアル！　堀内健はテレ東に出入り禁止に!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「アリなし～アリケン★ゴールデンスタジアム」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_06_000.jpg" width="400" height="267" /></div>

テレビ東京で10月23日（土）よりスタートするバラエティー「アリなし～アリケン★ゴールデンスタジアム」の記者会見が都内の収録スタジオで行われ、出演者の有田哲平と堀内健が出席した。

同番組は芸能人やプロの論客、世の中に不満を抱えた若者などをゲストに迎え、有田と堀内が“ほぼ”真剣に討論するトークバラエティー。同枠で放送されていた「アリケン」の後継番組として新たにタイトルを替え、“へりくつの天才”有田と、予測不可能のボキャブラリーを持つ堀内が白熱したトークを繰り広げる。

有田は「アリケンが続くというようなことを言われ、それがしばらくたったら“アリなし”というタイトルに変わっていたので、おそらく健が降りたんだろうなって思いました」と笑いを誘い、「アリケンの“アリ”だけ残して“なし”で何かを変えていく番組なのかなと思っていたら、そうじゃないと。また健とやるんだっていう喜びと、残念感というか（笑）」と複雑（？）な様子。番組については、「とりあえず“やってみよう”ということらしいので、頑張っていきたいと思います」と意気込みを語った。

一方、堀内は「アリケンで、言い方は悪くなっちゃうんですけど、お下劣というイメージが付いてしまっていたので、もう本当に“テレビ東京出入り禁止かな”というところまでいってしまいました。まさかもう1回、番組をやれると思わなかったので、感謝の気持ちでいっぱいです」と告白。有田のコメントに対しては「“アリなし”という番組タイトルで、僕も一瞬焦ったんです。でもよく考えたら“アリなし”だから有田も“なし”かなって（笑）。今度は、今までの僕のイメージをひっくり返すくらい、まじめで世の中のためになるような番組作りを心掛けていく覚悟です」と熱い決意を明かし、意外な（？）一面を見せた。


「アリなし～アリケン★ゴールデンスタジアム」
10月23日（土）スタート
毎週土曜夜1:20-2:05　テレビ東京で放送
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         <pubDate>2010-10-14 21:39:22</pubDate>
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         <title>いとうあさこがスーツでイメチェン!?　「後輩の芸人に見せつけたい」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「踊れる！ラクティブスーツ」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_05_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

通販ブランドのイマージュが、インターネットで先行販売している'11年春の新商品「踊れる！ラクティブスーツ」のPRイベントを13日、都内で開催。同商品の宣伝部長に就任したいとうあさこが出席した。

同商品に身を包み、軽快なダンスを披露しながら登場したいとうは、「（ダンスで）こんなにまたを開いたら、いくら何でも大事なところが出てしまうんじゃないかなと不安でしたが、本当に大丈夫なんですね」と同商品の伸縮性に驚き、「わたしはピンク・レディーを模して大きくなってきて、ダンスと一緒に成長してきた（笑）。なので、スーツを着てこれだけ自由に踊れたら幸せですね」と満足げに語った。

また、宣伝部長になった感想を「今まで“長”がつくものはやったことがなかったので、大変誇りに思っております」と笑顔で語り、スーツに対しての印象については「わたしは、19歳で家を出てから21年間、スーツは“ノー着用”でした（笑）。正直、堅苦しいとか、窮屈とかスーツのイメージがよろしくなかったんです」と明かした。だが、「これは着てみると、すごく動きやすい。わたしの大好きなY字バランスのポーズも完ぺきにできますね！　こんなスーツはなかなかないと思います」と、同商品の着心地の良さに太鼓判を押した。

最後に、同商品を着たいシチュエーションについて「わたしは普段、“森ガール”っぽい服を中心に着ているんですけど、男性の方はギャップに弱いと聞くので、後輩のお笑い芸人の楽屋にこれを着て入っていきたい。みんなの前では、森ガールかレオタードしか着ていないわたしですが、『あさこ姉さん、どうだい？』と見せつけたいと思います。（相手は）若ければ誰でもいいです！」と願望を明かした。

なお、同商品は日本テレビの通販バラエティー番組「ウケウリ!!天野QC研究所（ラボ）」とタイアップ。いとうが、10月29日（金）放送分から3週にわたって出演し、同商品をPRする。


「ウケウリ!!天野QC研究所（ラボ）」
毎週金曜夜2:23-2:53ほか　日本テレビで放送中]]></description>
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         <pubDate>2010-10-14 21:34:12</pubDate>
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         <title>“女神”たちの激動の人生に中川翔子も驚がく!!</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「女神のキセキ」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_04_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

10月19日（火）からテレビ東京系で放送される「女神のキセキ」の記者会見が行われ、同番組で司会を務めるホンジャマカ・恵俊彰とパネラーとしてレギュラー出演する中川翔子が出席した。

同番組では、誰もがあこがれる女優や人々に感動を与える女性アスリート、女性歌手などの波乱の人生を再現ドラマを交えて紹介する。

司会を務める恵は「いろんな事件や出来事が起こっていますが、みんなどこかで勇気をもらいたいとか、優しい気持ちになりたいと思っていると思うんです。この番組を見てくれた方々に勇気ややる気を持ってもらえるような番組になると思います」とPR。続けて「これからは、男性と違って、女性の強さというのが必要になるんじゃないかと痛感しています。女性は何があっても、上にいくじゃないですか。男性はマイナスに考えてしまう出来事でも女性はそれをプラスに変えて、むしろ輝いていく。このマイナスをプラスに変えるということを僕自身が毎週女神たちから学んでいきたいなと思っています」と意気込みを語った。

一方、中川は「毎週たくさんの素晴らしい女神様から、強さとは何なのか？　生きていくこととは何なのか？　といったあらゆることを学ばせていただく光栄な機会を頂くことができました」と番組出演を喜び、さらに「初回の収録を終えて、今までの人生で知らなかった感覚や言葉がぎゅっと詰まっていた濃厚な時間でした。どんな人にも悩みがあって、その悩みを乗り越えて強くなっていくんだと。初回の女神、美輪明宏さんに『お前はそんなことでどうする』と喝を入れてもらって、目が覚めた思いです」と“濃密”な収録を振り返った。

なお、初回は2時間スペシャルとして、美輪のほか大原麗子、三原じゅん子を取り上げる。


「女神のキセキ」
10月19日（火）スタート
毎週火曜夜7:54-8:54　テレビ東京系で放送
※10月19日（火）は「女神のキセキ　愛と涙の波乱万丈伝説2時間スペシャル」（仮）を夜7:00-8:54で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-14 18:56:57</pubDate>
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         <title>志田未来が小学生時代の恥ずかしい（!?）写真を公開！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="金曜ナイトドラマ「秘密」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_03_000.jpg" width="400" height="264" /></div>

テレビ朝日系で10月15日（金）よりスタートの新ドラマ「秘密」の制作発表記者会見が都内の収録スタジオで行われ、出演者の志田未来と佐々木蔵之介、脚本を担当する吉田紀子氏が出席した。

「秘密」は作家・東野圭吾氏が'98年に発表し、ベストセラーとなったミステリー小説が原作。バスの転落事故で死亡した直子（石田ひかり）の魂が、高校一年生の娘・藻奈美（志田）の体に乗り移ってしまう。夫・平介（佐々木）は戸惑いながらも、藻奈美の体に魂が乗り移った直子と夫婦生活を送っていく。

会見では「秘密」というタイトルにちなみ、志田と佐々木にとって“秘密”にしておきたい物が入った宝箱が登場。志田の“秘密”は、小学4～5年生ごろの志田の写真。おかっぱ頭で、今よりもぽっちゃりとしていた志田がご飯を食べている姿が公開され、志田は苦笑い。写真を見た佐々木は、「食いしん坊な顔やな。でも、かわいいよ」とフォローした。

一方、佐々木の“秘密”は小学5年生時の通信簿。連絡欄には担任の先生から「明るく活動的で大変けっこうですが、落ち着きがなく仕事が乱雑です。思考力はありますが、毎日の家庭学習が不十分」と手厳しいコメント。佐々木は懐かしがりながら「よくこんなの残ってたね～」と感心した。

また、「秘密のトークタイム」のコーナーでは、2人が「演技のヒミツ」などのテーマで自身の秘密を発表。「演技のヒミツ」では、志田が睡眠しながらせりふを覚えていると驚きの告白。一方、佐々木が「木に向かってせりふをしゃべる」と練習方法を明かすと、志田は「でも（せりふは）返ってこないですよね？」と質問を。佐々木は「返ってこないよ！　一方通行だよ！」と答え、本物の夫婦さながらに息の合った掛け合いを見せた。

最後に、佐々木が見どころを「ベッドシーン。ドラマじゃなかったら犯罪だな」とアピール。志田は「蔵之介さんがわたしのボタンを1カ所外すシーンがあって、テストの時になかなか外せなくて戸惑っていたのが印象に残ってます」とエピソードを明かすと、佐々木は「あんまり早くボタンを外せるのも問題だと思うけどね」と答え、会場に集まった記者たちを笑わせた。


金曜ナイトドラマ「秘密」
10月15日（金）スタート　
毎週金曜夜11:15-12:15ほか　テレビ朝日系で放送]]></description>
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         <pubDate>2010-10-14 15:36:36</pubDate>
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         <title>松嶋菜々子が「ゴースト」のあの名シーンを振り返った！「素直に挑みました」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_02_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

11月13日（土）から公開される映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」の完成披露舞台あいさつが10月12日、都内で行われ、出演者の松嶋菜々子、ソン・スンホン、芦田愛菜、橋本さとし、鈴木砂羽と、大谷太郎監督が登壇した。

同作は、'90年に公開された名作映画「ゴースト ニューヨークの幻」を現代の日本を舞台にリメークしたラブ・ファンタジー。ある事件で命を落とした星野七海（松嶋）。彼女の魂はゴーストとなり、恋人の韓国人陶芸家キム・ジュノ（スンホン）を守るために彼のそばに寄り添っていく。'90年のオリジナル版では命を落とすのは男性だが、本作では男女の設定が逆になっており、松嶋演じる七海がゴーストになる。

オリジナル版の名シーンともいえる、2人がろくろを回すシーンについて松嶋は「ロマンチックで、すてきなシーンだったので、アジア版でもその空気感を大事にしなければいけないなと緊張していました。でも、ジュノと初めて会ったときの気持ちを丁寧に純粋に演じようと素直に挑みました」と振り返った。

スンホンは、前もってろくろを回す練習をしなかったらしく「簡単そうだと思っていたら、手に力が要るし、形を作るのも大変で、前もって練習しておけば良かったです」と苦笑いしながら苦労を語った。

同じシーンについて大谷監督は「できるだけ初々しく撮ろうとしましたが、実際にはすごくドキドキするシーンになりました。キスシーンも見てほしいけど、僕は宙に浮いた右手が好きです」と太鼓判を押した。


映画「ゴースト もういちど抱きしめたい」
11月13日（土）より全国ロードショー]]></description>
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         <pubDate>2010-10-14 15:31:36</pubDate>
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         <title>松下奈緒が同世代の男性へメッセージ、カッコよさは万年筆から!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「万年筆ベストコーディネイト賞2010」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101014_01_000.jpg" width="400" height="315" /></div>

日本輸入筆記具協会などが開催している、万年筆が最も似合う著名人に贈る「万年筆ベストコーディネイト賞2010」の表彰式が10月13日、都内で行われ、受賞者の野際陽子、布袋寅泰、神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネジャー兼総監督・平尾誠二氏、鳥越俊太郎、松下奈緒が登壇した。

ことしの「万年筆ベストコーディネイト賞」は、前年度の受賞者が、本年度の受賞者を選出する“前年度受賞者選出部門”、オフィシャルホームページの一般投票で選出する“一般選出部門”、全国の万年筆・筆記具販売員が「万年筆が似合う、使って欲しい」著名人を投票して選出する“販売員選出部門”の3つの方法で選考された。

「前年度受賞者選出部門」を受賞した布袋は「万年筆が昔から好きで、初めて万年筆を手にしたのは、小学校を卒業する時に父親から、卒業祝いとしていただいたのを覚えていますね。僕にとっての道具というのはギターでありまして、ギターは常に僕を奮い立たせてくれるというか、僕を目覚めさせてくれる道具です。それに対して万年筆は、握ると本当に心が穏やかになる、消せないという意味でもウソがつけない、自分と向き合う道具なんだと認識しています」とコメント。「販売員選出部門」を受賞した松下は、「わたしと万年筆の出会いは、たしか高校生の時だったと思います。その時は、なかなか使う機会もなかったですし、すごく大人なような気がして、なかなか手に取る勇気がなくて、使いこなせなかったんです。二十歳くらいになって、ようやく勇気を振り絞って、手にして初めて書いた時の書き味は、1文字1文字を大事に、人の気持ちを考えながら書ける文房具なんだなということを改めて感じたのを今でも覚えております」と笑顔で振り返った。

また、松下は、大事な手紙を書く時に万年筆を使うことを明かし、「（万年筆を）わたしと同世代の方にあげたいというか、使ってほしいですね。サッと手帳から万年筆が出てきて、さらさらさらって書くと…。できれば男性が使っているとカッコイイ（笑）。これを機にそういう風になって欲しいなっていう願望はあります」とメッセージを送った。


【受賞結果】
「前年度受賞者選出部門」
野際陽子／女優
布袋寅泰／ギタリスト
平尾誠二／神戸製鋼ラグビー部ゼネラルマネジャー兼総監督

「一般選出部門」
鳥越俊太郎／ニュースの職人

「販売員選出部門」
松下奈緒／女優・作曲家・ピアニスト]]></description>
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         <pubDate>2010-10-14 15:24:42</pubDate>
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         <title>AKB48の秋元才加と梅田彩佳が対決!?　梅田のお気に入りはマントとムチ!!</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「環境超人エコガインダーII」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_11_000.jpg" width="400" height="234" /></div>

AKB48で同じチームKのメンバーである秋元才加と梅田彩佳が、CS放送キッズステーションで放送中の特撮番組「環境超人エコガインダーII」で対決する。

「環境超人エコガインダー」は、環境破壊を抑止するため、時空を超えてやって来た環境超人エコガインダーが、環境破壊を促進する悪の一味・エコクラッシャーと戦い、環境を守ろうとする特撮ドラマシリーズ。第1期には、エコクラッシャーの幹部・ムダーナ役で秋元が登場。ムダーナはエコガインダーとの戦いの中で、自然を守り、地球との共存の道を選んだ。そして、現在放送中の第2期には、ムダーナの代わりとして送り込まれたエコクラッシャーの幹部・ステナを梅田が演じている。

今回、10月18日（月）放送の第9話と11月1日（月）放送の最終話に、秋元が再び登場することが決定。物語のクライマックスで、エコガインダーを助けるために現れたムダーナと、そんなムダーナを「裏切り者！」と呼ぶステナが、新旧悪のヒロイン対決を繰り広げる。

秋元は梅田の出演について、「『エコガインダーII』に梅ちゃんが出ると聞いた時、最初は想像がつかなかったんですよ。私は悪役も多いけど、梅ちゃんは悪役のイメージがなかったので、どんな感じになるのかなと。でも、かわいい感じも残っていて、梅ちゃんの方が合ってたんじゃないかと思うくらい。梅ちゃんの違う一面を見た気がしました。それに衣装もものすごく似合っていて、かわいいなって」と感想を。
一方の梅田は衣装について、「最初に衣装の写真が携帯にメールで送られてきた時、思わず、立ち止まりました（笑）。これを私が着るのかなって。でも、格好いいですよね。わたしの一番のお気に入りはマントかな。それとムチ！　AKBでムチを持つことはなかったから（笑）」と今ではすっかりお気に入りの様子。

続けて、梅田は「『エコガインダー』に出演して、周りの反応がすごいんですよ。お手紙とかもすごくて。特に、ちびっ子から、『ステナだ！』と言われると、テンションがめっちゃ上がるんですよね。子供連れのお母さんとかからも『見てますよ』って。より多くの人に知ってもらえてうれしいですね」と語った。

再登場となった秋元は、「一時期、アクションのけいこをしていたことがあったんです。でも、わたしが出ていた『I』では、アクションシーンはほとんどなかったので、今回はアクション監督さんがいらっしゃってアクションシーンもあると聞いて、それも楽しみにしてたんです」と意気込む。アクションの新堀和男監督は、「秋元さんにけるシーンとかやってもらったんだけど、すごくできるんですよ。歌もできて、お芝居もできて、ダンスもできて、アクションもできちゃったらかなわないよね（笑）」と秋元のアクションに太鼓判を。また、梅田も「アクションは初めてで、最初はすごく難しかったですね。ダンスは自分でカウントを決めてやれるけど、アクションは1人ではなく、人と人がやるのでタイミングが合わないと全然違ったり、1回1回違う感じになる。最初はすごく切羽詰まってしまっていっぱいいっぱいになってました。でも、やっているうちにだいぶ楽しくなってきました」とアクションの面白さに目覚めたようだ。
さらに、新堀監督は「秘密戦隊ゴレンジャー」をはじめ、歴代“戦隊もの”のレッドを15年にもわたって演じていたアクション界のヒーローと知った秋元は、「えっ、ゴレンジャーですか？　聞いたことありますよ。レッドって一番格好いいやつですよね？」と驚き、梅田も「レッドってすごくないですか。センターですよ、センター！（笑）」と尊敬のまなざしを。それを聞いた新堀監督が「センターは気持ちいいよね（笑）。2人もセンター、なりたいでしょ？（笑）」と質問すると、秋元は「頑張りたいなとは思いますよね」とコメントした。


「環境超人エコガインダーII」
毎週月曜昼3:45-4:00　CS放送キッズステーションで放送中
※同番組は隔週替わりの放送
秋元才加は10月18日（月）放送の第9話と11月1日（月）放送の最終話に登場

（C）2010 Kids Station Inc.]]></description>
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         <pubDate>2010-10-13 17:57:11</pubDate>
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         <title>新しいタイプの芸人が誕生！　その名も「芸人2」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「芸人2」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_10_000.jpg" width="400" height="289" /></div>

吉本興業は10月11日、東京本社にて「市民芸人発掘プロジェクト　芸人2」の結果発表を行い、会見に木村祐一、ハイキングウォーキングが出席。発表の模様は、USTREAMにて生中継で配信された。

「市民芸人発掘プロジェクト　芸人2」とは、人を笑わす才能に恵まれながらも普通の人生を送っている一般の人々を、新しいタイプの芸人「芸人2」として認定し、笑いの才能を生かした活動に取り組んでもらおうと企画された人材発掘プロジェクト。この日は、7月2日から9月15日までの間に募集していた「問1」（大喜利のお題）「『この刑事、犯人捕まえられないな』どんな刑事？」に対して、Twitterで寄せられた36040件の回答の中からスタッフが厳正なる審査を行い、面白い回答を寄せた5人の「芸人2」が発表された。

認定されたのは、たけはれ、ぴりおねあ、てつてつて、大友ヒップホップ、tomodian。認定された5人には、早速仕事が与えられ、10月15日（金）から17日（日）に行われる「LIVE STAND 2010 OSAKA」で、ツイッター実況のMCを担当することが決まった。

結果発表後、審査を担当した木村は選考の基準について、「100点満点で審査をすると、たくさん合格者がいました。（5人に絞ったのは）選ばれた喜びを知ってほしいという気持ちを込めて泣く泣く選びました。客観的に見て、お題と答えの画の見え方が面白い回答。細かい癖のあるものや分かりやすいものなど、いろんな種類のものを選んだつもりです」と説明。また、今後の「芸人2」の展望については「現場に参加できる人がいればどんどん参加してほしい。“悩める子羊芸人”もたくさんいますから、相談に乗ってくれたらうれしいですね。作家といわず、芸人に直接なる人がいてもいいんですが、それだとNSC（吉本総合芸能学院）がもうからないので（笑）…頭が痛いです」と悩みながらも積極的な参加を呼びかけた。また、「自分らしい答えがいいと思います。ウケようとするよりも、自分が面白いと思うことが大事です。（面白いと思うのは）『お前だけやろ』という作品のほうが面白いですからね」とアドバイスを送った。

一方、レベルの高さに芸人としての危機感を感じたというハイキングウォーキング・鈴木Q太郎は「皆さんのレベルが高過ぎるので、（僕は）負けちゃってますね。僕がどんどん勉強して面白くならなきゃなと思いました」と白旗。相方の松田洋昌は「自分の仕事のヒントになるような回答がたくさんあったので、すごく勉強になりました」とクオリティーの高さに関心していた。

なお、「問2」の回答の募集は10月下旬に開始。お題は「遅刻を伝える留守電、何それ」となっている。

今回「芸人2」に認定された5人の回答と回答に対する木村のコメントは以下の通り。

お題「『この刑事、犯人捕まえられないな』どんな刑事？」

投稿者：たけはれ
回答：他にやりたいことがある
木村「旅行に行きたいとかそういうことじゃなくて、まず署内の自分の机がガタガタしているのから直したい。部品も買いに行きたいし、署内だけでもやりたいことが山ほどあるんでしょう」

投稿者：ぴりおねあ
回答：周りの人が口をそろえて向いてないと言う
木村「ストレートな答えが気に入りました。（この刑事を）知っている人は口をそろえて言うし、初めて会う人にも刑事だと伝えると、『えっ、向いてないんじゃないですか』って言われるくらい」

投稿者：てつてつて
回答：何故か相当儲かっている
木村「実家が商売しているわけでもないんですけど、なぜかものすごくもうかっているでしょうねえ。（捜査に対する）やる気が起きないでしょうし、税金対策も大変でしょう」

投稿者：大友ヒップホップ
回答：「グアムが怪しくないですか？」ばかり言う
木村「行きたいだけじゃないかという。初動捜査で言いますからねえ。何の根拠も証拠も出てきてないのに言うんですよ」

投稿者：tomodian
回答：暗闇で光る
木村「どうしようもない。昼間は光らないので大丈夫かと思いきや、暗闇で光る方はいかんせん夜行性なので昼間は寝てますね。防犯には役立つので、交番勤務だと力を発揮できそうですね」


「芸人2」HP
http://geinin2.jp/
「芸人2」公式Twitter
http://twitter.com/geinin2]]></description>
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         <pubDate>2010-10-13 17:54:57</pubDate>
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         <title>嘔吐シーンに挑戦した北川景子「楽しめました！」</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="映画「死刑台のエレベーター」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_09_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

映画「死刑台のエレベーター」の初日舞台あいさつが10月9日、都内で行われ、出演者の吉瀬美智子、阿部寛、玉山鉄二、北川景子と、緒方明監督が登壇した。

同作は、鬼才ルイ・マル監督による'57年の同名映画を、日本を舞台にリメークしたラブ・サスペンス。吉瀬ふんする医療グループの会長夫人が、阿部演じる医師と不倫関係になり、夫殺害の完全犯罪を企てる。

冒頭とラストシーンに画面いっぱいのアップショットが映し出される吉瀬は「あんなに大きく映るとは知らなくて…ラストシーンは毛穴が見えるほどのアップでした（笑）」と苦笑い。それに対し緒方監督は「53年前にルイ・マル監督が、ジャンヌ・モローで、アップから始まってアップで終わる映画を作ったんです。当時はチャレンジしてる映画だったので、そこは受け継ぎたいと」と熱く語った。

また、劇中で阿部、吉瀬とは別の事件を起こすカップルを演じた玉山と北川。玉山は「本作のエンドロールの時、立てなくなっちゃって。どっぷりと沼に漬かったような気分でした。エンターテインメント作品が多い中、'70年代の良い日本映画を思わせる作品は珍しいなと」と満足げに語った。北川は、嘔吐（おうと）するシーンもあったが「過酷じゃなくて、楽しかったです。どうしたらリアルになるかってメークさんに相談しました（笑）」と、笑みを浮かべた。

最後に、吉瀬は「ジャンヌ・モローというすてきな女優さんがやられた役を演じられてうれしかったです。帰ってオリジナル版を見てもらって、それからまた、本作を見に来ていただければと（笑）」と二度目の観賞をプッシュ。阿部も「サスペンスが面白いなと思うのは、イライラするところです。『そのひも、細すぎるだろう？』とか、突っ込みまくるところです！」とおちゃめにアピールした。


映画「死刑台のエレベーター」
全国公開中]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_09.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-13 17:51:20</pubDate>
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         <title>モデル・鈴木サチの赤ちゃんも公開！　ドラマ「天使の代理人」がチャリティーキャンペーンを開催</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「天使の代理人」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_08_000.jpg" width="400" height="265" /></div>

フジ系で放送中のドラマ「天使の代理人」の番組公式サイト内で、10月12日（火）からチャリティーキャンペーンが始まる。

同作は、命の現場を舞台に、妊娠をきっかけに命と向き合うさまざまな女性の姿を描いた全8エピソードを、オムニバス形式で展開。ノンフィクションライター・吉村翔子（高畑淳子）と、翔子の取材相手で元助産婦・桐山冬子（市毛良枝）の対話を通じて物語が進行していく。10月15日（金）からは、田中律子が主演を務めるエピソード6がスタートし、医学の進歩と、それによりもたらされる命への葛藤（かっとう）が描かれる。

キャンペーンでは、サイト内のトピックスにて「私の天使 写真」と題した赤ちゃんの写真を公募。期間内に寄せられた写真の応募数に応じて、1枚につき10円を、投稿者に代わり東海テレビが途上国の妊産婦と女性を守る活動を行う国際協力NGOジョイセフに寄付する。また、以前から募集されている「投稿メッセージ」に関しても同様に、1件につき10円を東海テレビが寄付。寄付金は、世界中の妊婦を守るホワイトリボン運動に活用される。

また、同キャンペーンに合わせて、番組のメーンビジュアルでモデルを務める鈴木サチのコーナー「鈴木サチさんの天使写真」もトピックス内に新設される。9月24日に誕生したばかりの鈴木の赤ちゃんの写真が閲覧できるほか、鈴木の出産に関するコメントも掲載されている。

なお、キャンペーンの写真の応募期間は、10月12日（火）～10月29日（金）のドラマ最終回までとなっている。


「天使の代理人」
毎週月曜～金曜　昼1:30-2:00　フジ系で放送中
http://tokai-tv.com/tenshi/

（提供）東海テレビ
]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_08.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-13 17:40:53</pubDate>
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         <title>ヨーロッパ企画＆東京セレソンデラックス、注目劇団の公演が2夜連続でテレビ放送！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="THE 作家主義" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_07_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

いま注目の劇団をピックアップする2夜連続ステージ企画「THE 作家主義」がWOWOWで放送されることが決定した。

第1夜は、京都を拠点とする劇団・ヨーロッパ企画が、8月に東京・本多劇場で行った舞台「サーフィンUSB」。舞台は近未来の工業用水に汚染されてしまった海。そこで暮らすサーファーたちのもとに、サーフィンの感覚を記録できるサーフボード“サーフィンUSB”が持ち込まれたことから、彼らの日常が変化していく。

本作の脚本・演出を手掛けたのは、ヨーロッパ企画のすべての公演で脚本・演出を任されてきた脚本家・上田誠。上田は本作について「今まで以上にセットが作り込まれていて、世界観もかなり壮大。水が世界を覆いつくした後というような大仰な装置を、いかに振りで使うかということを考えました。画だけでちゃんと成立しているほうが大事で、せりふは関係ないことを話しているぐらいのほうが粋だと思う」とこだわりを披露。さらに「サマータイムマシン・ブルース」（'05年）、「曲がれ！　スプーン」（'09年）など、ヨーロッパ企画の舞台を映画化した本広克行監督は「『サーフィンUSB』は水みたいな舞台。コンテンポラリーというか、上田君がどういう風に感じて、役者さんたちがどういう風に対応するのかというのがすごくにじみでている芝居だと思う」とコメントを寄せた。

また第2夜では、ことし結成10周年を迎えた劇団・東京セレソンデラックスが、7月に東京・シアターサンモールで行った約3年ぶりの新作公演「くちづけ」が放送される。本作は、劇団主宰で脚本・演出を手掛けた宅間孝行が、10年ほど前に新聞で見かけた、実際にあった事件をもとに舞台化した作品。「いつかこの事件の切なさを伝える作品を作りたい」と宅間が温めてきたもので、グループホームで暮らす知能障害のうーやん（宅間）とマコ（加藤貴子）の淡い恋心と、2人の周りの人物のさまざまな問題が描かれている。

なお、2作の公演の模様は、10月20日（水）に「サーフィンUSB」が、21日（木）に「くちづけ」がWOWOWで放送される。


THE 作家主義
「ヨーロッパ企画“サーフィンUSB”」
10月20日（水）夜9:00-10:40　WOWOW（WOWOW2、3も）で放送
「東京セレソンデラックス“くちづけ”」
10月21日（木）夜9:40-0:00　WOWOW（WOWOW2、3も）で放送

（C）清水利洋]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_07.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">舞台</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-13 17:36:24</pubDate>
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         <title>“松本人志×NHK”ダウンタウン・松本が2夜連続でNHKをジャックする!?</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「プロフェッショナル　仕事の流儀　スペシャル」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_06_000.jpg" width="400" height="225" /></div>

NHK総合では、10月15日（金）、16日（土）の2夜連続でダウンタウン・松本人志が出演する特番を放送する。

「松本人志のコントMHK」では、松本が企画、演出、構成、出演のすべてを手がけ、9年ぶりにコントを制作。これまで松本のコントには同じ事務所の芸人が登場することが多かったが、ほかの芸人は一切登場しないという。コントには、NHKに保管されている過去のニュース映像を用いるなど、新たな表現法に挑戦。また、コントの内容は非公開とし、放送日まで明かさない。松本は、「これまでやってきた番組とどうしても比べられると思う。この45分で、その何年分に勝つつもりでやっています。すごく濃い45分にになると思う」と、制作についてコメントした。

一方、「プロフェッショナル　仕事の流儀　スペシャル」は、番組の再開を記念し、前後編でスペシャルプログラムを編成する。同番組は、プロフェッショナルな人物を紹介するのが松本で143人目となったが、前半は、これまで密着した映画監督・宮崎駿、歌舞伎俳優・市川海老蔵、また、イチロー選手やW杯・南アフリカで活躍した中澤佑二選手らの「挑戦」を新たに追跡。止まらないプロフェッショナルらの現状を紹介する。

後半は、半年間、松本に長期密着し、笑いに対する姿勢やプライベートに迫る。自身が出演しているレギュラー番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」（日本テレビ系）、「ダウンタウンDX」（読売テレビ系）、「リンカーン」（TBS系）や「人志松本の○○な話」（フジテレビ系）などの打ち合わせや企画会議、そして本番にも密着する。そこから、松本の制作側にまわる裏方の顔とテレビに出演するお笑い芸人の顔を分析。ほか、前日の「松本人志のコントMHK」の制作にも密着。企画会議では、「かつてないほど調子よくアイディアが生まれる」と話す松本の、芸人としての技や、笑いを生み出すことに苦悩する姿、人生の転機にも迫る。


「松本人志コントMHK」
10月15日（金）夜10:00-10:45　NHK総合で放送

「プロフェッショナル　仕事の流儀　スペシャル」
10月16日（土）夜8:00-10:20　NHK総合で放送
※松本人志スペシャルは夜9:00から放送]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_06.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">TV一般</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-13 11:12:53</pubDate>
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         <title>嵐のアルバムがミリオン達成！　新生“ARASHI Million JET”も登場！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="“ARASHI Million JET”" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_05_000.jpg" width="400" height="268" /></div>

嵐の9枚目のオリジナルアルバム「僕の見ている風景」が売り上げ100万枚を達成。10月12日、ミリオン達成記念イベントが21日（木）にオープンを迎える羽田空港新国際線旅客ターミナルで行われ、会場にはメンバーの相葉雅紀、松本潤、二宮和也、大野智、櫻井翔が登場した。

同アルバムは、8月4日に発売され、嵐にとっては約2年4カ月ぶりとなるオリジナルアルバム。ことし1番の大ヒットシングル「Troublemaker」を含めた計20曲を収録し、初動売上73.1万枚を記録。'09年に発売された活動10年分のシングルを収めたベストアルバム「All the BEST！　1999-2009」に続き2作連続、オリジナルアルバムとしては、初のミリオンセールスを果たした。

この日は、9月から運行を開始し、話題を呼んでいる嵐5人の顔が特別塗装されたJALの航空機“JAL 嵐 JET”の前でイベントを開催。さらに、ミリオン達成を記念して、機体にミリオンを表すマークを新たに塗装した“JAL 嵐 JET”改め“ARASHI Million JET”を初披露した。

ミリオン達成を果たした感想を問われた櫻井は「リリースしたのが8月の頭だったので、時間をかけてゆっくりと聴いていただいた方が増えたのがうれしいなと思います、僕らも時間をかけて実感できました」と述べ、松本も「オリジナルアルバムをこんなにたくさんの方に聴いていただけることは、すごくうれしいです」と感慨深げに語った。

“JET”の感想を問われ、相葉は「いや～不思議ですよね～。でもカッコいいっすね！　嵐！」と機体を見つめながら自画自賛の発言で笑いを誘った。また、この日が初めての“JET”搭乗だったことを明かし、「どこに座っても良いと言われたので、キャビン・アテンダントの方が座るいすに座りました、」と大野。また、二宮は「僕がそれをカメラに収めたり、みんなでコックピットにも行ったりしましたね」と初“JET”を満喫した様子。しかし、1人だけその輪に入らなかった理由を聞かれた松本は「僕はみんなが歩き回っている姿を見ていました。ずっと4人が通路を行進するかのようにぞろぞろと連なって、いろんな場所を行ったり来たりしているのを見ていて面白かったです」と4人を見守る父親的な発言も飛び出した。

最後に、ファンへのメッセージを求められたリーダーの大野は、メンバーから「大野さん、きょうしゃべりましたっけ？　まずは、あいさつからいきましょうか」と、ちゃかされつつも「みなさんどうも初めまして、嵐の大野智です。これからもみなさん、嵐を見捨てないでください。」と若干重めのメッセージを。すると、すかさず二宮から「“JET”の話してよ！」とツッコミが入り、あわてて「この“JET”には、僕らの顔が載っています！ぜひ、皆さん乗ってください！　僕らも…乗ります！」と大野らしいメッセージで締めくくった。
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         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_05.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント</category>
        
        
         <pubDate>2010-10-13 11:06:12</pubDate>
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         <title>“AKB48祭り”で宮澤左江、高橋みなみ、板野友美がキス顔を披露！</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img alt="「“AKB48祭り”Powered by『AKB48 ネ申テレビ シーズン5』」" src="http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/images/20101013_04_000.jpg" width="400" height="266" /></div>

人気グループ・AKB48の17枚目のシングル「ヘビーローテーション」発売を記念して10月11日、東京・府中のJRA東京競馬場で全国握手会イベント「“AKB48祭り”Powered by『AKB48 ネ申テレビ シーズン5』」が開催された。AKB48からは、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、板野友美、大島優子、仁藤萌乃、峯岸みなみ、宮澤左江、河西智美、北原里英、佐藤亜美菜、渡辺麻友、SKE48から松井珠理奈、松井玲奈、そしてSDN48、AKB48研究生らが集合した。

会場には前回のよみうりランドでの握手会で記録した約1万3000人を大きく上回る2万1000人もの観客が来場。握手会の待ち時間の合間には、AKB48研究生がハンドベルに挑戦したり、SDN48がジョッキーの制服を着てダートレースのコースを走ったりなどしてファンを楽しませ、まさにお祭りの雰囲気に。

大歓声を受けて登場したAKB48の大島は「会場が大きくなり、AKB48を好きになってくれる方が増えたんだなと、うれしい気持ちです。これからも応援を宜しくお願いします！」と深々とお辞儀した。

AKB48のライブステージでは「会いたかった」と「ポニーテールとシュシュ」、「ヘビーローテーション」の3曲を披露。その「ヘビーローテーション」のPV撮影ではセクシーなランジェリー姿が話題になったが、大島は「あのPVでわたしは不仲をうわさされる前田敦子ちゃんとチューしたんですよ。仲悪くないっていう何よりの証明です！」とアピール。だが、この日の楽屋では小嶋にキスしようとしてたと暴露され、“キス魔”の疑いをかけられていた。

続いて、握手会恒例のムチャぶり企画では、宮澤、板野らが即興芝居にチャレンジしたが、結局罰ゲームを受けるハメに。加えて、進行役を務めていた高橋が「東京競馬場」を「とうきょうきょうばじょう」と読み間違えたことにブーイングが噴出し、結局、宮澤らと共に高橋も罰ゲームとして“キス顔”を見せることに。競馬場に設置された日本最大サイズのビジョンにキス顔が映し出されると、会場からは大歓声があがっていた。

また、10月10日からシーズン5に突入した、ファミリー劇場で放送中の「ネ申テレビ－」では、第1弾企画「目指せ昆虫マスター！」前後編に続いて、10月24日（日）から「進め洞窟探検隊」が放送予定。洞窟（どうくつ）探検ロケに挑戦した指原は「以前チャレンジした富士登山と張り合うくらい過酷でした」と報告。同じくこのロケに参加した渡辺や北原はほふく前進をしてみせ、「こんな感じ。普通の洞窟じゃない」とその過酷さを語っていた。


「AKB48 ネ申テレビ シーズン5」
毎週日曜夜6:00-6:30　ファミリー劇場で放送中]]></description>
         <link>http://blog.television.co.jp/entertainment/entnews/2010/10/20101013_04.html</link>
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         <pubDate>2010-10-13 10:56:58</pubDate>
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