バルーンの楽しさと難しさを味わったV6

記者H
上空の風向きを判断し、バルーンに指示をする地上班を担当した井ノ原くんは、「ほとんど部長のいいなりだったな~。でも、一緒にやらせてもらっただけでも、すっごい楽しかった!」と満足げ。一方、バルーンに乗ってのマーカー投げを担当した森田くんは、「(バルーンのバスケットが)アジアン家具みたいで、地上が透け透けなんですよ!!」とかなり恐怖心を感じていたようです(笑)。
そんな森田くんも、空にバルーンが飛んでいるさまには本当に感激したようで「青空にキャンディが飛んで行くみたいだったんだよね~」としみじみ。隣りにいた三宅くんが「何っ!? そのかわいい表現!!」とツッコむと、井ノ原くんも「まさか剛が、その表現をするとはな…」と大笑い。スタジオのみんなもつられて大笑いしていました。
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