長野くんのカワイイ勘違い

記者H
そんな中、長野くんがこんなエピソードを話し始めました。「小学生の時、隣りの席がそろばん1級のコだったんだよね。算数の時、頭の中でそろばんを弾いてたと思うんだけど、指をパチパチ動かしてて。意味分からなかったけど、こうすれば計算が早くなるのかと思って、よくマネしてたな…」。
一瞬の沈黙のあと、小学生時代の長野くんのカワイイ勘違いに、スタジオは爆笑に包まれました(笑)。

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