【第208回】 V6と出会えてよかったと思った企画です

江藤俊久くん
もちろん今回もV6に体験してもらってます。彼らとは10年付き合ってきて、家族や仲間のような存在なんですが、能力やポテンシャルの高さを再確認しましたね。バラエティのディレクターはワガママなモンで、できないばっかりでもダメだし、カンタンにできても困る(笑)。でもV6は、そんなワガママに応えて、大変さを伝えながらも、きっちりやってくれるんですよ! V6と出会えてよかったな~と心底感じた企画でした。
そんなワケで、新体操部員のスゴさと、V6のスゴさ、2つの楽しみがあります。ご期待ください!
もう1本は、番組に寄せられたハガキ発のコーナーです。これだけ番組にハガキをいただいてるんだから、放っておくのはもったいない、と。中には自分勝手な悩みもあるんですが(笑)、情熱を感じるハガキもとても多いんですよね。
今回は、「少年はだか祭り」で“福男”を目指す少年のお母さんからのハガキです。何百人もいる中で1つの宝筒を取る(=福男)のは運だと思っていたんですが、不思議なことに、2年連続とか、何回も取ったことがある少年がいるんですよ。ならば運だけではない、きっと何かがあるハズ!と、V6がお手伝いに行きました。彼は果たして福男になれるのか? お楽しみに!!
(総合演出)
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