【第209回】 花男Pに反比例して下がるボクの評価…

江藤俊久くん
江藤俊久くん
 ドラマ「花より男子2(リターンズ)」とのコラボ企画を放送します!
 ドラマの撮影って、ご想像いただけると思うんですが非常~にタイトなので、ドラマとのコラボ企画は大変なんです。実は「花男」のプロデューサー・三城さんは僕と同期で、一番デキがイイと言われた人(ちなみに僕は、同期の中で一番口が達者だって言われてたんですけどね…)。三城さんは、そんな忙しい最中でも快く協力してくれて、僕のまわりでグングン株を上げていました。反対に、僕は、「同期なのにねぇ…」と株を下げまくりなんですが…(涙) V6やスタッフが、あんまり三城さんを褒めるので、ジェラシーや苛立ちを感じましたねぇ(笑)。
 …冗談はさておき、1番見てほしいのは、学生たちの「出演したい!」という熱い思いです。早押しボタンが破壊されるのでは!? と思うほど、一生懸命やっています。また、F4の間で“伝説のセリフ”と言われている花沢類の名シーンを再現していますので、「花男」ファンは必見です!! もちろん、ドラマを見ていない人でも楽しめるVTRに仕上がっていますので、どうぞお楽しみに!

 もう1本は、新コーナー「60秒レポート」です。前に放送した「学校で聞こう!」の時にもお話しましたが、フツーの学生たちが出演できる企画です。今の学生ってイイね!って感じていただけると思います。みなさんの身の回りのできごとを、ぜひ応募してくださいね。

(総合演出)

後出しジャンケン、ブームの予感!?

記者H
記者H
 新コーナー「60秒レポート」では、全国の学生たちが、60秒間でいろいろなテーマについてレポートしてくれました。
 VTRを見た満里奈さんは「すばらしい!!」と学生たちの見事(?)なレポートに感激していました。みのさんも「みんな素直でイイよね! 特に、富山県の給食はよかったな~」とある豪華な給食にうらやましそうな表情を浮かべていました。

 京都府の岩井くんがレポートした、クラスで流行中の後出しジャンケンは、スタジオでも話題になりました。
 みのさんに「後出しジャンケンできる?」と言われた夏帆ちゃんは、岡田くんとさっそく対決。でも、いつものノリでフツーにジャンケンをしてしまい、みんなは大爆笑!! 対戦相手の岡田くんも、思わず吹き出してしまいました。再度、対決するも結局あいこに。そこで、「じゃ、三宅くんがお手本見せてあげて」とみのさん。森田くんと対決するのですが、三宅くんは後出ししたのにも関わらず、なんと負け!! あっけにとられたみのさんが、「わかった!! 後出しジャンケンには、高度なテクニックが必要なんだよ」と一言。その言葉を聞いたメンバーたちは、またまた大爆笑!
 後出しジャンケンは、これから「学校へ行こう!」でブームになるかも!?

2月27日の放送予定内容

■学校へ行こう!MAX 花より男子コラボ企画
坂本昌行 長野博


大人気ドラマ「花より男子2(リターンズ)」とコラボレートしたスペシャル企画。ゲストは、松本潤、小栗旬、松田翔太、阿部力、井上真央。今回、特別に出演枠をひと役もらうことができた「学校へ行こう!MAX」。番組には「花男」ファンをはじめ、女優志望や演劇をやっている学生など、2500通を越える応募が殺到した。そこで、松本潤や「花男」プロデューサー、スタッフが厳正なる審査を行い、5名の学生を選出。そこから、どの学生がもっとも「花男」を愛しているか、ドラマの名シーンなどからクイズを出題。一番正解数の多かった学生が、ドラマに出演できることに。


■60秒レポート
みのもんた V6 渡辺満里奈 夏帆


全国の学生たちが、60秒間でいろいろなテーマについてレポートする新コーナー。京都府の小3・岩井翔くんは「クラスで流行っているモノ」、熊本県の高3・上田彩香さんは「立派な課外授業」などを紹介。ほかにも、学校の名物先生や給食についてのレポートが放送される。

【第208回】 V6と出会えてよかったと思った企画です

江藤俊久くん
江藤俊久くん
 今回V6がおじゃましたのは、日本有数の新体操の名門校! いやぁ~、新体操ってスゴイんですね~。以前放送した体操の名門・清風学園高校に近い衝撃を受けました。高校生がこんなことをできるんだ、と驚かされましたよ。
 もちろん今回もV6に体験してもらってます。彼らとは10年付き合ってきて、家族や仲間のような存在なんですが、能力やポテンシャルの高さを再確認しましたね。バラエティのディレクターはワガママなモンで、できないばっかりでもダメだし、カンタンにできても困る(笑)。でもV6は、そんなワガママに応えて、大変さを伝えながらも、きっちりやってくれるんですよ! V6と出会えてよかったな~と心底感じた企画でした。
 そんなワケで、新体操部員のスゴさと、V6のスゴさ、2つの楽しみがあります。ご期待ください!

 もう1本は、番組に寄せられたハガキ発のコーナーです。これだけ番組にハガキをいただいてるんだから、放っておくのはもったいない、と。中には自分勝手な悩みもあるんですが(笑)、情熱を感じるハガキもとても多いんですよね。
 今回は、「少年はだか祭り」で“福男”を目指す少年のお母さんからのハガキです。何百人もいる中で1つの宝筒を取る(=福男)のは運だと思っていたんですが、不思議なことに、2年連続とか、何回も取ったことがある少年がいるんですよ。ならば運だけではない、きっと何かがあるハズ!と、V6がお手伝いに行きました。彼は果たして福男になれるのか? お楽しみに!!

(総合演出)

ニッポン全国名門校へ行こう!

藤田チーフD
藤田賢城くん
 正直、今回のロケは全然見えなかったんです(笑)。新体操ってカラダが柔らかくて、ある種、特殊な人たちの競技ですよね。V6がチャレンジしても、絶対できないと思ったんです。最終的にチャレンジしてもらったんですけど…V6は運動神経もいいですし、リズム感もありますし、思ってた以上にできちゃったんですよね(笑)。
 部員のコたちは、長い時間練習してできるようになったのに、V6は少しの時間で何とか形になったんですよね。「そんなV6さんの姿を見て、部員たちはやる気が出たみたいですよ」と後日、先生が言ってくれました。それだけでも、ロケに行った甲斐があったな~と思いましたね。
 それにしても、新体操のスゴ技にはビックリしました。V6もどんどん引き込まれていって、自分たちができた時には相当喜んでいましたよ。2人とも怖がることなく何でもチャレンジしてくれるので、ディレクターとしてはすごく助かります。感謝感謝!ですね。

(チーフディレクター)

V6がコンサートで新体操!?

記者H
記者H
 新体操の名門校・佐賀女子高等学校を訪れた坂本くんと森田くん。部員たちと一緒に新体操に挑戦したのですが、運動神経バツグンの2人でも、なかなか難しかったようです。飛んでくるフープの中を4人一緒にくぐる技では、「アレ、(当たると)相当痛いんですよ」と坂本くん。VTRを見ていた三宅くんは「たしかに、指の関節に当たったら痛いよね~」とうなずいていました。
 みのさんは「『キメのポーズがキレイ』ってほめられてたじゃない!」と森田くんをもちあげ、スタジオは大爆笑。森田くんが「もう、早くキメなきゃと思って」とキメポーズを再現すると、スタジオには再び笑いと拍手が! 森田くんの“キメポーズ”とは一体どんなポーズだったのか、放送をお楽しみに!
 最後に、みのさんが「V6もコンサートに新体操、取り入れてみたら?」と提案すると、こんな裏話が飛び出してきました。「…実は、リボンは使ったことあるんですよ」と井ノ原くん。「でも、踊ってる最中に(リボンの)棒を落としちゃうと、もう何もできないじゃないですか。それで、本番の時に落としちゃって…。仕方なく舞台に座ったら、他のメンバーたちもみんな座ってるんですよ!!(笑) だから、落とす前までは僕のソロみたいになっちゃって」。
 実は、新体操とは、何かと縁の深かったV6なのでした。(笑)

2月20日の放送予定内容

■ニッポン全国名門校へ行こう!
坂本昌行 森田剛


V6が名門アスリート校を紹介する。今回は坂本と森田が、全国レベルの成績を収めているという、佐賀県・佐賀女子高等学校新体操部を訪れる。さっそく体育館へ行くと、そこには不思議な走り方でランニングをする部員たちの姿が…。あっけに取られる2人だが、さらにイスを使った柔軟体操を見せられ、あまりの体の柔らかさに驚いた森田は、「コレは日々の積み重ねだよね…。やっちゃう!?」と提案。坂本に「(さっき)言ったことと違うだろ」とツッコまれてしまう。その後、ペアストレッチや関節柔軟、個人競技の技などを見学し、最後に最も難しいという団体競技を見せてもらうことに。団体競技を見て感動した2人は、「この中で、できそうなヤツに挑戦してみません?」と団体競技の技にチャレンジすることに。


■V6ハガキ会議
坂本昌行 森田剛


番組に寄せられたハガキの中から、V6が気になった学生を選び、会いに行く新企画。今回、V6が会いに行くことを決めたのは、岡山県の小6・島田竜弥くん。竜弥くんのお母さんからのハガキには、地元の伝統行事「少年はだか祭り」は小学生が対象で、竜弥くんが参加できるのは今年が最後。そこで、どうしても竜弥くんに宝筒を取らせ、福男にしたいのだという。そこで、坂本と森田は竜弥くんに会いに行き、詳しい話を聞くことに。さらに、今まで福男になったことのある達人を呼び、竜弥くんを特訓する。

【第207回】 “ごく普通”な学生の姿を見ていただきたいです

江藤俊久くん
江藤俊久くん
 1本目は、伊達公子さん、浅越しのぶさんなど、日本を代表するテニスプレーヤーを輩出した名門校へ行きました! これは、前に放送した「V6 vs 日本一女子学生」の延長戦ですね。SPのVTRを見た学生たちからの応募で、対決が実現することになりました。最近はインタビューばかりだったので、いただいた手紙やメールをフィードバックする機会がなかなかなかったのですが、スタッフの間で“今こそハガキだ!”と盛り上がっています(笑)。V6のピンチにある助っ人がやってきますので、登場シーンにご注目ください!

 もう1本は、新コーナー「学校で聞こう!」。最近の「学校へ行こう!」はある種、特殊な技術を持っていたり、何かに秀でた学校や生徒をとり上げていたのですが、今回はごく普通の学生たちが登場します。学生たちの素直さ、純粋さがきっと、伝わるんじゃないかな。「日本の教育とはこうあるべき!」という押し付けではなく、お父さん、お母さん方は安心していただけるでしょうし、同年代の学生さんは「こんなヤツいるよね」と感じてもらえると思います。
 ある意味、チャレンジ企画なんですよね。事前に何も決めずにロケに行ったので、V6にも「今回の企画は見えないよ!」と伝えておきました。ロケから戻ってきた森田くんに「どうだった?」と聞いたら、「すごい楽しかったけど、どっと疲れた…」と言われましたね(笑)。何が起こるかわからないわけですから、V6には負担がかかると思いますよ! でも「またやるからね」と言ったら、「いいよ」と戦友のような言葉を返してくれたので、これからもどんどんチャレンジしていこうと思います!(笑)

(総合演出)

学校で聞こう!

田口D
田口健介くん
 新プロジェクトとして、坂本くん、森田くんと京都学園へ行ってきました! この企画のコンセプトは、「学校へ行こう!」の原点に立ち返ること。『学校は楽しいところだ』と思えるようなVTRに仕上がってると思います。
 とにかく学生たちは良いコばかりでしたね。校長先生がとても人気者で、みんな朝礼の話を楽しみにしてるそうなんですよ。先生と学生が密着してる学校って、いいですよね! 何だか懐かしい気持ちになりました。
 V6も久しぶりに学校を訪れて、学生たちと触れ合っています。日本体育大学の伝統行事“エッサッサ”にも挑戦してますので、どうぞお楽しみに!

(ディレクター)

みのさんの苦手なものが発覚!!

記者H
記者H
 1月23日の放送で、ドルフィン・トレーナーを夢見ている詩野ちゃん連れ、八景島シーパラダイスへ行った坂本くんと三宅くん。詩野ちゃんのドルフィンショー・デビューは、スタジオにも大きな感動を呼びました。
 みのさんは「よくがんばったよね! でも、やっぱりプロは違う。詩野ちゃんも、彼らからいろいろ教わったと思うよ」とプロの世界の厳しさを実感していたようです。「今回ショーを体験したことで、きっと得なきゃいけないことがわかったハズ」と満里奈さん。詩野ちゃんにとって、貴重な体験になったことは間違いありません。
 一方、イルカと一緒に泳ぐという、これまた貴重な体験をした坂本くんと三宅くん。そんな2人がうらやましかったのか、みのさんは「いや~、動物は癒されるよね」と言っていたのですが…。「実は僕、水の中は不得意なんだよね」とボソリ。すかさず「…え!? みのさん、泳げないんですか!?」と井ノ原くん。みのさんは「うん、僕は平泳ぎぐらい…」と少し気恥ずかしそうな表情を浮かべていました。
 すると、華麗な泳ぎ(?)を披露した坂本くんが「浮いてれば、イルカは寄ってきますよ」とアドバイスを。しかし、VTR中の坂本くんを思い出したみのさんがニヤリ。「そうだよね。坂本くん、オ○ンチンつつかれてたもんね(笑)」。これにはスタジオ中が大爆笑していました(笑)。

2月13日の放送予定内容

■V6 vs 日本一女子学生~テニス対決編~
井ノ原快彦 森田剛 三宅健


昨年10月、「学校へ行こう!MAX」10周年突入SPで、日本全国の“日本一の女子学生”たちと相撲や野球などさまざまな対決をして絆を深めたV6。この放送を見た兵庫県・園田学園テニス部から、挑戦状ともとれる手紙が届いた。この手紙を見た森田と三宅は、「余裕でしょ」となぜか自信満々で、彼女たちの元へと向かう。伊達公子など、数々の有名プロテニスプレーヤーを輩出した園田学園テニス部は、今も全国大会で優秀な成績を収めているエリート校。彼女たちの腕前を目の当たりにした2人は、当初の余裕も忘れハンデを要求。園田学園No.2の山本みどりちゃんと対決をする。しかし、あっさり惨敗してしまった2人の前に、ある人物が現れる。


■学校で聞こう!
坂本昌行 森田剛


全国の学校を訪れ、V6が直接学生たちにインタビューを行う新プロジェクト。「学生に聞きたいことを聞こう!」とやる気満々の坂本だったが、森田は「ヤバイって!(企画内容が)ゆるいよ!」と不安がる。そんな森田を強引に引き連れた坂本は、創立83年を迎える京都府・京都学園を訪れ、「学校にいるあなたの好きな人」をテーマにインタビューをする。クラスのムードメーカー・谷山くん、“エッサッサ”という技が得意な李先生、そして学校一セクシーな門上先生など、いろいろな名前が挙がる中、最後にV6が訪れたのは2年7組の教室。そこで、現柔道部キャプテン・津田くんの話を聞くことに。津田くんが憧れているのは、前キャプテンの佐々木先輩。「先輩が卒業してしまう前に、一度勝ちたい」という津田くんのために、急遽、新旧キャプテン対決を行うことになる。

【第206回】 コレは人間ドキュメントです!!

江藤俊久くん
江藤俊久くん
 スキージャンプチーム小学生からバカにされてしまったV6が、男の意地を見せるために、長野県・白馬のスキージャンプ台に行ってきました。VTRを見た感想は……よくぞがんばりました! V6じゃないと、なかなかこうはいかないですよ。勇気、努力に感動しました。
 スキージャンプはなぜ飛べるのか? 選手たちは、なぜ飛べるようになるのか? 選手たちが飛んでいる時に見る風景はどんななのか?……そんな映像が見られます。僕が今まで見たことがない風景だったので、このVTRの仕上がりがすごく好きなんですよ。担当の山中ディレクターをほめたんですが、よくよく考えてみると、本当にエライのはV6! ジャンプだけでも怖いのに、坂本くんは高所恐怖症。二重の苦しみなわけですから、本当にスゴイと思います。コレは、まさに人間ドキュメントです!! 2人のがんばる姿にご期待ください。

(総合演出)

ニッポンの○○にハマっている学生~冬の特別編~

山中D
山中健洋くん
 長野オリンピックの舞台だった、白馬ジャンプ台に行ってきました!
 小学生たちから「弱虫!」「リーダーは飛べない」などと、散々バカにされた坂本くんですが、本当に高所恐怖症なんですよ。しかも、スキーをすること自体が、坂本くんは15年ぶり、森田くんも子供の頃以来って言ってましたからね。ジャンプ台って斜度が30度ぐらいあって、ほとんど直滑降! 滑り落ちる感じなんですよ。ジャンプ台に上がってから、テープチェンジをするほど、待ち時間が長かったですね(笑)。
 そんな恐怖のジャンプ台で、果たして坂本くんは男の意地を見せるのか? 飛ぶことはできるのか? どうぞお楽しみに!

(ディレクター)

岡田くん&三宅くんもジャンプに挑戦!?

記者H
記者H
 スキージャンプに挑戦した坂本くんと森田くん。VTRが終わると、満里奈さんは「サイコー!! おもしろーい!!」と歓声を上げました。坂本くんが「(ジャンプ台のスタート地点へ昇る)階段が網で、怖かった…」とつぶやけば、「ゴールが見えなかったからねぇ」と森田くん。2人の勇姿を見たみのさんは「いや~、2人ともスゴイよ!」と感動していました。その言葉を聞いた井ノ原くんが「よくやったよね~。オレだったら、絶対断るわ~」と言うと、満里奈さんから「人ごと~!」とツッコミを入れられていました。
 みのさんが「岡田くんは? (ジャンプ)できるんじゃない?」と岡田くんの方を向くと、「…え? やったことないですからねぇ」と冷静に答える岡田くん。そんな岡田くんのようすを見て、井ノ原くんが「やるよ! 岡田はやる! 誰も見てないトコで、カメラ回ってないのに飛ぶね」とからかうと、みんなも同意して笑っていました。さらに、「三宅くんは…飛びそうだね」というみのさんに、三宅くんが「うーん…」と悩んでいると、森田くんが「行くまでに時間がかかるタイプですよ。4時間ぐらい待たせてから飛ぶタイプ」と横からチャチャを入れ、みんなは大爆笑! 三宅くん自身も「ちょっとやってみたいと思ったもん」と笑うと、井ノ原くんが「そうそう。それで、楽しかったら何度もやるんだぜ~」というと、納得したのか、メンバーたちは大笑いしていました。

2月6日の放送予定内容

■ニッポンの○○にハマっている学生~冬の特別編~
坂本昌行 森田剛


V全国でインタビューを行い、気になった学生にV6が会いに行く。今回のテーマは「ハマっていること」。スタッフがインタビューで出会ったのは、全国大会で優秀な成績を収める選手が多数所属する、長野県・白馬スキークラブのジャンプチームの小学生たち。スキージャンプは「誰でも飛べる!」と言っていた彼らだったが、坂本に関しては「リーダーはムリ」「TV見てるとボロボロだから」とバカにされてしまう。男の意地を見せるため、さっそく坂本と森田は白馬へと向かう。選手たちのジャンプを見た後、V6もジャンプ台へと移動。1番高いラージヒルに昇り、スピードと高さを確認する。そして、特別コーチとして元オリンピック選手の荻原次晴を迎え、いよいよジャンプに向けて特訓をすることに。果たして2人は飛べるのか?


■親華麗なるエアボーカリスト 受験生応援特別編
井ノ原快彦 森田剛


名門大学を卒業したTBS女子アナ、小林麻耶、竹内香苗、出水麻衣の3人をゲストに迎えたエアボ企画の特別編。MCはクリス・ペプラー。おなじみ、あきる野市が生んだスーパースター・リッキーをはじめ、今回も優秀なエアボ作品を紹介。女子アナたちの間ではリッキーが流行っているという衝撃の事実に、V6は思わず困惑してしまう。、また、芸能人参加作品として、井ノ原が“すべらない芸人”と推す“ザ・たっち”が、JACKSON 5のI'll be Thereを披露。一体どんな作品に仕上がったのか?

学校へ行こう!MAX
学級委員長・江藤くんや、ディレクター陣など、「学校へ行こう!MAX」スタッフへの応援コメントはこちらからどうぞ♪

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