【第200回】 連載200回、おめでとうございます!!

江藤俊久くん
でも、おめでとうございます、というより、「ありがとうございます!」という気持ちの方が強いですね。このページは、いつも記者のHさんが毎回取材をしてくれて成り立っています。でも、僕は作業がテンパってきますと、逃げ出してしまうクセがありまして…(笑)。本当にスゴイのは、「学校へ行こう!」でもなく、「webザテレビジョン」でもなく、Hさんなんですよ。
みなさんが知りたいのは、僕のプライベート!…ではもちろんなく(笑)、僕が「学校へ行こう!」やV6とどのように付き合っているかを知る中で、テレビには映らない部分が見られることだと思っています。僕がこの連載をやっていてよかったと思うのは、V6の話に今まで以上に耳を傾けるようになったこと。「トニ線流し」などは、そのおかげで生まれた企画です。これからも、ずっと続けていきたいですね! だから着信拒否はたまにはカンベンしてね(笑)。
さて、今回は「エアボ芸能人参戦SP」と題して、次長課長・河本さんと、南海キャンディーズ・しずちゃんが登場します!
前回のぶっさん&ぐっさんの(エアボの)クオリティがとても高く、さらに一般応募者のクオリティも非常に高かったこともあって、河本さんは真綿で首を絞められているようなプレッシャーを感じていたそうです。ドラマでお忙しい中だったんですが、見事な作品を作ってくださいました。
今回は、“ちょい不良(ワル)エアボ”として、学生ではなく大人の方も参加しています。これからは、お父さんの世代の歌を家族でエアボする!……といった家族のエアボ作品はまだありませんので、採用のチャンスです! エアボが、家族の新しいコミュニケーションのツールになれたら嬉しいですね。
個人的には、坂本くんがマイケル・ジャクソンのエアボをすると似合うのでは…と思っていました。本人に冗談めかして話したところ、まんざらでもない様子でした(笑)。もしかしたら、近々放送できるかも!?
(総合演出)
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