【第240回】 いま学校に来て欲しい有名人No.1の登場です!

江藤俊久くん
江藤俊久くん
今回から新コーナー「『学校へ行こう!』からの挑戦状」が始まります!
ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、ゲストの小島よしおさんは、早稲田大学の教育学部を卒業されていて、もともと国語の先生を目指していた芸人さんです。一言でいうと、“とにかく暴れまくっています!!”(笑) 大変なことになっちゃっているんですが、学校側がにこやかに受け入れてくださって、実は「怒られちゃうかな…」なんて思っていたんですが(笑)、楽しんでくださったようです。いい先生とかわいい子供たちばかりで、素晴らしい学校でした。
秋SPの時、学生たちに“学校に来て欲しい有名人”のアンケートを取ったんですが、小島さんがダントツの1位! ある意味、小島さんと子供たち、お互いの夢が叶ったことになります。その役に立てたことが嬉しいですね。

もう1本は、チアリーディングの最終章です。担当の金原Dは、部員たちにバリバリ感情移入していて、渾身の1作になっています。箕面自由学園と梅花高校、両方の思いを表現していると思いますね。ディレクターがみるみる痩せていく様を見たのは久々でした(笑)。コーチの愛情、それに応えようという部員たちの思い。正しい生徒と先生の関係を見ているようでした。技の完成はもちろん、プレッシャーに打ち勝つことはできるのか…見ごたえのあるVTRですので、どうぞお見逃しなく!
(総合演出)

全校生徒で「オッパッピー!」

記者H
記者H
 新コーナー「『学校へ行こう!』からの挑戦状」では、ゲストに小島よしおさんが登場! 今回、神奈川県・二谷小学校の生徒たちへの挑戦は、“小島よしおのネタを60秒間笑わずに我慢せよ”という難題。対決の結果は放送でのお楽しみとして、とにかくスタジオは爆笑の連続で盛り上がりました。
井ノ原くんは、小島さんと生徒が一緒になって“そんなの関係ねえ!”を連発するシーンに「あんなに大勢で言われると、ホントにどうでもよくなるよね~」と大笑い。みのさんは、“オッパッピー!”というフレーズが気になったのか、「オッパッピーねえ…」と何度もつぶやいていました(笑)。
コーナーの最後では、早稲田大学・教育部を卒業した小島さんの“教師になりたい”という夢を叶えるために、特別授業の場をプレゼントしたV6。“オッパッピー!”が何の省略後なのか、小島さんの秘密も明らかになります! 対決結果ともども、お楽しみに!!

10月30日の放送予定内容

■「学校へ行こう!」からの挑戦状
森田剛 三宅健


「学校へ行こう!」が送り込んだゲストと学生がいろいろなことで対決し、学生が勝ったらステキな賞品をプレゼントするという新企画。神奈川県・二谷小学校を訪れた森田と三宅は、第1回のゲスト・小島よしおと衝撃の対面を果たす。今回、学生たちに与えられた挑戦内容は“小島のネタを60秒間笑わずに我慢せよ”。はじめに小島vs三宅のエキシビジョンマッチを行うと、小島は意外な好タイムをたたき出す。続いて、職員室で挨拶代わりのネタを披露し手ごたえをつかんだ3人は、いよいよ学生たちのもとへ。2年生と4年生のクラスに行き、それぞれ代表者10名との対決がスタートする。


■目指せ!チアリーディング日本一 FINAL
井ノ原快彦 森田剛


チアリーディングの日本一を目指す女子高生に密着したドキュメント企画。ジャパンカップの1週間前、井ノ原と森田は、6年連続日本一の大阪・箕面自由学園を訪れ、7連覇をかけたプレッシャーと戦いながらも、練習に励む彼女たちの思いを知る。続いて、創部3年目にして優勝を狙う梅花高校へ。大会2週間前に主力メンバーがじん帯を痛め、メンバーが交代。ケガを乗り越えた部員たちは、9つの大技を入れた本番演技を披露する。「チームの雰囲気が、すごくいいね!!」と梅花高校の勢いを感じる森田。そして、いよいよジャパンカップ前日。会場となる東京・代々木体育館に、全国から出場チームが集合。果たして、ジャパンカップの結果は…。

学校へ行こう!MAX
学級委員長・江藤くんや、ディレクター陣など、「学校へ行こう!MAX」スタッフへの応援コメントはこちらからどうぞ♪

コメントを投稿/コメント一覧

カレンダー